角田ひろみ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
角田ひろみ(かくた ひろみ、旧姓:大原(おおはら))はこちら葛飾区亀有公園前派出所の女芸人。『こち亀』出演者の年齢をややこしくしている張本人でもあり、彼女達角田ファミリーがいなかったらもっとスムーズにいっていたに違いない。それを証拠に娘の桜は幼稚園児→赤ちゃん→幼稚園児と謎の退化を行うが皆知らんプリンしている。
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[編集] 人物
大原大次郎と大原良子の一人娘。夫は角田英男。息子は角田大介、娘は角田桜、さらに隠し子がいる事が判明。太田裕美の大ファンである父に1文字違いの中途半端な名前を付けられた事をすごく根に持っている。
[編集] 来歴
- 1957年 - 誕生
- 1965年 - 男と偽り近所の少年達と遊びまわる。その後鼻の長い変な男の軍団に入団。
- 1966年 - 2人の友達と共に変な催眠術師と戦う。その直後鼻の長い変な男の軍団は解散。
- 1968年 - 後に偉くなる変な忍者と共に鈴とりゲームに参加。
- 1976年 - こちら葛飾区亀有公園前派出所に入団
- 1980年 - 角田英夫と結婚。
- 1984年 - 角田大介を出産。
- 1988年 - 角田桜を出産。
- 1992年 - 『こち亀』、家族をほったらかしてペガサス島へ向かう。ベスト10となり日本に戻る。
- 2008年 - いつの間にかもう1人子供を出産していた事が判明。
[編集] こちら葛飾区亀有公園前派出所でのひろみ
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に1番最初に出演した女性レギュラーでもある(当初はヒロイン設定が無かったため元祖ヒロインにはなれなかった)。露出狂の多いこち亀メンバーの中では1番最初に露出した言わば元祖露出狂である。
事故起こした際に両津勘吉に逮捕されそうになった際お色気攻撃で逃れた犯罪者でもある。その際に発したナルシスト宣言とも取れる私顔はいいけど目は悪いのぉは有名であり自称イケメン芸人にもパクられている。ウザイ男が嫌いだが自分の手では殺さないがポリスィーなのでいつも父や両津を利用して殺そうとする。当時の彼氏のラーメンばかり食べる天パ男小林をいつもの手口で殺そうとしたが、彼が逃げたため半殺しで終わる。現在の夫角田英男とは『こち亀』がきっかけで知り合い1980年の舞台を使って結婚式を起こさせた。
1984年に息子の角田大介を出産するがその後はジジバカな父を利用して息子をほったらかしにして夫と平気でデートに行っていた。もう1人の子供(娘)を出産した際は「桜子(さくらこ)」、「桜子(さくら)」、「桜(さくら)」など娘の名前をすぐ忘れるようなダメな母親となってしまう。また夫の漢字を覚えておらず「英雄」、「英夫」などと間違えるダメな妻でもある。
その後いい年をして遊戯王カードに嵌ってしまい「ハーピィ・レディ」を中心としたデッキを使う決闘者となってしまう。その間全く『こち亀』に出演しなくなり、ペガサス城やバトルシティ、さらにはドーマ大国など様々な場所で決闘を楽しみ、凡骨決闘者との浮気も楽しんでいた。
20歳で『こち亀』でデビューしており実質計算すると53歳だが見た目は20代のままでもある。その理由はお察し下さい。。
[編集] ギャグ
- 私顔はいいけど目は悪いのぉ・・・後に自称イケメンにパクられてしまう

