覚醒剤

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覚醒剤(かくせいざい)とは、24時間働きたい人や、働きたくはないけど働かないといけない状況に置かれている人、人よりちょっとだけ好奇心の強い人が使う超強力な目覚ましである。 ちなみに「覚せい剤」という書き方は、特定の組織が主に使用する用語。 産地は某スタンと某半島の物が有名。ただし、「某半島物」は某国の国民性ゆえか純度がかなり低く、とある特権を持つ構成員でなる某不法団体が優先的に密輸、国内でとある調味料を混ぜて更に純度を低くし、楽しそうにぼろ儲けをしている。時にはとある特権を持つ構成員は商売物に手を出し、顧客らと共に自滅する。 さらにそれらを取り締まるとある特権を持つ構成員でなる某合法団体が押収した商品を常習的に別のとある組織に横流しし、巨大な利権構造ができあがっている。

法律[編集]

覚醒剤。トゥギャザーしようぜ!
使用するとこうなる
巷では女性に人気

眠いのに寝ないのは多くの国で法律違反になる。だが、世の中には眠くもないのにいきなり寝てしまう危なっかしい病気の人やバイオリズムと情緒が不安定な子供もいるので、そういった人は許可を得て使用することができる。

また、寝てられないんだよこんちくしょうという可哀想な漫画家プログラマーのために、一部の効果が弱いものは許可なく使用しても怒られないことになっている!!

スリル[編集]

スリルを求めたいならば、覚醒剤を見せびらかして、怖い人に鬼ごっこの相手をしてもらうといい。抜群のスリルが味わえて、捕まってしまっても別荘が与えられ、お金を払わなくてもご飯を食べさせてもらえる生活が一年以上続けられる。外界と接触しなくても良くなるので、スリルに飽きた(他、様々理由)なら潔くお縄につこう。等価交換に反する労働は強いられるけど、マゾヒストになれば大丈夫! 看守の罵倒も蜜の味さ!

また、親切な人達に渡すと、いっぱいお金がもらえることが判明している。ただしこれをやると終身刑になる国もある。

種類[編集]

日本兵の増強アイテムお医者さんは売ってくれない高い錠剤強力なのに病気を治してくれない危険な治療薬赤い缶の飲み物に入っているあれなどがある。よく勘違いされるがコーヒーには覚醒剤の効果はない。使っても怒られない覚醒剤は緑茶である。4杯で1晩分の効果を発揮すると言われているから相当なものだ。合法とはいえ十分ではないだろうか。それを会社で誤った使い方をするとカオスが起こります。 某○○薬や某○○薬(どちらも合法な薬品)を大量に服用することでも似たような効果を得られる。ただし効果はかなり低い。常習者は手に入れられない時にはこれらでしばらくしのぐことがある。

覚醒剤ではないもの[編集]

仔猫吸引きれいな花の実から取れる白い液体を固めたあれなどは覚醒剤ではない。幻覚を見せる効果が強いものである。ちなみに、廃人までに転がり落ちる坂道の角度はこちらの方がきついと言われているが、遅かれ早かれたどり着くところは同じなのであまり関係のないことである。

また、DHMOも強い依存性を持つ点が共通しているが、こちらは幻覚を見せたり覚醒効果があるわけではなさそうなのでやはり違うと思われる。寝ている人をいきなりDHMOのプールに突き落とせば、そりゃ目は覚める(か、そのまま永遠に目が覚めない)だろうが。

ところで[編集]

使用例

あまり知られていない話だが、日本ではヒロポンは処方してもらえる、合法的な薬だ。とはいえ、怖い人に怒 られる方法で入手するよりよっぽど入手しにくいし、高額なんだけども。

え? どうしても処方されたい? ナルコレプシーになるしかないんじゃない? それも、普通の医者には手に負えないくらい重症の。多分一生病院から出てこられなくなると思うけど。

北朝鮮製はとても品質が良いらしい。国家ぐるみで製造しているためである。昔日本が作った工場で。さすがは北朝鮮! 親切な人達も苦労する事を平然とやってのける!

2009年夏ごろからテレビで入手や使用方法を詳しくやっていたため、青少年の間で急激に愛好者が増えたらしい。また、「ノリピー」という隠語が登場したのもこの頃からである。

関連項目[編集]

ドーピングコンソメ.jpg フゥ~この「覚醒剤」わぁ~、我が帝国に関する記事だぁ~。おまえ達にこの記事をより愉快に出来るかな。加筆しろーいいから加筆しろー!俺の料理は至高にして究極だー! (Portal:スタブ)