雲雀恭弥

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「あれはチュンチュン。雀さんだよ。」
雲雀恭弥 について、笹川京子
「貴方、最低です!」
雲雀恭弥 について、城崎絵美
「お前、自分が何をやろうとしているのか本当に分かってるのか!」
雲雀恭弥 について、アスラン・ザラ

雲雀 恭弥(ひばり きょうや、5月5日生まれ 牡牛座 24歳 ※10年後では34歳)とは、学園BL漫画家庭教師ヒットマンREBORN!最強のイケメンであり、中二病真っ最中のニート

別名「マフィア版不二周助

コスプレに勤しむ雲雀ファンの女性。

概要[編集]

自分の気分次第で好きな学年になれるという、もはや先生達や大人達や医者でさえ、黙って首を横に振る末期な中二病患者。というか中学に留まり続けたいただの中学生コンプレックス。大学院にも行ける年齢で中学生だそうです。本物のキチガイです。

ちなみに女子でも男子でもイケるバイである。

異常なほど目は細く釣り目。初期は鼻が凄く残念だったが、腐女子人気により美化され続けている。実際にした事は一度も無いくせに、何故か「噛み殺すよ」が口癖。登場時にはいつも決まって奇妙な音楽が流れる電波キャラ。ちなみにピアノは獄寺隼人が弾いている。

武器[編集]

トンファー[編集]

雲雀のメインウェポン。並盛中の風紀を乱すものあらばこの隠しトンファーで相手を咬み殺す。このトンファーからはトゲカギ等が飛び出す。別に某聖石に選ばれた銀髪少年とやがて結ばれる金髪少女が持っている武器のように銃弾を撃ったりはしない。

叩いた部分は剣で切ったかのように割れるので山本の存在意義がちょっと揺らぐ。

ポルコスピーノ・ヌーヴォラ[編集]

十年後の雲雀のボックス兵器。雲ハリネズミ。名前はロールとか言うらしい。バリネズミだと信じていた者としてはガッカリである。

手錠[編集]

雲雀のボンゴレ匣の新兵器。 なんか増えたりする。SMプレイか?と多くの腐女子を期待させた。十年たってさらに変態度が上がったようである。

CD[編集]

いったい何を考えているのか分からないが、何枚かCDをリリース(アドバンス召喚の為)している。彼のCDを買うことは並盛中学校内では規則で指定されており、またこの文を見たキミも雲雀恭弥のCDを買わなければならない。じゃないと咬み殺されるから。

並盛校歌~雲雀スペシャル~だと思われます[編集]

雲雀の嫁である並盛中の校歌を、SPLAYの全面協力を得て(というか脅して)、雲雀独自にカヴァーしたデビューシングル。彼の愛校心がヒシヒシと伝わってくる仕上がりとなっている。しかし雲雀本人は「いや、やはりオリジナルの並盛中の校歌には敵わないね。」と謙遜している。

ひとりぼっちの運命~モアーイ~[編集]

劇場版冬のソナタのテーマソングにもなった雲雀恭弥の最高傑作にしてスーパーニートラヴソング。彼は多少ツンデレまたはデレツンなので「ワオ☆話しかけないで」「ワオ☆愛なんて知らない」とか歌い、素直な気持ちは表現されていない。しかし彼の母国であるモアイ共和国の愛の言葉「モアーイ」が高らかに歌われてることから素直になりきれない彼の淡い想いが伝わってくる。また基本的に彼は「友達を作らない」のではなく「友達が作れない」ので、この曲でそれを必死に隠し強がって頑張っていたりもする。しかし皆にはバレている。 この歌の歌詞である「モアーイ」は全国の腐女子の間で爆発的に流行し、2008年度流行語大賞にも輝いている。ちなみにピアノは獄寺隼人が弾いている。

Sakura addiction[編集]

憎きナッポーとのまさかのコラボ曲。しかしアーティスト名は雲雀恭弥vs六道骸とVS表示されてる。収録は、ナッポーは一緒にとりたがったが、委員長の拒否により、別録音。だが、予想以上に売れちゃったから本人はそこは満足なようです。 上納された元歌詞の一部である「苦いビール持ってさ開けようかどうか悩んで夜が明ける」は風紀を乱す為、「並盛を愛する心を持っていない奴は咬み殺す」の信念を元に「冷えた心持ってさ花開く瞬間探して目を閉じる」に変更された。

死ねパイナップル[編集]

ある日、学校の屋上で雲雀が空を見上げていると骸とのバイオレンスな過去を思い出してキレた。その勢いで3分で作詞作曲を済ませ校内放送を使い歌う。全校生徒は反応に困り昼のランチタイムはほぼ全員が無言で過ごした。 ちなみに、これを聞いた並盛中八百屋・スーパー関係の業者がパイナップルを扱っているとヒバリにぶち殺されると察知し現在、並盛にパイナップルは一つも売っていない。

孤高のプライド[編集]

とにかく、プライドなんかよりテンションとか声とかが高い。むしろプライドはない。なので、これはきっと雲雀さんとそっくりな人が歌ってるのではないかと思う。飛んでフライという腹痛が痛い的な歌詞が出てくる。 ちなみにキャッチコピーは理想のトイレ

孤高の浮き雲[編集]

とりあえず、「何、まだいたの?」「何聞いてるの、咬み殺すよ!?」などといきなりキレだしてくる曲である。 そして伴奏は「ひとりぼっちの運命」と同じく天才ピアニスト獄寺である。 実は雲雀は獄寺のピアノが好きなのかもしれない。

Horizon[編集]

キャラソンシリーズ第三弾にして初めて『咬み殺す』が入った曲で、(実際には撲殺と絞殺しか見られない。)本人も超ノリノリである。ヒバードには早速覚えさせるつもりである。

バトル編~リング争奪戦~[編集]

ヴァリアーがボンゴレを乗っ取りに来た。リボーンはボンゴレ十代目沢田綱吉とそれを守護する六名のイケメン婿候補達にリングを渡し、迎え撃つ事に。雲雀恭弥はのリングを所持するボンゴレ雲のイケメンである。雲のイケメンの使命は「何者にも囚われることなく独自の立場からファミリーを救う孤高の浮雲」というものだった。「ワオ☆そんなの僕には関係ないね」と必死に否定している。

三日間の修行の末、嫌な胸騒ぎがして三回戦の嵐戦で並盛に帰ってきた。そこで雲雀が見たのは、獄寺隼人ダイナマイトによって無残に散った雲雀の嫁(並盛中学校)の姿だった。キレた雲雀はその場で仲間の獄寺隼人を犯り殺し、敵のベルフェゴールに勝利させる。

いよいよ雲雀恭弥VSゴーラ・モスカの雲戦当日、両サイドの最強対決は始まって終わった。試合時間はなんと0.8秒である。結果は雲雀恭弥の圧勝。ただでさえ最強だったのに下手に修行なんてするからこんな面白くない結果になる。ゴーラ・モスカ涙目。

ほら言わんこっちゃ無い。モスカで満足しなかったじゃじゃ馬雲雀恭弥は大ボスのXANXUSにまで喧嘩を売ってしまった。それに連動しゴーラ・モスカの八つ当たり、ツナの乱入、オカマの絶叫、極限太陽で体育館崩壊、なのなVSカス鮫とみんなやりたい放題となる。

最期は雲雀の「モアーイ」により全部丸く収まった。

ちなみに壊れた校舎は雲雀恭弥の依頼によりステファン・ジェバンニが一晩で復旧した。

十年後編[編集]

お散歩中に並盛の地でムゥ・ラ・フラガに公開をされている獄寺隼人と山本のバットを発見する。「ただでさえイライラしてたのに、その上僕の愛する並盛でとは良い度胸してるね」と言う 。10年後の彼はもっと最強になっていたのだ。

その後、死んだはずの赤ん坊(10年前)と時を越えた奇跡の再開を果たす事ができた雲雀は、あまりの嬉しさに前髪を変にされた事とか、僕の嫁(並盛)を汚された事とかもスッカリ忘れて大きくガッツポーズをする。上機嫌になったので普段なら断る所を、リボーンの頼みでツナの家庭教師として修行することに。と思いきや、即効でボックスから雲で作られた硬い球体を出し、ツナを閉じ込めて放置プレイをしようとする。このハプニングに嵐と雨のイケメン婿候補である獄寺隼人山本武も黙ってられねぇと止めに入るも、もっと最強になっていた十年後の雲雀恭弥の暴走を止められる者は誰一人としていなかった。ツナを泣かせたあげく薄酸素プレイ(?)まで楽しんでいたが、結果的にツナがXグローブをVer.B.Rに進化させ、自力で雲の球体から抜け出すことに成功し、事なきを得る。この事件によりボンゴレの3分の1の戦力が喪失した。

ある夜、ボンゴレアジトに侵入していたミルフィオーレの部隊(ざっと100人)とバッタリ出会ってしまう。「キミ達はここで僕に咬み殺されるから」といきなり相棒のハリネズミまで出して殺る気満々になる。真夜中0時過ぎ、雲雀VSミルフィ雑魚(100人超)によるで壮絶な戦争がボンゴレ内部で密かに始まっていた。

その頃、超直感でこの事態を誰よりも先に気付いたツナは雲雀に内緒で、獄寺隼人山本武笹川了平ラル・ミルチと共に一足早くミルフィオーレに殴り込みに行っていた。

しかし最強過ぎる雲雀はあっさりとミルフィ雑魚(100人超)もさっくりと倒した。それだけでは暴れ足りないので自分も追ってミルフィオーレアジトへ赴き、そのまま幻騎士とバトル。もちろん軽く倒すかと思われたが、疲れたので十年前の自分にバトンタッチした。獄寺隼人との貸し借りごっこは続いているようだ。

ワカメについて[編集]

サザエさんとのコラボ企画。アニメ五話にて登場した五話寺は有名だが、壊滅的な作画崩壊を見せた五話では雲雀恭弥もその犠牲者となっていた。そのころからワカメという変なあだ名が付きまとっている、あれはもはや人間の顔ではない。腐女子はアニメ製作者へ殴りこみに行った。妖怪ワカメちゃん。

関連項目[編集]