1+1=田

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

1+1=田とは、1と1をたすと、2ではなく田になるという数学におけるである。

目次

[編集] 歴史

1+1=田を発見した人物は今も謎であるが、ドイツ人またはロシア人または日本人が発見したと考えられている(だが個人的には最も古くから漢字を使用していた中国人が発見したと考えた方が最もらしい)。発見した人物は数式は残したが、証明は一切していなかったと伝えられている。そのために、関係者は証明してもらうために優秀な数学者を探していたが、大多数の数学者は他の研究に完全に没頭していたために相手にならなかった。そのため最近になるまで解決されることは無かった。なお解決者も不明。

[編集] 理由

図解
図解

1+1=田の理由をここに記す。

  1+1=
   ↓
│┼│ ̄
      ̄
   ↓
  田

となる。


[編集] 解説

  • 1は | と書く。また、+の高さは | にそろえる。
|+|=?
  • 1と1を + にたす。できるだけ1は + に密着させる。
卅=?
  • ここで = を2つに分解する。4本の横棒が出来る。
卅==?
  • うち2つの横棒を卅の上下に密着させる。
?=田

つまり、1+1の答えは田となる。

[編集] 読み方

「いちたすいちはたんぼのた」と読むという意見が大多数である。これには、日本人に七五調のリズムがあっているからだと思われる(いちたすいちは(七)・たんぼのた(五))。だが、「別に田んぼじゃなくてもいいじゃないか。にんげんだもの」と読むという意見も少数ある。

[編集] 関連項目

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