BLEACH

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「BLEACH」の項目を執筆しています。
「けっこう最初の方から参加させていただいて(地獄のような労働でしたよ)」
地獄篇 について、久保帯人

BLEACH(ブリーチ)は、集英社刊行のあるオサレな雑誌にて、オサレにちょこちょこと連載されちゃっている久保帯人作のOSR中二病漫画。衣装のセンスがとてもオサレです。オサレかっこいい。正式名称は「BLEACH-ブリーチ-」のほうがオサレ。アニメのOPも毎回オサレ。

少年ジャンプなのに手足がもぎれたりリアルな悪魔西洋の死神が登場するなど少年ガンガンな所もある。

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この項目は現在進行中の事象を扱っておりますが、アンサイクロペディアは極めて不正確なニュース速報でもあります。事実の確認を切り捨ててでも光よりも早く編集し、アンサイクロペディアに自らの筆跡を残す栄誉を手に入れてください。またバ科ニュースへの投稿も検討してみてください。
スポイラー
スポイラー

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、セブルス・スネイプは二重スパイであり裏切っていないことや、EVA初号機は使徒を喰ってS2機関を獲得することや、ネオアトランティスの首領ガーゴイルは普通の人間であることや、まつざか先生の恋人がテロで死んでしまうことや、イースター社の会長「御前」は星名専務の孫息子であることや、ドルアーガの塔の60階の壁を壊すとZAPで1階に戻されてしまうことや、直枝理樹と朱鷺戸沙耶は幼馴染であることや、秋野めぐみは蛭子奈々の変装であることことや、佐原夫妻はジャークミドラに殺されることや、オルフェノクの王は鈴木照夫少年に宿っていたことや、ミスター・ボイスの正体はパラレルエンジンの設計者であることや、クリフ・クラウドとレティシア・ラ・ミュウ・シンフォニアはちきゅうに向けて旅立つことや、ファイレクシアの侵食でミラディンがNew Phyrexiaに変貌することや、七瀬成恵は地球人と宇宙人のハーフであることや、キンジョーはオットマンの工作員であることや、高嶺清麿は一度死んで生き返ることや、香椎愛莉には長谷川昴と同級生の兄がいることや、桃園の誓いが叶うことはないことや、ルーファスがハーフエルフであることや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。
よく使われる、キメゴマのドン

目次

[編集] ストーリー

主人公が死神になりました。
恩人がさらわれたので助けに行きました。
救出したらヨン様藍染(敵)が「俺はもっと強い敵に会いに行く(キリッ」と言い残し何もせず帰っていきました。
今度はボインがさらわれたので助けに行きました。
藍染を倒し、主人公は死神の力を失いました。
↓   
17ヶ月後、謎のオールバック(通称ラーメンマン)がいちごの死神の力を取り戻させるとか言いよってきました。
月島さんのおかげで無事死神の力を取り戻し、謎のオールバックと愉快な仲間たちに騙されたんでついでにぶち殺しました。
死神代行業再開したら土足でベッドの上に立ってる不振人物がいたんで窓の外に蹴り落としました。(←今ココ!!)

54巻分のストーリーを八行で説明できる、起承転承転承転…いつになっても結が来ない、なんとも不思議かつ素敵な漫画。それがブリーチ。 やっと、藍染を倒して結がきそうだったが…そんなことはなかったぜ!!

時折、読者がわかりやすいように登場人物が斬魄刀や技の解説をすることがある。師匠なりの読者サービスのつもりのなのだろうが、お前、漫画家なら作画で表現してくれよ。

[編集] 登場人物

キャラが多すぎて全キャラの個性を生かしきれず、グダグダがキャラの空気感を生みだしている為、活躍するも主人公ですら空気としての扱いを受けている。だが、それでも出番は多い方である。敵が異常に強い為、味方は負けてばかりの戦いをしている。勝てんのか、こいつ等・・・・・・? しかし味方キャラは擁護されているため、死ぬことはないので気にする必要はない。でも、死んではないけど扱いは酷かったりはする。

「キャラクターが多すぎる!まったくもってけしからん!」
BLEACH について、波平

[編集] 主要人物メンバー

ルキア救出篇ではチャドは倒れ、石田は力を失い、織姫は非戦闘員扱い、コンはお留守番の扱いを受けた為に、序盤以降は死神たちだけが活躍する領域となった。ルキアなんかやっと死神の力が戻ったのに活躍する場面が少ない。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「BLEACHの登場人物」の項目を執筆しています。
※一応主人公です。
黒崎 一護(くろさき いちご、CV:森田成一) ※放置プレイ被害者

