警察官
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
警察官(ポリィスマァン)とは、架空の職業である。通称は公僕、ポリ、サツ、マッポ、公認ヤ○ザ、。
基本的にはギャグ漫画に出てくる町のDQN共を一掃する主人公の味方である。しかし主人公がギャングとか珍走団とか中二病の場合は面倒な敵である。特にこれといった特徴の無い警察官は劇中に無駄死にすることが多いから、警察官になりたい諸君は、何かしら特徴を得るのが必要だろう。しかしそこまでしても、場合によっては丁寧に死亡フラグを立てられる可能性もあるのであまりお勧めできる職業では無い。
主人公が警察官の場合は、クリスマスの夜にビルの中を(裸足で)走り回り、テロリストを殺しまくる。
目次 |
[編集] 特徴
- ピストルを撃ちまくる。人によっては日本刀を振り回す。最悪の場合、バズーカをぶっ放してくる。
- ピストルを撃った際の効果音は例外なくDQN、BQN
- とにかく撃ち殺そうとする
- しかし大抵当たらない、でも敵の弾はすごく当たる
- 下っ端は銃弾が掠っただけで即死だが、上官は弾丸を10発喰らっても平気
- なんか凄い人が現れたらそれはFBIかCIAかMIB
- イケメン=エリート、ヒゲヅラのオヤジ=叩き上げ
- 服装では、背広=エリート(刑事)、制服=下っ端(お巡りさん)
- 高校生の推理を真に受ける
- 私立探偵>直属の部下
- 何かしら繋がっている場合が多い。例:眉毛繋がり、目ン玉繋がり
- 警官の大半が高卒の低学歴(ただし高卒でも警察学校は卒業している)
- しばし賄賂をもらい、犯罪を黙認
- 上からの命令には全服従で、自らの利権のために奔走する忠実な犬
- 彼らの間で人気のある趣味は職務質問で善良な市民に絡むこと
- 最近はイタズラ犯行予告で逮捕も秘かな流行となっている
[編集] 警察官の仕事
- 一般市民をとりあえず適当な容疑で逮捕
- 捜査は適当、事情聴取は拷問寸前 → 自白強要して適当に立件
- 気晴らしに街をブラつく
- 気に入らない奴を見たらとりあえず射殺
- もうとにかく射殺
- こうしてヨハネスブルクは生まれた
- もうとにかく射殺
- 気に入らない奴を見たらとりあえず射殺
- 気晴らしに街をブラつく
- 捜査は適当、事情聴取は拷問寸前 → 自白強要して適当に立件
- 交通整理
- 張り込み
- 交番で留守番
- コンビニで下半身露出
[編集] 警察官の仕事でないもの
- 街中・公共施設などの巡回・警戒
- ∵犯行予告をすると、「警戒に当たらせるなどして、業務を妨害した罪」に問われる。すなわち、警戒は警察官の仕事ではないことが証明できる。(1=2よりも超簡単! 某ヴィジュアル系バンドの人の身長よりも 自明!)
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