道頓堀

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火星人に攻撃されても、道頓堀は滅びなかった

道頓堀(どうとんぼり)は、大阪市の中で一番有名な場所と言える。

その名を轟かせたのは阪神タイガースが優勝した時であった。道頓堀に飛び込むカーネル・パニック・サンダースおじさんのおかげで世界に知れ渡る観光名所となり、今の朝鮮の経済を支えている。その経済効果は民団の試算によると一兆円と言われているが、実際は周りにある風俗店や川の反対側にある宗右衛門町のママ大阪のおばちゃんの力であり、観光客はグリコマンを背景に写真を撮ってたこ焼きを食べてドンキホーテの観覧車に乗って終わり。彼らの経済効果は平均9000円。俺ん家の家賃より安い。また、周辺商工会からの裏金のせいで職員が実際よりも多く見積もったとされているので一兆円だと言う証拠はない。

グリコの看板[編集]

グリコの看板は豊臣秀吉によって作られたと考えられてきたが、新資料の発見により道頓堀は大阪のおばちゃんが作ったものであると判明した。

あの看板は本来コスプレ姿の美少女が走っているはずだったが、大阪のおばちゃんが「ええ男を走らせて!」と当時のグリコの社長を力説。今のグリコの看板が生まれた。モデルはヨン様らしいですが、デザイナーの画力がないせいかヨン様に見えない。余談だが「一粒で二度おいしい」は大阪のおばちゃんの「ケチケチ精神」を利用した巧みなキャッチフレーズだ。平成18年、あのマラソンランナーをレイザーラモンHGに変えようとグリコが図ったところ大阪のおばちゃんは「何でそんな奴を走らせなアカンねん!」と猛反発。マスコミにも取り上げられ、結局デザインはそのままになった。

飛び込み問題[編集]

阪神タイガースが優勝するたびにサンダースが飛び込む。別にいいじゃんと思ってはならない。道頓堀川にはいろいろな産業廃棄物が捨てられているのだ。産業廃棄物の中には鳥インフルエンザで死んだニワトリ結核で汚染された、不発したテポドン、酔って戻されたお好み焼きなどが捨てられているからだ。また、飛び込むと泥にはまって死亡してしまう恐れがある。なぜなら飛び込む高さが10mに対して道頓堀川の水深は8m。泥が積もっていると考えると水深は5mmしかない。それでも後を絶たないのは飛び込んだ老人には胴上げと10万円のお食事券をもらえるからだ。もちろん、10万円のお食事券は大阪市の裏金です。

近年、道頓堀川には日本政府が作った秘密基地があると大阪のおばちゃん達の間で噂されている。最近、道頓堀川周辺に飛び込み禁止用のネットが張られたのはそれを隠すためだと噂しあっている。不発したテポドンガンダムが道頓堀川に眠っているのもこれで合点がいく。

近頃は、次に阪神が優勝した事態を想定してか、大阪府が「護岸の工事」に取り掛かっているとのこと。

なお、紳士の国のスポーツであるサッカーのチーム、ガンバ大阪が優勝しても「下品な行為なので」飛び込むことはなかった。セレッソ大阪はどうなのだろうか?

関連項目[編集]

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