何者も俺の世界を脅せはしない···

主人公。人間(高校生)→人でなくなった(死神代行)→死神でもなくなった(フォロー化)→フォローでもなくなった?(暴走化)→戦士でもなくなった(ギンに言われた)→なんだかよく分からなくなった(高次元の存在になった)→人間(高校生)→微妙に人じゃなくなった(謎の全身タイツ)というとんでもない種族変更を繰り返している。で、また死神代行に戻った。
17ヶ月前、人間を辞めてしまった。後悔はしていない。「いちご」は生まれてくる女の子に命名するつもりだった。7月15日生まれ。4…だと…。もちろん現在進行形のぶっちぎりの童貞である。クラスの下ネタ会議には積極的に参加している。高1のときの悩みは主人公なのに出番が無いことだった。現在は少し緩和されていたが、また人気投票1位定位置の子供とか飛び出して来たので、また出番が減る事は言うまでもない。
英語名は「Jetcape-15」(直訳は「インクジェット岬15」)。
名前のとおりインク、もとい墨汁を使った必殺技を持つ。
父親はある組織で『黄金のライダー』をやっている。なんとあの月島さんの従兄弟である(ウソ)
作品当初は無骨な大剣で相手を薙ぎ払っていたが、後半になって武器を無骨な大剣から黒い刀に持ち替え、相手の身体を墨まみれにして精神的にダメージを与える戦法を使うようになる。
敵に負けて瀕死になったりすると新世紀エヴァンゲリオンの初号機の暴走の如く凶暴性が増し、異常な戦闘能力を誇る。良い意味でも悪い意味でもやっつけ展開となる。
いちこの誕生について作者ははっきり覚えておらず、ルキアに引っ張られる形で出来たと言う何とも身勝手な経緯をたどっていることを明かしている。何・・・だと・・・!?
さらに「作者に魅力を理解してもらえるキャラクター」が一番魅力だと語っておきながら、一護が魅力のないキャラであることを明かし、魅力の出るキャラとして成長するのに8年近くかかっていることが判明した(2009年週刊少年ジャンプ43号の漫画家コメントより)。何・・・だと・・・!?
藍染戦終盤で妙にヨイショされているのは、作者もこいつの弱さに同情したためだろう。今更遅い気もするが。
しかし、そのヨイショも虚しく、浦原さんにイイトコ取りされ、その上、死神の力も失ってしまった。
なので、もう    ユウレイは、   見えない
しかし、駆けつけた浦原さんに死神の力を取り戻してもらった。完現術の影響であーーーっ…と驚くほど強くなっている。
白一護(内なるフォロー)
一護が死神化した際の副生成物。だが、実際に一護が飛躍的な進化を見せているのは全てこいつのおかげであり、一護は所詮踊らされているだけに過ぎない。
驚きの白さを誇る。コイツの方が一護よりもタイトルに相応しい気もしなくはない。
朽木 ルキア(くちき るきあ、CV:折笠富美子) ※放置プレイ被害者及びリョナニープレイ被害者
準主人公。本物の死神。普通に100歳超えている(いちごの10倍生きているってことは156?)。きっと今は約170歳だ。だから、いちごとルキアが恋人になるとしたら、いちごはヒイヒイヒイヒイグランドマザコンあたりってことになる。歳に似合わず唇がかわいい。セーラー服を着ると、限定解除されてかわいさが5倍に跳ね上がるが、セーラー服の下からパンツが見えそうで見えないのが残念。公式ホームページでは成田でフォロー狩りをしたという情報もある。押入の中で着替えるその姿、どこぞの青いタヌキに見えなくもない。ソウルソサエティはいい所と嘘をついて死神行為を行う悪魔のような女である。156cmじゃなくて144cmなんですよ、身長は。
井上 織姫(いのうえ おりひめ、CV:松岡由貴
巨乳にして天然にしてキュートにしてスリムにしていちごのクラスメート。本編にはたまにおっぱい見え見えで書かれているが、女性が不快感を覚えるようには見えない。何故ってとっくに非処女だから。どんなにシリアスなシーンでもその乳のボリュームに目がいってしまう、ある意味損な役回り。作者が明らかに優遇しているため、アンチも発生している。アンチは久保の発言に掛けてShine(ローマ字読みしてみよう)などの呼称が用いられる。英語名は「Vega Highwell」(直訳は「ベガ 高井」)。
最強の回復呪文を使えるが、そんなことをすれば簡単に勝ってしまうため使わない。おっぱーい! 前述にもあるが人気のほどはお察しください。
茶度 泰虎(さど やすとら、CV:安元洋貴
アフリカ中央部の国、チャド出身。巨人症患者で現在も闘病中。そんな中、日本で芸能人になるために移り住むが、いちごに触発されてトンデモ世界に巻き込まれてしまう。
厨二病患者でもあり邪気眼。自分の武器にスペイン語の名を付け、悪魔などの単語を使用している。
殴られるのは平気だが、斬られると激痛で気絶してしまう。
自分よりも強大な相手に立ち向かうと斬られて負ける体質の持ち主。勝利はない。霊圧を消すのが特技で、死神の見せ場を作るのが仕事。
石田 雨竜(いしだ うりゅう、CV:杉山紀彰) ※リョナニープレイ被害者
メガネミシン兼滅却師(クレイシー)兼いちごのクラスメート兼手芸部。
滅却師は弓を使うが、彼の弓の構えは間違っている。実は体は剣でできていたりする。
滅却師が弓以外の武器を使わないのは周知の事実だと思い込んでいた。
意外にもメガネアホ。そして変態(ムッツリ)。手芸の腕前がいい割には目立たない。
死神嫌いなはずがいちごと共に行動している。もちろん、いわずもがな、彼も童貞である。
第二のあだ名はセーラー石田。第三のあだ名はエロ眼鏡
女には優しい。女には。しかし女には優しくしてもらえない。そのため、滅茶苦茶惚れ易い。
おそらく死神ではない人間の中では、戦闘力のインフレが進む中まともな見せ場があったキャラクター。
最近、クラスメイトであるいちごが死神の力を失った為、一人で頑張ってフォロー退治している。
滅却師がフォローを倒すと魂の量が崩れるという設定は誰もが忘れていることであり、密かに世界滅亡に貢献している。
ポン·デ·ライオンコン(CV:真殿光昭) ※超放置プレイ被害者
ライオン。体長は0.167hyde。厚さ6cm(推定)。エロい。いつもおっぱいを隠しているのはコイツです。あ、それと、こいつはヌイグルミですからね! ジャンプ力はめっちゃある。12月30日生まれ。
最近全く出番がないが、いつからコイツが出なくなったか覚えている読者はいるのだろうか? 作者もそのことに感づいてか、25巻から出ていないことを明かしたが、だからと言って出番が増えるわけではなかった。ラジオコンとかいう番組は17巻で終わっている。
銀城 空吾(ぎんじょう くうご)
初代・死神代行。物質にもがあるという後付け設定を発明した。死神代行消失編のメインキャラのくせに職業が明らかになっておらず、社会人が仕事している時間に完現術を教えている暇があることから間違いなくニートである。いい人と思われたが実際は悪役(死神代行消失編のラスボス)で、本性を現した後に一護から完現術を奪い取った。正体はサイクロプス。
月島(つきしま)
ルキアが助かったのも月島さんのお蔭!
本作における真の主人公。イケメンにてリア充。彼の他に類を見ない活躍のおかげで主要メンバーや死神達は様々な山場を乗り越えることができた。
  • 月島さんが居たから一護は高校に入れた。
  • 月島さんが居たから一護は死神の力を手に入れることができた。
  • 月島さんが居たからチャド、織姫は戦う力を手に入れることができ、石田とも和解できた。
  • 月島さんが居たから尸魂界・瀞霊廷に侵入することができた。
  • 月島さんが居たから一角、恋次、剣八、白哉に勝つことができた。
  • 月島さんが居たから一護は卍解を取得することができた。
  • 月島さんが居たからルキアを助けることができた。
  • 月島さんが居たから虚圏に突入することができた。
  • 月島さんが居たから一護はフォロー化を取得することができた。
  • 月島さんが居たから攫われた織姫を助けることができた。
  • 月島さんが居たからウルキオラを倒すことができた。
  • 月島さんが居たから藍染率いる十刃達との決戦で味方一人の犠牲者も出さずに済んだ。
  • 月島さんが居たから藍染を倒すことができた。
  • 月島さんが居たからどんどん掲載順が後退しても、また巻頭カラーを取り上位安定陣に戻れた。
  • 月島さんが居たからクボタイトは「BLEACH」を作り出せた。
  • 月島さんが居たからクボタイトが生まれた。
などなど、語るに語りつくせるほどの様々な活躍を見せた月島さんは偉大なのである。
なお、人気投票では月島さんが首位を独占することが明白なために、彼に投票をしてはいけないことは腐女子の間でも暗黙の了解である。
「どうした?お前この間「イケメンに斬られた」って言ってから変な記事ばっか書いて.......ん、誰か来たようだ
この説の編集者 について、その友人
上記のことは全部ウソ。本当は主人公ではなく、ただの悪役。相手の記憶にウソの記憶を挟み込み、洗脳する技を持っている。

[編集] 護廷十三隊

意外と強そうだったが、破面が出てからは一気に弱体化したメンバー。一部では戦うシーンすらない者もいる。まともな性格の死神は少なく、俺たちの命はみんなこいつらに預けられるわけである。本音を言えば不安だ。ちなみに規律は重んじる方だが、もう規律が滅茶苦茶なのか、劇場版に出てくる悪役はみんな死神を恨んでいるという共通点がある。「駄目だこいつら…早く何とかしないと」ちなみに、護廷十三隊の真の目的は、週間少年ジャンプにおけるBLEACHの掲載順を護ることである。

