酸素
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
酸素(さんそ)とは空気中に存在する元素のひとつである。かなりの猛毒物質で、毎年約6600万人がこの化合物によって命を落としている。
目次 |
[編集] 主な化合物
[編集] 化合物が起こす問題
酸素の代表的化合物は、主にDHMOが知られている。さらに地球温暖化の原因となっている二酸化炭素も酸素が主成分である。
また樹木や草やモリゾーなどは葉緑素を有するため、光合成によって酸素が発生することが知られている。
間違っても理科室の酸素ボンベで直接酸素を吸ってはいけない。酸素中毒で死に至るからだ。
また、DHMO(H2O)はほぼ無毒だが過酸化水素(H2O2 DHMOより酸素を多く含む)は微生物を殺す、これも酸素が原因である、酸素は、無害な元素を危険な有毒物質に変えてしまうのだ。
[編集] 人間に必要か
まず結論を述べると、必要だけど吸ってると死ぬ、「あんたなんか嫌いだけど、生かしといてあげる。」的な原子なので要はツンデレである。 人間を含めた生きとし生けるものは全てこの世に生まれこれを吸うと、そのうちに絶対死ななくてはならない、これは、不老不死と思われている磯野家の一族や、荒木飛呂彦なども例外ではない。
酸素の化合物は人体に強い毒性を持つものが多く、また酸素自体も人体に 凄まじい害があることが知られている。
この世で一番信頼しうるブリタニカ百科事典によると、死者の100%が酸素を口から吸って150年以内に命を落としているとのことである。
[編集] 酸素が起こした事件
- エンポリオ容疑者は超能力を使い高濃度の酸素でプッチ神父を殺害。
- 石油をめぐる国と国の戦争で、主題となっている石油には酸素が含まれている。
- 炭素は無害だが、一酸化炭素は有害である。これも酸素が原因である。
- 中学生が肛門から酸素を吸って爆発して死亡。
- 大抵の犯罪者は酸素を吸い10分以内に犯罪に及んでいる
- 酸素を吸っている学生の内、学力試験の平均点以下の得点の学生は約3分の1にもおよぶ。
- 酸素を吸引し続けた青年がジジイになった
[編集] 酸素の依存性
酸素には、DHMOをはるかに上回る依存性があることが確認されている、吸い続けると、例外なく(個人差あり)肌のつやがなくなり、しわができてきて、しみ、四肢の衰弱などが長年の摂取により引き起こされる。 さらに、酸素の摂取を断つと、激しい禁断症状がおこる、まず、息が苦しくなり、その後数分以内に昏睡状態に陥る、そのままにすると確実に死亡する。
DHMOは、摂取を止めても1日半は禁断症状が出ないが、酸素は、ものの1分もしないうちに禁断症状が出る。
[編集] 酸素を無くすには?
南米のジャングルを次々に伐採すればかなりの量の酸素を減らせるものと考えられる、ブラジル政府はジャングルの伐採を推奨しており、毎年四国一つ分のジャングルを伐採するプロジェクトを発足させ、しっかりと酸素を減らすお手伝いをして、世界に貢献している、また、ジャングルの伐採はよくないとほざく自然保護団体に対するブラジル政府の態度も国際社会から称賛されている。
[編集] 関連項目
| この項目「酸素」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |