銀魂

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未完
この作品「銀魂」は、まだ完結していません。頭のカタイひとたちは内容がまとまってから書けとか言うでしょうが、ここはアンサイクロペディアです。足りない部分はで補い、完璧な記事に仕上げてください。

銀魂(ぎんたま)とは、週刊少年ジャンプにて掲載されていた、空知英秋という鼻をほじるゴリラのような姿をしたおっさんによる(腐という言葉が付くタイプ)女性向けの国語教育漫画及びギャグ猟奇漫画。

時代劇なのかSFなのか、それが定かでないのが現状。熱烈なファンが多く、作者はまるで教祖のように崇められている。

概要[編集]

2004年に「新選組!」というテレビドラマに便乗して、連載が開始。当時はそれなりのバトル漫画を目指しており、また女性読者層からの人気を募るために筆者の理想とするデザインによって生まれたキャラクターを主人公として採用していた。しかしバトル漫画としては当時の読者曰く「内容がないよう。」であり、あまり面白いという評価を受けておらず、肝心の主人公もさほどイケメンではなかったため女性読者層からの人気も得ることが出来なかった。

このため、連載の途中から作者によって作品の方針が転換され、読者に対して日本語教育を施すための教育漫画として連載していくこととなった。作中で題材にされている国語教材には語尾が「―――アアアァァァァァ!?!?」や、「○○だよね!? それ○○だよね!!?」などと異様な日本語が多いことが特徴とされている。後に作品がアニメ化されたため作品として成功を収め、日本語教材としても多くの視聴者に影響を与えている。特に、上記に記されているような独特な日本語が視聴者に与えた影響は大きく、同様の不思議な日本語を用いる10代が増加するという結果に繋がった。特に、女子学生に対する影響が高く、学校(小中学、高校や大学)での日常における他人との会話において、上記と同様に「○○だよね!?それ○○だよね!?」という口調を常用する女性が非常に増加しており、非常に独特である。尚、作中では女体化、猫化の他に肉体改造、睾丸摘出、乳首切断など受けるネタを全て実践しているが、ギャグなので登場人物が肉体を一旦欠損しても元に戻ると言う、下手な猟奇漫画よりも恐ろしい作品であり、これと肩を並べられる作品は「天才バカボン」「お父さんは心配症」ぐらいである。

2006年テレビ東京系列でテレビアニメがスタート。主人公の坂田銀時も、このアニメ化による知名度増加に比例してファンが増加した様子。「こういうおっさんも嫌いではない」という視聴者がほとんどだが、中には彼の登場するシーンを眺めながら激しい自慰行為に及ぶ猛者も出現している。またこのアニメは終わる終わる詐欺で有名である。

キャラが総じてボケ系であり、ツッコミは後述のダメガネただ1人でおこなわれる。そのためツッコミ文化のない国々から、メガネうるせーという旨の熱烈なファンレターが届く。

2012年にスピンオフ漫画「金魂」が全4話、「まんたま」が連載された。

2013年夏には、「劇場版 銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ」という信者からすると縁起でもないタイトルの映画を公開。

2015年4月、性懲りもなく過去の事は一切無かったことにして、エクストリーム・謝罪会見をしてから新作TVシリーズがスタート。

2016年内に連載が終わることを発表。一部の信者の間ではまた終わる終わる詐欺ではないかと噂されていたが、実際「最終章突入」であって連載はまだ続くことに。

2017年にアニメ新シリーズ、さらには小栗旬主演による実写版の映画が公開された。紅桜編の何度めかのリメイクだが、意外とオリジナル要素も強くポケモンやパイレーツオブカリビアンが競合相手でなければファン以外にも売れたかもしれない[要出典]

2018年の始めに長々続いたシリアスバトルに一旦ケリをつけるも、神楽に娘が出来ていただの高杉が不死化だのと「もうちょっとだけ続くんじゃ」という気配を漂わせている。それで何年続くかは不明。…だったが、話が全然片付いていないにも関わらず「2018年42号で連載終了」とアナウンスされてしまう。富士鷹ジュビロばりに風呂敷をもじゃくって押し入れに叩き込むのか、「続きはWebで」とジャンプ+へ島流しになるのか…。あと実写映画第二弾も公開されました。そして読者がヤキモキしまくった中、42号にて「行くぜ!!最終回の向こう側へ!!」とジャンルGIGAへの移籍を発表。2018年12月から「シリーズ連載」となった…が、三号もかけておきながら「結局無理でした」と土下座謝罪に追い込まれた。その後のエピソードは公式アプリでの配信となり、完結次期は完全未定となったのである。そのせいで集英社の新規コンテンツ『全巻一冊[1]』の作品リストに最初から乗っているにも関わらず、いつまで経っても正式参加出来ずじまいになってしまっている。