[編集] 隊長

山本元柳斎重國(やまもとげんりゅうさいしげくに、CV:塚田正昭)
一番隊隊長兼、護廷十三隊総隊長でじーさんの割にはムキムキマッチョ。本名が長い長老。
ルキアですら156歳ということは、このじーさんいくつなのだろう(少なくとも2000歳は超えてる)。
八番隊と十三番隊隊長と戦うシーンがあったが、互いに武器を解放しただけで、後は面倒くさくなったのか、途中で中断してしまっている。また、総隊長と藍染の戦いも面倒くさくなったのか、いい加減な理由で敗北という形で終わってしまっている。最強クラスのキャラなのにこの扱いである。藍染との戦いで腕一本無くしたが、BLEACHの世界ではよくあること。
砕蜂(そいふぉん/CV:川上とも子桑島法子) ※リョナニープレイ被害者
初の卍解披露も無駄に終わりかけた二番隊隊長。斬魄刀のデザインが一番シンプルだが、この能力の「弐撃決殺」はかのマユリ様の扱う毒よりも強力なものであることが伺える。しかし、一度ヒステリーを起こしてその能力で夜一さんを苦しめたことがある。
作劇上非常に扱いづらい能力の為、ザコにしか決まらない。ってか、この手の即死技って自分より強い奴には効かないんだよねー(ですよねー)。アニメで初めて出た決殺シーンは、命中から絶命までエラい時間がかかる事が判明した。どのくらいかって言うと、自分の身の上話を延々と出来るくらい。
本心では夜一さんのことが大好きで、無二の親友として扱われている浦原に強い嫉妬心を抱いている。勝手な契約で浦原を引きこもりにさせようとしていたこともある。
某戦闘で片腕を失ったが、そのようなシーンは何度もあったので緊張感ゼロである。 なんだ、またか。
どうせ後で技術開発局が新しい腕を作るのだから何も気にすることはない。
相手にわざわざ説明しないと卍解が使えないのが欠点である。
卍解は「壱撃必殺に違いない」という期待を裏切り単なるミサイル。しかも髑髏ジジイに二発決めるも仕留められず、結局ハっちゃんが倒した。最弱卍解の座をガキや刺青らと争う。
二代目声優がアレなため、いくらBLEACHといえど注意が必要。いくら初代がアレしちゃったからって、ねぇ…。
卯の花 烈(うのはな れつ、CV:久川綾
四番隊隊長で、事実上では兄様より強いはずなのになかなか戦おうとしないお方。
敵の攻撃で傷ついた人を助けるのが得意だが、誰かが傷つく前に敵を倒そうとは考えてくれない。この方が戦ってくれないからみんなが傷ついてるのではないのだろうか。
何故かマユリ様と対立している。
笑顔が素敵だが、どこか怖いところがあり、この方に嫌われてしまうと知らず知らずのうちに紅に染まってしまう。特に、過去編にも出てたからってこの方は一体何歳なのかは絶対に訊いてはいけない。ちなみに現在禁則事項です歳である。
朽木 白哉(くちき びゃくや、CV:置鮎龍太郎)
六番隊隊長でルキアの兄。くちき家108代目当主
クールイケメン金持ちイヤなヤツ。最初は妻の約束を破って妹を殺そうとした。傲岸不遜な性格で、相手を怒らせるのが得意。
世間知らずなため、皆の思う一般常識はあまり通用しない。
季節を問わずマフラーを着用している。因みにそのマフラーで世界の半分が手に入る。
消失篇ではそのマフラーがなくなっている。どこかで拾ったら交番へ届けよう。
狛村 左陣(こまむら さじん、CV:稲田徹
七番隊隊長で、犬とよく言われるが狼。急に身長が伸び、体重が増えるという発展途上な隊長。スタンド使い。
その姿故に疎まれていたそうで、鉄笠を被って顔を隠していたのだが、マダオとの戦いの際に鉄笠が外れてしまう。その素顔を見た者達は口を揃えて「りょ、呂布だー!」と叫んで逃げ出していった。間違っても彼に立ち向かってはならない。それを知らずにいたマダオに死亡フラグが立っていたことは言うまでもない。
ただし鉄笠が外れた時に彼が言った言葉に元気づけられた。そのため最近ではありのままの自分を見せるため、鉄笠は外している。鉄笠外して何が悪い。副業で地球署のボスもやっている。
京楽 春水(きょうらく しゅんすい、CV:大塚明夫
八番隊隊長。いかにもお茶が好きそうな感じだが、抹茶が嫌いな酒好きのオサレな隊長。
普段は仕事をしないが、童の遊びに付き合わされている苦労人でもある。卍解が余計気になる。
腐女子界では自宅警備員の隊長とラブラブだったりする。
彼が著作した「バラ色の小径」は全虚圏が泣いた感動作品でもある。なお、破面の使う技名のバラはここから名づけられた。
この方は卍解出来るのだろうか、それとも出来ずに本編が終わるのか不安だ。
日番谷 冬獅廊(ひつがや とうしろう、CV:朴璐美
十番隊隊長にして腐女子ホイホイ。人気キャラ投票の障害の素。
最年少にて隊長を務める天才で、とても真面目でとっても強い死神とかなんとか。
だが、作中で初めて卍解を披露した際は藍染(後述)にあっさり破られ、その後は破面との戦いで何度も負けそうになっている。ハリベルの戦いで少しは強くなったかと思えば、ただのgdgdだった。ちなみにいちご、恋次同様卍解を使えるのに原作ではかろうじて1回くらいしか勝ったことがない。ルピに限ってはグリムジョーに止めを取られた。
死なないと約束されたキャラの代表格。逆に言えば死ねない。もっと言えば寿命でも死ぬことが許されないのだから不遇である。こいつを殺すと全国の腐女子たちから作者宛てにカミソリレターが届く。
エターナルフォースブリザードが使えるのだが、成功した例は皆無に等しい(笑)。 よって、VIPに憧れる厨ニ病患者だと推測される。
「雛森に血ィ流させた奴は俺が殺す」と言ったものの、自分が気絶するぐらいの力で殴った。どうせ忘れているに違いない。悲惨なことに自分が彼女の血を流させる結果になる。これら全てを市丸ギンの仕業にする始末である。なお、この醜態は腐女子には感知できない様になっている。
更木 剣八(ざらき けんぱち、CV:立木文彦
十一番隊隊長。最も治安のよい北流魂街1地区『魔駄男(マダオ)』出身。故に一部でマダオと呼ばれている。
某RPGにおける複数の敵を一瞬で死に至らしめる呪文「ザラキ」の漢字表記と、最強の死神に与えられる「剣八」と言う称号を名乗っている。治安が最も悪い80地区の名前も更木なので、良く出身地を間違えられている。戦闘ではハンデのつもりでなかなか斬魄刀を解放しようとしない…という設定だったはず
先代剣八は卍解どころか始解もできない奴に負けたことになる。
ところがどっこい、2012年2月にクボタイトが「彼の斬魄刀は常時解放型なのであれが始解です」とこっそり発表。あんなボロボロの刃で始解なのである。っていうかそもそも自身の斬魄刀の名前を「知らねェ」とかいってたはずなのにどうやって始解したの?
いちごの事が大好きで、地の果てまで追いかける。
東仙要潤に目をつけられて(盲目だが)いるが、どうして後述のマユリ様には無反応なのだろうか?
SSに来る前は、特務機関ネルフの総司令官をしていたらしい。
涅 マユリ(くろつち まゆり、CV:中尾隆聖)
尸魂界きってのマッドサイエンティストで、十二番隊隊長、技術開発局の二代目局長。自分の娘を「造っちゃう」ほど。語尾は「—ネ!」と「—ヨ!」がカタカナになる。「またバラバラにされたいのか!?」。
ネムネムのボインなスタイルやあのヴィジュアルやキワドイ服装はこいつの趣味である。更に、「マユリ様」だなんて呼ばせている。けしからん
世界で最初に卍解を読者に披露した隊長としてギネスブックに登録されている。
自分の隊員らを殺しておきながら、総隊長を含めた奴らは一切気にしていない。ちなみに死神の力を分け与えることは重罪である
部下も平気で殺す人なので、もし十二番隊に入ったら全力を挙げて努力しないと生き残るのは難しいだろう。
最近イメチェンした。ファッションなのか不自然な程長いあの爪は邪魔ではないのだろうか?
全身白塗りで不気味な出で立ちだが、実はメイクで、落とすと意外にイケメン。
実は藍染を造り出した張本人であり、20巻で「興味が無いネ」と言っているのは自身の作品が暴れたに過ぎなかったからである。藍染は虚圏で素晴らしい成果を上げたので、マユリ様も素晴らしいサンプルが入手できた。
作者のお気に入りのネムをいたぶっている限りは生存が保障されると思われる。「私は女性には優しんだヨ」と言っているが、娘には滅茶苦茶厳しい。その理由は4回の人気投票のうち2回も娘に負けたことだと思われる。てか一回目は登場してないうちに投票が始まってしまったある意味可哀想なお方。
浮竹 十四郎(うきたけ じゅうしろう、CV:石川英郎
十三番隊隊長。副隊長が危機に遭っている中、ルキアに自宅待機という命令を下した為に副隊長を死なせてしまっているが、彼にもルキアにも罪はない。悪いのは全部他人を受け入れることのできない人の心の弱さだ
本編に登場する前に人気投票が始まってしまったと言う何とも悲劇的な隊長でもある。
病弱で、幼少の頃より肺病を患っている。この病気設定を逆手にとり、僅か3日で髪の色が白になったと自称している。これにより、同じ日番谷となった。破面との戦いに参加してキチガイの手で即効で退場させられた。なのに藍染を倒した後も普通に登場している。

[編集] 離反した隊長

ヨン様藍染 惣右介(あいぜん そうすけ、CV:速水奨
この方は天に立たれました…
ご冥福を祈ることができません。
シャフトエンタープライズ 企画7課課長 本名:リチャード・王(ウォン)陰では一本だらしという異名を持つ。
藍染の成れの果てで元五番隊隊長。アブナイ野望を持っている。フォローだか死神だかわからん曖昧なイキモノが生まれたのは全部こいつのせい。最近イメチェンしてヨン…メガネを捨てた。実はパン職人でもある。
指の力がめっさ強くその力は卍解した一護に勝る。また手にはワックスがついているから髪型は好きな時にいつでも変えられる。
敵の襲撃に対し、自宅待機という意味不明の命令を下す人。でもそれも神の仕業……かもしれない。神は時折妙な発言をさせる。
紅茶に異常な拘りを見せ、会議に集まった十刃諸君に自ら振る舞うという天に立った人らしからぬ行動を取るが誰も飲んではくれない。虚圏に来てからそのことで毎晩枕を濡らしていることを狐と鈴虫は知っているけれども飲みはしない。おそらく全員で一つのティーパックであると思われ。虚圏式節約方法その4。
脱皮するとロンゲになる。
最近は拗ねたのか、上位三名の十刃だけの時は出さなくなった。
実はマユリ様はお父様。そしてネムは妹にあたる。となると、「お兄ちゃん」と呼ばれているに違いない。けしからん。
桃ちゃんに飽きてしまったという何とも身勝手な理由で、桃ちゃんを手に掛けた上に酸化銀と聖人を連れて虚圏に夜逃げした。一応、建前として「新世界の神になるために、仲間の死神どもを欺いた」と供述。その後は···まー、憎たらしい位立派なハーレムランドを建設してウハウハな生活を送っていらっしゃるご様子。
王鍵』なるものを精製するために色々と企んで、最終的には世界征服を企んでいる(何、気にすることはない)。死角からの攻撃に対してA.T.フィールドが発動される。完全無欠な存在であり、誰も彼に勝てる気がしない。
しかし、王鍵の創生方法を記した研究資料を尸魂界に置き忘れてしまった。そのことを要やギンに知られないよう、空座町のレプリカを作る猶予を与え、十刃や従属官たちに長々と戦わせて時間稼ぎを図るが、ワンダーワイスとフーラーがしびれを切らして現世に侵入したことをきっかけに、現世での護廷十三隊と破面の戦いが光の速さで終了してしまった。(ハリベルを斬ったのは、3番手にいつまでも戦わせていてはかえって怪しまれると思ったからである)
その後、仮面の軍勢、各隊隊長、一護、浦原、夜一、一心との戦いで場を繋ぐ、浦原に悟られることを恐れ、本物の空座町がある尸魂界へ移動する。さらに、幾度かの変態行為(公衆の面前での更衣、女子高生をつけまわすなど)でコマを稼ぎ、やっとのことで王鍵の創生方法を思い出すが、時既に遅し。一護と浦原月島さんに負けてしまった。
結果として、敵軍の兵士たちと並ぶ戦力の部下や敵軍指揮官・山本元柳斎に対する対抗兵士を予め用意し、作中最強の一角を占める特殊能力(大半の兵士に発動済み)、同じく当時作中最強の戦闘力を自身が有し、さらには主人公に年単位での細工をしておくなどの準備を万端整え、自分から仕掛ける側であったにも関わらず、敵指揮官(すなわち死神たちである)を一人も殺害できず、かつ自軍は自身を含めて壊滅するという、歴史上類を見ない完全敗北を喫した指揮官として名を残すことになった。
前述の変態行為のさなか、『崩玉』を飲み込んだ為にいかにもOSR値に引っかかりそうなスーパーマンに変身した。お役御免となった十刃に変わり、更に白きをかけた白色要因となった。また、ラスボスの魔王も真っ青な変身回数を遂げた。
市丸 ギン(いちまる ぎん、CV. 遊佐浩二
この方は亡くなりました。
ご冥福をお祈りします。
元三番隊隊長。腹どころか衣装まで黒だった時代が彼にもありました。いつもニコニコ、笑顔がとっても素敵なお方。
中の人が自他共に認めるサディストな為にこっちでもルキアを苛めていた。性的な意味で
必殺技は「シャイン・市丸・イリュージョン」。
実際は伸び縮みする時一瞬灰(能力がかぶっている。実際は塵)になり、刀の裏側に猛毒(能力がかぶっている)がある。その毒は藍染の躯を消滅するレベル。やっぱり黒い、黒い。大切な事なので二回言いました。取り合えず能力が多彩すぎる、13万km伸びなくとも遠くの柱を射抜き、音速の500倍の速度がなくとも苺が反応できないレベル。しかもそれをゴム人間よろしくガトリング攻撃するからタチが悪い。
干し柿が好物だが石垣と干し芋が嫌い。無茶苦茶声がエロいが、実はこの声こそが彼の最強の武器である。腐女子界ではしょっちゅう金髪碧眼の部下にセクハラしまくってる。
比較的早い段階で登場しているのに、20巻と遅めの段階で表紙に登場し、部下に先を越されてしまっている。
ようやく目的がはっきりしたと思ったら2、3週であっさり退場。
東仙 要、(とうせん かなめ、CV:森川智之) ※放置プレイ被害者
元九番隊隊長。目が見えないだけでなく、世間も見えていない故に究極の左翼となった。おそらく、「戦争のやれる国づくり」には反対する。訳の分からないことをしょっちゅう言うため、カルト宗教に入信していると思われる。言動から察するに最近はやりのアスペルガー症候群である。
好戦的な奴を許さないと言っておきながら、科学で人を殺す行為は許している。使えない部下は平気で殺す上司に仕えているなど、本当にどうしようもない奴である。正義と口にして悪事を犯すので、最近のコイツはもう悪人にしか見えない。
ごたくはいいからさっさと戦えって思ったが、最期の最期はコマムーラを醜いと称してるが、貴様の方があまりに醜く非オサレな姿になっていることにも気付かない。どうみてもでっかい蠅。ついには副隊長に負けた。しかもその副隊長には弓親に負けたという黒歴史があり、またその弓親も岩鷹に負けている為、こいつの実力は流魂街の住人以下となる。
結局死んだ恋人を泣かせることしか出来なかったようだ。

[編集] 副隊長及び席官?

