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出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
100000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000(無量大数、むりょうたいすう)とは、1よりも、100よりも、1000よりも、いや、それだけでなく1兆よりも果てしなく遠すぎる恐ろしい数のことである。世界の人間の人数以上である。
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[編集] 概要
0の数は、なんと68個もある。つまり、1の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次の次、次、次、次、次、次、次、次、次、次、次、次、次、次、つ、つ、つ、つ、つ、つ、つ、つ……ダメだ、遠すぎる。多分これを続ければ1と等しくなるかも。
なおこの数を使われることはあまりないだろう。ほとんどは無数といってしまう人が多い。遊びで使うことはたぶんあるかも。というより遊び言葉になってしまう可能性がある。
また、1と2は等しいので実質1も無量大数である。
さらに小学生の間では無限大数という更に上位の数も存在するらしい。
[編集] 無量大数個以上存在すると思われるもの
[編集] 地球上で
- 土と砂
- アリ
- 石
- 原子
- G
- ウィキペディアの立体ジグソーパズル
[編集] 宇宙空間で
しかしこれらの物は、全部数えた人は、誰もいないので、本当のことは、まだわかっていないようである。