それ故に、集英社の原作事情の最終回詐欺に振り回されたので、アニメ制作陣営は「終わる終わる詐欺」を繰り返すしかなくエクストリーム・謝罪裁判までやった。史実的な死刑が五稜郭で行われたり、中華では謝罪として坊主を越えて毛根生き埋めも行われたとか。それ故に原作者も振り回された立場なので無罪となった訳だが・・・あ、サンライズの仮面を被っているのだから『アイカツ!』を作画崩壊しない様に頑張らないと。それと『ラブライブ!』劇場版の仕事も裏方であったんだったな。

ストーリー[編集]

初期のバトル漫画的内容に対する評判の低下を恐れたためか、俗に言う「日常系ダラダラ漫画」と「シリアスバトル漫画」が中途半端に混在しているため、流し読みしている人にとっては意味の分からない状況になってしまっている。

侍の国―

僕らの国がそう呼ばれたのは今は昔の話―って、この始め方何回やってるんだ?

登場人物[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「銀魂の登場人物一覧」の項目を執筆しています。

最初に言ってしまうと、この作品のキャラクターの大半は、歴史上の人物のパクリであるが無理もない。また無秩序に増えまくった結果恐ろしい数になっているため、銀魂のキャラクターについて語る際には注意が必要である。

言語学的観点から見た本作の特徴[編集]

動詞
本作では「知る」「見る」「聞く」といった平仮名2文字の動詞は、漢字を使用せず平仮名で「しる」「みる」「きく」と表記する。これは語調を漢字ではなく平仮名で表記することにより言葉に柔らかさを与える手法であり、決して作者が書くのがめんどくさいからではない。
感嘆符
序盤で述べた通りィィィィ、強い感情を表す際にはァァァァ、このような語尾延長をォォォォォ、使用するゥゥゥゥゥ!!! これはァァァァ、非常にわかりやすくゥゥゥゥ、感情の起伏をォォォォォ、表す表現としてェェェェ、創作物では多く使用されている技法であるゥゥゥゥゥゥ!!! あまり少年誌には似つかわしくない場でもォォォォ、使用しゃれているにょぉぉぉぉん♪ 決してェェェ、時数稼ぎなんかではないィィィィィィィ!!
相槌
強ければ強いほどよく、どうせならコマの半分を用いたくらいの大胆なものの方が良い。決してアシスタントが背景を描くのがめんどくさいからではない。
比喩表現
「石橋をロケットランチャーで吹っ飛ばしてその上をジェット機で渡る」「作家はケツの穴から地球を産むくらい苦しんでいる」「ドラクエの発売された日にバンゲリングベイ発売するようなモン」など、字面にインパクトがあればどれほど極端な比喩表現でも、マニアックな例えでも構わない。また、品性はこの漫画には一切存在しないので、存分に下ネタをつかうとよりよい表現技法が生まれる(例:「この人はパのつくチンコいじって楽しんでるだけのダメニート」他)。それは決して、作者が編集に怒られないような比喩表現を考えるのがめんどくさいからではない。

脚注[編集]

  1. ^ 第一話から最終話までを電子化し、メモリーカードで一括販売する総集編コンテンツ。専用リーダー必須。中古で買えば数千円で済むものを、何万も出して買う物好きがどれだけいるんだろうか。
  2. ^ ただ本人は20代後半
  3. ^ ゴリラ作者の気まぐれかたまに「白髪」だったりする。
  4. ^ 猫田銀八とは関係ない
  5. ^ 「谷間なんて生まれてから一度も出来たことないわよ」との事。本物は、寄りもしないから上げようもない。
  6. ^ 又は読んでいる
  7. ^ 特に銀時

外部リンク[編集]

銀魂フォント - 次回予告の文字がフォント化されている

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「銀魂」の項目を執筆しています。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「銀魂 (アニメ)」の項目を執筆しています。
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Kamiraku.jpg ・・・書きかけアル。この記事「銀魂 」は書きかけアル。いいネ。ほっとけヨ。書き手には途中でやめたい時もアルネ。い・・・いらないネ、そんなチャラついた加筆

・・・・・・・・・オイ待てヨォォ!! 変アルヨなんかこの記事、このまま放っておいたら変ネ! やっぱ少しだけ書かせてあげてもいいアルヨ! (Portal:スタブ)