雀部 長次郎(ささきべ ちょうじろう、CV:山口太郎)
一番隊副隊長。週刊少年ジャンプを購読しているだけでは名前を知ることのないレアキャラ。
大前田日光太郎衛門菖蒲乃輔希千代(おおまえだにっこうたろうえもんあやめのすけまれちよ、CV:樫井笙人
二番隊副隊長兼社長。デブ。成金。油せんべい。上司が昔の上司と馴れ合って仕事をなかなかしないため最近鬱気味。夜一さんとうちの隊は関係ないことを主張しているが、実は物凄くあったりしている。
家族の中で妹以外は全員同じ顔と性格。妹だけがまとも。
二番隊隊長のツンデレからは永久にデレられる日は来ない
「人を見かけで判断しちゃ駄目なんだぜ」と格好よく決め台詞のようにそう言ったが、その台詞は既に後述に書かれているドルドーニ氏が言った台詞である。
吉良イヅル(きら いづる、CV:櫻井孝宏)
三番隊副隊長で炎髪灼眼金髪碧眼の日本人。基本的にはヘタレで生真面目。市丸に振り回されるのが大好きな超絶マゾヒストでもある。
桃ちゃんに桃色片思いをしているが、当の桃ちゃんは天に立つ人に骨抜きにされている。当の自分はと言えば、市丸に骨抜きにされた。弱点は肝臓病である
劇場版3作目ではエンディングに斬魄刀が出てきただけで、本編には全く登場しなかった悲劇の存在でもある。
虎徹 勇音(こてつ いさね、CV:ゆかな
四番隊副隊長。だが隊長が戦わない上に斬魄刀の管理まで任せられてるので戦闘時に関してはお留守番役。いちごにぶん殴られた。目を覚ますまで、かまぼこに襲われる悪夢を見る。おっぱい要員。
雛森あむ桃(ひなもり もも、CV:佐久間紅美) ※超リョナニープレイ被害者
五番隊副隊長で、藍染の思想に憧れる極度のヤンデレ少女。今作では貴重な貧乳成分となっている。頭に団子がついている。
敬愛してた隊長に裏切られ、騙され、貫かれる、幼馴染に殴られる、怪我と心の病がようやく治って戦いに登場したかと思いきや敵に肋骨を折られる、素人に貫かれるなど、本作の超被害者。それでも藍染を隊長と呼び続けている、まさにヤンデレ。作者のお気に入り。
なりたい自分は勿論ヤンデレ。身長は151cm。156cmではない。好きな食べ物は桃。決して共食いなどではない。
刀は友達。刀のほうもちょっぴりヤンデレ気味。
阿散井 恋次(あばらい れんじ、CV:伊藤健太郎) ※放置プレイ被害者
六番隊副隊長で全身刺青の赤いパイナップルみたいな髪型。
ある人曰く「隊長クラスの死神は全員斬魄刀のサイズをコントロールしている」とのことで、そうでなければ、ビルのような巨大な斬魄刀を使って戦わなければならなくなるらしく、戦うことはまず無理になるようだ。
なのに、副隊長とはいえ、最初のいちごの斬魄刀のデカさにビックリしていると言う奇妙な死神である。すごく…大きいです…。ちなみに原作ではいちごに負けてからは一度きりしか戦いに勝ったことがない。初卍解でも負けてしまった。今では立派な空気と化した。
「卍解できんなら隊長やれ」と他人に言い寄るが自分はやらない人任せ。
射場鉄左衛門(いば てつざえもん、CV:西凛太朗
七番隊副隊長で広島弁もどきの口調の893。それ以上でもそれ以下でもない。
伊勢 七緒(いせ ななお、CV:生天目仁美
八番隊副隊長で眼鏡要員及びツンデレ担当。作中では一度も戦っていないのにゲーム出演を果たしている。これだけ強いのなら本篇でも頑張ってほしかったが、戦うシーンが用意されていない。作者は眼鏡キャラに恨みでもあるのか? そのうち眼鏡のツルで紅に染まることを祈る。
正体は100m12秒フラットの記録を持つ国枝鈴。ちなみに飲み会はありません
京楽隊長とぴー。けしからん。
檜佐木 修平(ひさぎ しゅうへい、CV:小西克幸
九番隊副隊長でありながら五席に敗北するという黒歴史を持っている。弱点は肝臓病である
なかなか斬魄刀を解放しなかったために、アニメオリジナルストーリーに出演しても大きな活躍が出来なかった悲劇の存在でもある。アニメ、単行本を先押しして劇場版で初めて解放をしている。クソ真面目な百科事典を編集合戦の場に陥れることに成功した。
本人は死神のくせに死神らしい武器の形をしているのを嫌っている。だが、斬魄刀とは「ホロウを斬ってあの世に送ったり、現世にいる幽霊をあの世に送ってあげることを目的とした刀(後述)」であるというのに命を刈り取るような形をしているのだから気持ちは分かる。分かりません。
69は願望である。
松本 乱菊(まつもと らんぎく、CV:松谷彼哉) ※リョナニープレイ被害者
十番隊副隊長。死神で一番の淫乱男好き。
シエスタの時間は守り、普段の仕事は怠けている副隊長。尻姫やネリエルと同じグラマラスなキャラ。恐らく作者の好みのタイプ。おっぱい要員。
悩殺ないし暗殺が得意であるため、彼女に限れば制服だけでも凶器と化すことができる。灰猫という変わった動物を飼っている。大人の事情で重傷を負わされた。
苺がギンと戦っている間に重傷のままマラソンを始め、帰らぬ人となった。今の彼女は別人である。
ギンとは結果的に両思いであったことが明らかになるがだからと言って物語に大きな影響を与えたわけではなかった
草鹿 やちる(くさじし やちる、CV:望月久代
十一番隊副隊長。十一番隊唯一の女性死神。北流魂街2地区『八千流(やちる)』出身の幼女で、赤子の頃剣八マダオに誘拐され拾われ、俺の嫁こうありたいと願う人物『草鹿(くさじか)』の名前を貰った。逆?
外見は先ほども言った通り幼女。こいつも後々リョナニー被害を受けるのだろうか? アイツならやりかねない。
ハゲとパチンコ玉、雨竜と鉛筆の区別がついていない。といっても同じである。
マダオと共に裏口入学をした。おかげで史上最年少で副隊長になったという。
斑目 一角(まだらめいっかく、CV:檜山修之)
十一番隊三席。ツキツキの舞、または太陽拳を特技とする、ありがたーいハゲ神様。三席なのに卍解できるのに初期のいちごに負けるくらい弱い。そして、卍解すると露出狂に変貌する。殺される相手には名を名乗れ。
ちなみに原作では卍解してからは1回しか勝ったことがないので、いちこ、恋次、日番谷の仲間である。
綾瀬川 弓親(あやせがわ ゆみちか、CV:福山潤
十一番隊五席でナルシスト。ブサイクって言った数の分だけブサイクだと言っているが、その時既にブサイクと言った回数がライバルを上回っていた。
卍解を習得してるのにそのことを隠す一角が作中で叱られているが、こっちも同じである。岩鷲を醜いもの呼ばわりしているが、何故醜いものだらけの十一番隊にいるのかはお察し下さい
涅 ネム(くろつち ねむ、CV:釘宮理恵) ※超リョナニープレイ被害者
十二番隊副隊長で、マユリ様の娘であるところの人造人間。天然である。死神で唯一のミニスカ。一度、ザポロにヤられてご臨終。その後、マユリ様のアッー!なお茶の間に映せない方法で奇跡的な復活を果たす。どんな方法かはお察し下さい
親の体に穴あけた男に解毒剤渡したり、友人のためにプールを造ったりなど優しい心を持つ。だが、気に入らない連中をドリルで無表情にえぐったり、空に投げ飛ばしたり、バターとカメラが好物だったりなど、ドSで恐ろしい心も併せ持つ。
武器は手首ドリル。蹴りを使うと、敵が男の場合、敵の下の方の斬魄刀が卍解状態になる。刀は持ち歩いていないが、別に戦場をナメてる訳ではない。
初登場時から親に斬られたり、虐待されたり、体内にクスリを仕込まれてたり、瓦礫の下敷きになったり、久々の登場かと思いきやザポロにぴーされて禁則事項ですになったり人造人間という設定を未だに活かされていないなど、本作ではかなり不遇である。みんなで応援してあげよう。時代は脇役だ! アニメ240話にて舌打ち、僕らを裏切った。最近反抗期であり、マユリ様のことを「隊長」、「親父」などと呼んでいる。
微量ながらも彼女の体内から釘宮病ウイルスが検出されている。

