金玉
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
金玉
- 男性の性器。本文で解説。
- 金正日の妻。→金玉 (金正日の妻)
「すごく…大きいです…」
~ 金玉 について、道下正樹
~ 金玉 について、道下正樹
「金じゃ、金の玉じゃ、金玉じゃァァァ!」
~ 金玉 について、阪口大助
~ 金玉 について、阪口大助
「うへへへへへ……金玉がいーっこ、金玉がにーこ、金玉がさーんこ」
~ 金玉 について、釘宮理恵
~ 金玉 について、釘宮理恵
「銀さんの金玉がいーっこ、銀さんの金玉がにーこ、銀さんの金玉が(ry」
~ 金玉 について、小林ゆう
~ 金玉 について、小林ゆう
「ジャンプ回収騒ぎだぞバカヤロー!」
~ 金玉 について、杉田智和
~ 金玉 について、杉田智和
金玉(きんたま、Golden ball)とは、男性の陰茎付近に存在する2個の金色の球体である。基本的に純度が非常に低い金でできており、一個5000円程度で売れる。つまり男1匹の価値は1万円からとなる。
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[編集] 食べ方
まずは男性から許可をいただき金玉をもらう。もらった金玉は冷蔵庫で2週間から3週間まで保存が出来る。 金玉の食べ方としては、生、焼く、鍋が普通。生は醤油にかけてたべる。焼くは金玉をスライスし、若干あぶる程度にする。鍋は、丸々いれる。たまに宴会などで金玉鍋の取り合いになることが多々あるが、たいていの男性客は喧嘩を避けるため、自分の金玉を入れて食べる。
[編集] ブランド
金玉にはブランドがあり、近江金玉、佐賀金玉、神戸金玉などがあり、一個単位の販売ではなくグラム単位で決まる。 最も高価なブランドは神戸産でありグラム(g)単位1200~1500ほど(時価))
[編集] 産地偽装
ブランド金玉にも偽装がある。2004年2月7日にとある業者が偽装の疑いで逮捕された。 佐賀金玉といって販売していたが中国産の金玉と発覚。中国産金玉を食べた43歳の男性が死亡した。 またこの他に幼児から老人へと幅広い世代から下痢や腹痛、嘔吐、下半身の痛みなどの訴えが寄せられている。
[編集] 用途
主に次のようなものがある。
・・・など
また、野球などで、ボールがない場合などに金玉を無理やり取り出してボールの代わりに使うことがあるようだが、男の命の次に大事なものを野球に使うなんて言語道断である。おじさんが5000円相当のものを時たま持て余しているので分けてもらうのも一興。
戦闘中に使うと、敵全体にダメージを与える。
[編集] 作り方
- 粘土と、金色のペンキを用意します。
- まず、粘土で直径2~3センチ程度の玉を2個作ります。
- 金色のペンキでぬって完成。盗まれないように袋に入れておきます。
- また、別売りのケーブルを繋ぐことで中で培養が出来ます。
[編集] 大冒険
時折、大冒険をしでかすことがある。マカオに行ってみたり、マスカットを切りに行ったり、神田さんを待たせたりする。
[編集] 呼び方一覧
- 金玉
- タマタマ
- タマキン
- ゴールデンボール
- パチンコ玉
- ドラゴンボール
- お宝
- 宝玉
- 勾玉
- 秘宝
- 至宝
- 肉球
- 破壊の鉄球
- マブしいの
- マルいの
- 男の誇り
- ウルトラソウル
- 最後の砦
- dual shock
[編集] 関連項目
- キンタマ ある意味で別物
- 陰茎
- 銀魂
- 男
- 性交
- きれいなきんたまー!!
- きんのたま
- 稲荷寿司
- ニャホ・ニャホ=タマクロー

