野糞

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野糞(のぐそ)とは、屋外において便所が無いところで排泄すること。またその行為によって排出された産物。

プレイ中に他人に見られるスリル、猛獣や蚊に襲われるリスクと闘いながら行われるクソトリームスポーツ・公開競技の1つでもある。

歴史[編集]

古代ローマにおいて、便所がなかった時代に人々はすべて野糞であった。しかし、街中がうんこ臭いことに気づいた当時の国王ソーク232世が黄金以外のうんこを禁ずるよう注意を呼びかけた。困った市民は黄金のうんこを出せるよう砂金を飲むなど努力をしたが、無駄に終わった。そこで、ある科学者が便器を発明し市民は野糞をしなくてすむようになった。しかし当時の便器は今の日本円にすると800万円という高価なものだったので、おおよその人たちがローンで購入した。そのため「サラリーマンなどは家の代わりに便器に住む」などの生活苦を強いられた。

現代における野糞[編集]

野糞はこうやって出来る。

日本ではコンビニに駆け込めば糞ができる現代ではボーイスカウト以外の野糞というものは、ほとんど見かけないといっていい。まれに動物の野糞を目撃するが、動物のそれを野糞と表現するかどうかは専門家の間で議論中である。

しかし世界ではまだまだメジャーな競技であり、1国のほとんどの住民が現役ブリブリっ!!のプレイヤーである国も多い。プレイヤーに「生涯便役」を標榜する者が多いのもこの競技の特徴である。地域により海中プレイ、砂漠プレイ、山道プレイなど様々な形態を遂げる。

人々はともに野糞に汗を流し切磋琢磨しまた互いの無防備な姿をさらすことで相手への信頼感と連帯感を確かめ合う。競技中相手の野糞を踏みつける行為はその人の努力、尊厳、人格を踏みにじることと等しく、絶対にあってはならない。これは日本の「武士道」、西洋の「騎士道」そして他ユーザーのネタを尊重する「アンサイクロペディア道」にも通じ、古今東西を問わず尊重されてきた心がけである。

エコロジー&ロハス[編集]

昨今世界規模で環境破壊が叫ばれて久しいが野糞プレイを嗜むことにより貴重な飲み水、電気代、そして紙の節約となり限りある資源を大切にし世界中の森林を守ることにつながる。さらに自然に還り肥やしとなり生態系に組み込まれることにより自然に活力を与える。まさに野糞こそ環境に優しいプレイであると言えよう。

関連項目[編集]

  • うんこ - 誰もが喜ぶ小学生ギャグとして流行語大賞を毎年獲得している。
  • ウンコビル - 黄金の芸術作品。世界中のプレイヤーが憧れる聖地。
Hartman.jpg 腐れ野糞はお前か!!
「Sir! 自分であります!! Sir!」
正直なのは感心だ。気に入った。家に来てこの項目をぴーしていいぞ。 (Portal:スタブ)