[編集] その他の死神

浦原 喜助(うらはら きすけ、CV:三木眞一郎) ※超放置プレイ被害者
若作りの店長。否、もう年とっている。店というのは、表は本屋ホントは霊法に背いた店。
ライオンを売ったのは彼です。クーリングオフはほぼしない。
そのうち、浦原商店のページ作ります。運営資金は豆腐配達で稼いでいる。
色んな意味で真なる騒動の原因。
誕生日が12/31なので、ケーキは食べられない。もちろん、年越し蕎麦あるいは蕎麦ケーキ、または鏡餅なのである。
100年以上前から喋り方が「○○っス」などバイトの若いおにーちゃん風だが、この喋り方を現世に広めたのは彼である。
久々に出れたかと思えばジャンプの作者コメントに帽子が描きづらくて「何だこの帽子」とか言われてしまっている。
喜助のお城にたどり着きたければエロ本の道しるべを覚悟を持って行くべし。
いろいろ言ったけど、結論は……滅茶苦茶強くて頭も良くておもろくてカッコイイ。
破面編にて、一部の能力が使えなくなった織姫に対し、「足手まといはいらない」と言い放ち、結局そうなる今後の展開を、見事に的中させたことがある。そこまで分かるんならもっと用心しろよ・・・・・・。
いちごの最後の攻撃を耐えた究極形態ヨン様をずいぶん前の伏線にて封印。結局おいしいところを持って行ってしまった。
久保の妄想
四楓院 夜一(しほういん よいち、CV:雪野五月) ※超放置プレイ被害者
露出の神様。猫の方が中身なのか人型の方が中身なのか不明な人。人ならやっぱり人型の方が猫を被ってるのか。過去編を除けば22巻あたりから登場していなかった。おっぱい要員。
なお、恋次といちごに卍解の習得をさせるよう修行してくれたが、恋次といちごが卍解して勝てたのはたった一度であり、いちごに限ってはそれ以降はフォロー化なるものに頼っているので、せっかくの修行も全部台無しにされてしまっている。
平子 真子(ひらこ しんじ、CV:小野坂昌也
助平の「平」に小野妹子の「子」に、真正さだの「真」に辛子明太子の「子」で平子真子と詳しく説明しているが、どれも小学生でも書ける字である。鏡文字が得意だが自分の名前の漢字表記はほぼ左右対称である。
実は元五番隊隊長で、相当な実力の持ち主であることが分かる。しかし藍染に真っ先に斬りかかっておいて、「迂闊に近付くな」と皆に戒めのセリフを放つというワケの分からん行動をとる。
第1話の見開きの扉絵に出ているが、21巻と言う何とも遅い時期から登場しており、異例の社長出勤である。
六車 拳西(むぐるま けんせい、CV:杉田智和
かつて、ヨン様藍染と愉快な仲間たちによってフォローと体を共有する羽目になってしまった被害者の一人。
かなりのキレ性で冗談言うだけでも怒る。女に対しては興味が無いらしく、普通に怒鳴りつける。
浦原との連絡役は彼であり、浦原商店にいる時は亀のぬいぐるみに入っている。外を出歩く時は、真剣ではなく木刀を持ち歩くようにしているようだ。
ワンダーワイスとか言うキチガイと戦闘中に神隠しに遭い、消息を絶った。決して作者が彼の存在を忘れた訳ではない。
仮面の軍勢のなかでは唯一卍解を使った。その名は「鐡☆拳☆断☆風」。その能力は「使用者の存在を消す」。決して作者が彼の存在を忘れた訳ではない。大事なことなので二度言っておく。
藍染が倒されてもなお未だに生死がはっきりしないキャラクターの一人
矢胴丸 リサ(やどうまる りさ、CV:力丸乃りこ
メガネ。エロ本大好き。セーラー服を着ているが年齢不明。体は女で心は男。
イチゴが修行している間、ひたすらエロ本を眺めていた。エロ本を貸してもいないのに「貸してやったろ?」みたいな性質の悪い逆セクハラを得意とする。
最近ではコンビニで一時間以上エロ本を品定めするという噂で有名人になりつつある。
「スケベやない!興味津々なだけや!」 なん…だと…!?
草冠 宗次郎(くさか そうじろう、CV:石田彰
素人に情熱を尽くしていたが、同じ斬魄刀を持っていることが気持ち悪いとの理由で作者のつじつま合わせで削除された悲惨な人物。四番隊隊長と副隊長と同じ声の部下を従えて暗躍した。
実は卍解を習得していなかったというが、卍解した素人が原作の都合上あの程度しか実力が出せないのだから非常に最高なキャラである。

[編集] 破面

十刃は数字が強さの順を表しているというがとてもそうとは思えない。10人いるのに十刃の司る死の形は七つの大罪混じりである。明らかに後付け設定だ。ちなみに、存在していなかったとしてもストーリー上特に支障はない。

