このみたしけ

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許斐 剛このみ たしけ1970年6月26日 - )は、大阪生まれ、東京都出身(本人曰く)の漫画家作詞家作曲家・プロカラオケ歌手・声優・リアルテニヌの王子様。または「職業:たしけ」。たまに間違ってこのみ たけしとルビが振られることがあるが、それは誤植なので注意されたし。また、キャンプで使うための刃物を所持していた漫画家たけしであり、たしけとは別人。

経歴[編集]

  • 中学時代、当時ソビエト連邦のウズベキスタン共和国タシケントにテニス留学。
  • 1993年にデビューしたらしい
  • 1997年に、カセットレコーダーwを片手に「Cool!Cool!Cool!」とか奇声を上げるギャグ漫画で連載デビューするが、光速でカトブれる
  • 1999年、仕切り直しで始めた超展開焼肉トング格闘テニヌギャグ漫画が、乙女糞漫画愛好家のハートをガッチリ掴んで大ブレイク。しかし全日本テニス協会から「このような教育に宜しくない格闘ギャグスポーツを"テニス"と呼ぶのは如何なものか」というクレームを受け、急遽タイトルを『テニヌの王子様』及び『焼肉の王子様』と改名するに至る。
  • 2003年、声優のアルバム『cool E』で作詞曲2曲が確認される。第45回日本レコード大賞・作詞賞にノミネートされなかった。
  • 2004年、声優のミニアルバム『BREATH』収録の1曲で初作曲。同年9月に田代まさしが銃刀法違反と覚せい剤取締法違反で逮捕されているが、関連性は不明。
  • 2008年、衝撃のエンディングテーマソング『Dear Prince -テニスの王子様達へ-』(JASRAC申請中)を残し、『テニヌ』終了。
  • 2009年、性懲りも無く、青い核廃棄物処理場にて『新超絶テニヌ』開始。現在、絶賛「美術スタッフw」募集中。
  • 同年、ソロCD『テニプリっていいな/Smile』発売により、マジで歌手デビューしてしまい、全国の糞漫画愛好家を唖然とさせる。表題2曲は作詞作曲まで手掛けている。
  • 2010年、11年ぶりに新作を発表するが、悪役が毒舌のデブだった事以外は相変わらずで大して話題にならなかった。
  • 2011年、自身の写真と名言が入ったブロマイドがアニメイトにて購入者特典として配布される。革ジャンを着た中年がこっちを見ている「黒ver.(シリアス系)」と、砂浜に描かれた漫画の登場人物を、初老の男性が笑いながら棒状の物体で指し示す「白ver.(オフショット系)」の二種類が存在する。ネットオークションでは1枚50円~310円で落札されている。

人物[編集]

  • 非常に恐ろしいことに、本当にテニスインストラクターの経歴がある。マダム相手に百八式波動球とか教えていたらしい。
  • ひとことで言うと「漫画を描く狩野英孝」。アーメンソーメン僕イケメン。
  • 若者のような装いと空気の読めない行動から、正体はパンダ貿易商の近藤真彦という報告もある。本業で最重要な能力の不確かさや、異業種への堂々たる進出などもこの説を裏付ける証拠とされる。
  • 漫画を描くよりも、乙女達にキャーキャー崇められることのほうが大好き。自分のことはもっと大好き。
  • 日本で初めての「プロカラオケ歌手」であり、ニコニコ動画で素人歌手が増殖する前から漫画そっちのけでカラオケ活動に勤しんでいた。その為、たびたび長期にわたって原稿を落としていた「プチ冨樫病患者」(厳密には、冨樫病とはまた違う症状ではあるが)。
  • SCRIPT』というどうしようもない音楽ユニットの大ファンで、彼らを『テニヌ』映画の主題歌に起用したりと、資金面で大いに活動援助している。
  • 以上の経緯からカラオケで歌う曲はすべて『テニヌ』関連、もしくはSCRIPT関連の曲ばかりである。今後の音源流出が待たれる。
  • とても重度の腰痛でマジで普通に座れないぐらい痛いので週刊から一時撤退し、月刊誌にテニヌを移す計画を実行。
  • 体を洗うときは右足から洗うらしい。(真相は10.5巻に・・・)
  • 同学年の人物には、和月伸宏つの丸リヴァー・フェニックスイ・ビョンホン岡村隆史ナインティナイン)、羽生善治諸星和己(元光GENJI)、城島茂TOKIO)、河村隆一LUNA SEA)、吉岡秀隆西川貴教T.M.Revolution)、クルム伊達公子工藤静香(元おニャン子クラブ)、永作博美ダン・ミセリらが存在するが、たしけの傑出した歌唱力と若々しさにより、彼らは「たしけ世代」と呼ばれている。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

作風[編集]

  • 明らかに30歳は越えていそうな風貌の中学生達が、空を飛んだり記憶喪失になったりヘリを運転したり分身したり相手の五感を奪ったり眼鏡をかけたミイラが登場したり超能力を駆使したりスタンドを出したり鉄板でぴーを焼いたりする。
  • 作中で何が起こっても「たしけだから」の一言で済まされる、歩く免罪符のようなお人。近年は現実世界にも免罪符の適用範囲が広がりつつある。
  • 真剣勝負を離れ、ギャグを前面に押し出した回は漏れなくつまらない。
  • 大ゴマ、見開きが多く、短時間で読み終わり、また、不測のネタが仕掛けられているため、移動中に読むには適さない。
  • 美術スタッフwに女性しか起用しないことに定評がある。(実際は男性アシも数名いる。一緒にラジオ出演したりした、なんてことはない)
  • ありがと てにぷり(JASRAC申請中
  • 登場人物が突如英語を喋り出したり、歌詞にも英語が頻出するため、山梨県教育委員会に英語の教材として作品が採用された。
絶望した!!.jpg 書くべき情報が多すぎて絶望した!!
そこの忍耐強いキミ! 私の代わりに私の思想を広めてください。
なに書けばいいのって?・・・それは言わずもがな。(Portal:スタブ

名言[編集]

  • まだ誰も通っていない道は、ないか。
  • ファンのみんなが僕の原動力です。
  • 今の俺なら、青山のスターバックスに二時間並べる。
  • 俺を馬鹿にしている奴は、俺の代役できるのか。
  • 反町さんはもっと評価されていい。『ロイヤルミルクティー』の歌詞は、俺にも書けない。
  • 漫画家からデビューして音楽活動を平行してやってる奴がいるけど、両方とも中途半端で自滅。自分は、両方をコンスタントにやる唯一の存在にする。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

書きかけだ 記事は面白ければいいんだ。面白いものは削除されない。当たり前だ。
だが この「許斐剛」は面白くない
面白さを視野に入れるなら特に内容だな。誰でもいいから面白い記事を期待しているぞ。 (Portal:スタブ)