[編集] 十刃

コヨーテ・スターク(CV.小山力也
ZZZ~(寝てる)。返事がない。ただの禁則事項ですのようだ。「孤独」・・・いや、「怠惰」を司る。
ロリのフラシオンと二人で一つである(性的な意味で)。ダルデレ二丁拳銃
似た物同士(京楽春水)との遊びに付き合わされてNo.1のくせに始解に敗れる。
うん、始解で負けたんだ・・・・・イチゴなんて卍解して虚化してもウルキオラに勝てなかったのに。
始解なんかに負けてしまって本当にすまないと思っていたりする。身を分けて攻撃したため弱体化したという説もある。
No.1のくせに単行本の表紙に載ることなく敗北している。故に作者は計画性がないと思われる。ついでに卍解も出来ない。No.1~3に関してはウルキオラ曰く、いちごが千度立ち上がろうと勝ち目はないとされた相手であるそうだ。
“虚圏の神(自称)”髑髏大帝(どくろたいてい)バラガン・ルイゼンバーン陛下(CV.飯塚昭三
死神を扱うこの漫画の中で、死神でもないくせに最も死神らしい恰好をする老人。て言うかコイツが№1で良かったんじゃ無いだろうか?
「老い」を司り、相手を骨だけにする力を持つが、それは「老い」と言うより「腐る」と言うべきである。脂がある人が羨ましいらしい。彼の老い光線は「十三隊誰も避けられない」らしいが、あっさり回避される。柱やら藍染やらを狙わないのは頭まで老いてるからか?破面になる前、部下を殆ど殺されて以来、藍染を恨んでいる。
オカマ巨漢半裸仮面ショタ名無しと色んな部下がいる。
好きな言葉は前述の「滑稽」と「フハハハハ」と「許さん」「蟻共」と「滑稽」と「滑稽」と「滑稽」。
「見ろ 儂のこの目には貴様等の命も蟻の命も 等しく同じに映っているぞ」とか言ってるわりに眼球が見あたらない。チャンピオンベルトに目っぽいのがあるけど瞳孔っぽい部分が小さい気がする。ちなみにこれを言ったときに顔の右半分すらない。
ティア・ハリベル(CV.碇シンジ) ※リョナニープレイ被害者
下乳。「犠牲」を司る。絶望した!!!アニメの露出の低さには、絶望した!!!
更木剣八という父親がいる。帰刃後の姿は見るからに「色欲」を司っている。
スタークが倒れると、ウルキオラより強いのに戦闘シーン書くのが面倒くさくなった作者の身勝手な行動により、同時にヨン様藍染に斬られてしまう。一体何の為に復活したんだ!!! 失望した!!! 作者のキャラの扱いに失望した!!!
十刃の中で最も仁義ある戦い方をしたのに悲しすぎる結末である。まさに犠牲者。でも死んでない
ネリエル・トゥ・オーデルシュヴァンク(CV.金田朋子) ※リョナニープレイ被害者
新庄弁を駆使する元十刃。幼女からスタイル抜群のおっぱいになることが可能。
背中にある3の数字には誰もが裏切られたであろう。
唾液には織姫並みの回復量があるらしい。ちなみに幼女姿のネルを男の子と勘違いしていた人たちはドルトーニの発言で驚いたのでは? ショタコンには大問題であった。
成人体のネルに抱きつかれたいとか思った奴が半分以上を占めてるんじゃないだろうか? と思うくらい成人体はエロい。表紙もエロい。だが、最もネルが活躍する話が収録されている単行本の表紙がノイトラである。…おい、作者ネムとネルは一文字違いで滅茶苦茶言い間違う。……おい、作者 結論として、作者は計画性がないのだと思われる。破面編完結してもなお再登場しないあたり存在が抹消されている可能性がある。
おっぱいの下の方が少し見えてるって事はその布切れの下は……おや?、こんな時間に誰か来たようだ……
  • 超加速
この技だけ何故かそのまま「ちょうかそく」と読む。 おい、スペイン語にしろよ。
  • 重奏虚閃(セロ・ドーブル)
相手の虚閃を飲みこみ、自分の虚閃と重ねて吐き出し、強力な反撃を繰り出す技。ノイトラは気をつけるべきだと言っているが既に喰らっているので今さら遅い。ところで、唾液に治癒効果があるのなら口の中に含んだ時に回復能力が付加されてしまったりしないのだろうか?
  • 羚騎士(ガミューサ)
ケンタウロスのような姿になる。ノイトラより先に斬魄刀を解放していたので嫌な予感がしていたがやはりgdgdに繋がってしまった。
ウルキオラ・シファー(CV.浪川大輔
「虚無」を司る破面。藍染様のお気に入りで何かと仕事を任される。織姫のことが大好きで、拉致する際にも「俺と恋、女」と言ったほど。さらに、答えは「ハイ」のみだという強制的かつ大胆なことも言った。冷静かつ冷酷であまりしゃべらないが、織姫の事になると話は別で、グリムジョーに織姫を奪われた際には冷静さを欠いて思わず喋りすぎてしまい、挙句の果てには閉鎖空間に閉じ込められるという失態を犯すほど。閉鎖空間から帰還して織姫と二人きりになったので、告白しようと思ったらDQNイチゴが現れて告白失敗。ムカついたのでいちごをボッコボコにした。最期は両想いだったことが判明。気に入った相手とペアルックになりたがるらしい。卍解状態のいちごの月牙天衝を小指で止めきれなかったことに「莫迦な」と呟いて驚いていた。だが、本人曰く、薬指なら防げて、中指を加えれば跳ね返すことが出来たとのこと。
人気投票で10位を取る高人気キャラだったが、作者が容易く殺めてしまった。人気投票の無意味さを読者に味わわせたかったのだろう。このキャラより旨いが優遇されるのが納得いかねぇ。つーか、自分をリンチした恩知らずのビッチ二人は治してやるのに、どうしてウルキオラは治してやらないんだ織姫ェ… おまけによく見ると天鎖残月の人間形態と顔立ちが被られてしまっている。
大人の事情また迂回ルートに入った時は、素直に戦いを止めるKY(空気読める)
もう1度言う。俺と恋、女
  • 黒翼大魔(ムルシエラゴ)
ウルキオラの斬魄刀解放。巨大な黒い翼と角が生えるだけ。解法時には黒い汁をぶっ掛けられ、禍々しい霊圧を放つ。十刃上位三人より明らかに強そう。
あまりに強力過ぎて藍染を殺しかねないとの理由で普段は解放しないようだ。
  • 黒虚閃(セロ・オスキュラス)
黒色の虚閃。イチゴの黒い月牙に対抗して、虚閃の色を黒にしちゃった♡
インクの無駄遣い。しかも、4回も書き直したためにおかげでインクが枯渇状態に陥った。 4…だと…
  • 刀剣解放第二階層(レスレクシオン・セグンダエターパ)
破面の卍解。No.4のウルキオラしかできない。解放すると魔王みたいな姿になり、諦めの悪いあのイチゴですらガチで恐怖する程の霊圧を放つ。色んな意味で「真の絶望」の代名詞。
見た目が恐いため、嫌われたくないのか藍染様にも見せたことが無い。
ノイトラ・ジルガ(CV.神奈延年
ウルキオラ曰く「下衆」。「絶望」を司る。でもネリエルの発言から陶酔も司っているかも。
腕がひたすら生え続けるので、恐らく長年肩こりに悩まされてると思う。短気な性格はそのストレスによるものの可能性が高い。ガリガリな体型だが実は筋肉好きだったりする。
十刃最強を自称し、かなり卑怯な手を使う上に複数の腕を持ち、頑丈な体を持っているのにも関わらず女に勝てない。その為ネリエルを嫌っているが、何故かハリベルのことは一切気にしていない。
そもそも、幼児化したネリエルにしか勝てないのに、高笑いを上げて幼児虐待を繰り返して虚しくないのだろうか?
舌の先から虚閃を放つので、食事の時や舌を噛む時に偉いことになるのは言うまでもない
地面に手をやって虚圏の土を喰うことで相手の能力が分かるらしく、それを使って部下の力があまりにも弱いことを知ってしまったが、更木の強さを知ってしまったが、その子は既に息絶えぬ。
無論、同じ眼帯を付けているあの隊長の足元にも及ばなかったのも言うまでもない
グリムジョー・ジャガージャック(CV.諏訪部順一) ※超放置プレイ被害者
じゅげむと同じくらい名前が長い。「破壊」を司るが、特別に何かぶっ壊したものあるの? あるとすれば王虚の閃光で虚夜宮を壊しかねないことくらい。やたらと敵を作るのが好きで、諦めの悪い王様。藍染様のお気に入りになっているウルキオラに嫉妬している。イチゴに対しては強い敵対心を持っており、自身の手で殺したいというくらいの相手.ウルキオラにイチゴを穫られた時には、腹いせに織姫を拉致ってイチゴを回復させるほど。
人気投票で1ケタ代に属するのに現在、彼は生存すら分からない状態であり、放置プレイの被害を受けている。そしてとうとう破面編が完結してもその生死はわからなかった。
斬魄刀の名前は「豹王(パンテラ)」。解放するとにゃんこに変化する。
ルピ(CV.岸尾だいすけ
可愛い顔のショタだが性格がアレな上、実力が6番とは思えないほどザコ過ぎたためにグリムジョーにSATSUGAIされた。何を司っていたのかさっぱり分かりません。
「あ、ごめーん」と言う反省感無い謝り方が口癖のようで、間違って藍染に謝る際もこの言葉で謝ってしまったらしく、最期は藍染に見放された。本人はよほど気にしていたらしい。
ゾマリ・ルルー(CV.楠大典
ザエルの後に戦闘を繰り広げたのにザエルより先に倒された破面。「陶酔」を司る。
十刃最速を自称してるのにその能力は斬魄刀解放と同時に使わなくなった。解放時に首を横90度に曲げることができるが、結局解放後は元に戻っている。
解放後の姿は十面鬼ゴルゴスで、その1つの目で見たもの1つを支配することができ、頭を支配すれば、すべてを支配することができる。にも拘らず、対戦相手の白夜兄さんにはその力を使わなかったことが最大の奢りである。結局4番隊第7席の山田少年しか倒せなかった。
眼が沢山増加するらしいが、通常の両目以外の眼の視力は0.1未満なので、眼鏡が大量に必要になる。
「私の愛を! 受けろっ! 受けろッ! 受けろぉぉぉっ!」と発言している辺りから、ゲイの疑惑が浮上している。そもそも、斬魂刀の名前に呪いの眼と書いておきながら、愛と言っている時点で何かが間違っている。斬魄刀の名前は『呪眼僧伽(ブルヘリア)』である。
十刃で唯一の藍染教徒である。
ザエルアポロ・グランツ(CV.鳥海浩輔
この方は現在も亡くなっています。
100年後までごきげんよう。しかもその後は地獄です。
下睫毛の科学者。「狂気」を司る。髪の毛がピンク色なのは恐らく極度の変態であるからと思われる。別名「最の研究者」。作者のお気に入りでこいつのおかげで話数引き延ばし、作戦がうまくいった。でも作者いわく「リョナニーの道具」。何度も倒れたかのように見せかけ、幾度なく読者を騙しまくったおかげで、作者の信頼度が二分の一から八分の一になった。
ネムを禁則事項ですにした張本人。しかし放送コードに引っかかってアニメでは表現が少し抑えられた。しかしあれはひぐらしよりもショックだったな…
「破面に兄弟はいるのか?」とイチゴがネルに聞いてるが、コイツを見るといるようである。兄をカス呼ばわりしてるのは、兄貴がギリアンだから。その上、極度の寂しがり屋で出会った人間のクローンやフィギュアを作る能力を得た。。本当はネリエルや織姫のも作りたかったらしい。
斬魄刀を解放すると、ヨコシマらなお様になる。人に近い姿をしているが、文字通り人の皮を被った悪魔である。なお、良く勘違いされやすいが「世界一嫌いだと言ってくれ」と言っているのは、周りを見下しているのではなく、ドMだからである。「コイツは一体何処に孔があるのだろうか?」という読者の疑問はキャラブックにより解決された。その結果、あだ名がちんこメガネとなった。
100年経ってもその後は地獄に堕ちるかわいそうな人。
アーロニーロ・アルルエリ(CV.関俊彦
OSRバトルの元凶。作者の分身のような存在でもあり、普段は海燕の姿だが、本来は瓜二つの姿を持つ。その為か、斬魄刀の名前と改号は食い尽くせ『喰虚(グロトネリア)』である。こいつのせいで多くの海燕ファンを裏切る結果となった。
「強欲」を司り、カービィ並みの大食いを得意としている。
しかも死んだ後に後述の旨いによって十刃最弱ということが決定されたとてもかわいそうな破面である。
あんな外見だが、実はウルキオラと同じヴァストローデ級(ホントはギリアン)。
食ったホロウの能力をすべて同時に発動できるというチート能力。あまりにもチートな能力なので、作者補正&OSR値に引っかかり卍解すら使えないルキアにむき出しの本体を攻撃されて死んでしまう始末・・・。33650体の虚の能力全てを同時に発現できるのに十刃最弱クラスって、8番以降は33650体の虚以上の力があるということになるが、どう見てもタコにしか見えないので矛盾が生じている。
ヤミー・リヤルゴ(CV.乃村健次) 
このNEET野郎は死んだってことにして下さい。
生きてたとしても誰も喜びません。
ウマイヤ朝」出身の、ジャンプを代表する新しいNEETで、ウルキオラ曰く「屑」、「ゴミ」、「NEET」、「だからを鍛えろって言ったんだ」。こいつのせいで、色々矛盾したことが起きた。ゼロってなんだよ、ゼロって。NEETで頭が悪いくせに、ウルキオラやスタークより強いってことだったら最悪としか言いようがない。「NEET」「憤怒」を司る。カミソリレターの数はかなり増えたであろう。HPを開いていた頃の作者の性格に酷似している。作者自身もこいつの扱いに苦悩しているらしく、ストレスで急性胃腸炎にかかりブッ倒れてしまい貴重な休暇が潰れたらしい。もう一度言うがこいつはNEETである。
ゲロを吐いて攻撃しているが、本人曰く虚閃とのこと。薔薇とかいう明らかにコイツに似合わない技を使う。運が良い時は「マーラ・スエルテ」と叫ぶらしい。え? 逆? 何、気にすることはない そう言えばコイツはNEETだったな。忘れないようにメモするように。きっとテストで出てくるから。
食って寝るだけの生活だけで戦闘力がアップしていくというアーロニーロやサイヤ人もびっくりのチート体質を持つ。きっと彼の辞書に修行という言葉は無いのだろう。
  • 憤獣(イーラ)
これを使うとさらに食って寝て仕事をしなくなる為に、サソリと恐竜を合わせたような巨大な姿になる。さらに怒るとゴリラに変化する。
戦闘シーンはカットされた。

[編集] 従属官及びその他の破面

リリネット・ジンジャーバック (CV.浅井清己)
スタークの部下であり、スターク。来いよアグネス
シャルロッテ・クールホーン(CV.三宅健太
この方は亡くなりました。
ご冥福を祈りたくありません。
美は力
爺のフラシオン。オカマ。存在自体がギャグ。
  • ビューティフル・シャルロッテ・クールホーン'S・ミラクル・スウィート・ウルトラ・ファンキー・ファンタスティック・ドラマティック・ロマンティック・サディスティック・エロティック・エキゾチック・アスレチック・ギロチン・アタック
斬魄刀をギロチンのように振り下ろして攻撃する。
  • ビューティフル・シャルロッテ・クールホーン'S・ファイナル・ホーリー・ワンダフル・プリティ・スーパー・マグナム・セクシー・セクシー・グラマラス・虚閃
ハート型の虚閃で攻撃する。
  • 宮廷薔薇園ノ美女王(レイーナ・デ・ロサス)
…………もうやだこの破面。
  • 白薔薇の刑(ロサ・ブランカ)
唯一まともな技。
フィンドール・キャリアス(CV.:近藤隆
老人の下僕。髪の毛はすんげぇサラサラのロン毛、なんかイールフォルトにそっくりなのは俺の気のせいか?? 帰刃すると片腕が蟹の鋏になる。理由は彼が鎌田吾作の大ファンだからである。
仮面をつけると弱体化するという、意味のない能力を持つ。
決めセリフは「これが副隊長のパワー」「舐めるなよ、式紙ィ!」
などなど、声優がノリノリで演じたおかげで発音がおかしくなっちゃった。
でも、コイツとロック系な癖にギターが弾けないどこぞの副隊長とのバトルの回は桁違いに神作画だった。
でも、途中で横髪がおかっぱになってしまい、声優繋がりのあの妖怪ワカメが脳裏を過ぎったのは執筆者だけではないはずだ。最後はロックンロールに殺されました。(アニメと原作じゃあ死に方が違う)
  • 蟄刀流断(ピンサグーダ)
上記通り蟹男に変身する。変身名を蟹じゃなく、蟄という字にするあたりに、少しでもカッコ良くしようという作者の努力が伺えるネーミングである。
チーン・ポウ(CV.白熊寛嗣
バラガンの部下。いつもボーッとした表情の巨漢。片言で喋る。
原作での彼の斬魂刀解放シーンはどうみても陰茎にしか見えない。
帰刃すると超巨大なクジラ男になる。デザインが気持ち悪く、特にその笑い顔は憎たらしくも強烈なインパクトがある。
わんこ隊長のスタンドに一撃で殺された。部下の中では一番強そうなんだけどなぁ…。相手が悪すぎた。
ニルゲ・パルドゥック(CV.松岡大介
爺のフラシオン。ジャンプ本誌では名前不明のまま退場した。ちなみにマムートとはコイツの変身形態、「巨象兵」のことであり、アニメでも対戦相手にこの名で呼ばれている。
巨大でピザな体型の割にジャンプ力が恐ろしく高い。「人を見た目で判断しちゃダメなんだぜ」(←人ではない)
名乗んの忘れてたぜチクショー。
  • 巨象兵(マムート)
変身すると、マンモスになる。何故か体毛が黄緑色。
ジオ=ヴェガ(CV.柿原徹也
爺のフラシオン。三つ編みのショタっ子でバラガンとは小姓な関係にある。斬魄刀名が必殺技みたいなネーミングでオサレ
  • 虎牙迅風(ティグレストーク)
帰刃すると、虎男に変化。
さらに、童顔で巨大なガチムチというおぞましい姿に変貌する。明らかな死亡フラグを立てたために砕蜂に瞬殺されてしまった。
テスラ(CV.中村悠一
ノイトラのフラシオン。美形の優男で、ノイトラの事が大好き。
化け物に変身+瀕死のキャラをいたぶるというあまりに非オサレな愚行を犯したため(上司の命令とはいえ)に最期はマダオに真っ二つにされた可哀相な人。
その後はさりげなく生き返っていちごに親切にノイトラのことを馬鹿にしながら解説を行った。無論それが彼の最期の言葉となったのは言うまでもない。
  • 牙鎧士(ベルーガ)
解放前は輪っかみたいな刃がついたサーベル。名前はカッコイイが、その姿はガチムチのイボイノシシの化物である。
ディ・ロイ・リンカー(CV.近藤隆
グリムジョーの部下。仲間には「カス」、「出来損ない」呼ばわりされていたことから、純粋にバカだと思われる。
劇中で一番最初に登場して(初期の頃にひっそりと登場している)最初に退場した破面であり、しかも見せ場は全く無くルキアに瞬殺されている。また、グリムジョーの回想シーンではグリムジョーを喰おうとして逆に頭を喰われるなど散々な目に会っている(ちなみに、破面になる前は芋虫のような姿だった)。
「俺の本来の戦場は空中戦なんだよ!」これが彼の辞世の句となった。
彼の発言以後、空中の背景が禁則事項ですになってしまった事は言うまでもない。
エドラド・リオネス(CV.楠大典
グリムジョーの部下。ディ・ロイの事を「出来損ない」と呼んでいる。だがアニメでのグリムジョー回想シーンでディ・ロイがグリムジョーにやられた時は「あのディ・ロイが!?」「こんな奴は初めてだ…」とイールフォルトと共に驚いていたのは何故だろうか?
イールフォルト・グランツ(CV.遠近孝一
グリムジョーの部下。ディ・ロイの事を「カス」と呼んでいる。だが自身も弟に「カス」、「箱」呼ばわりされ利用されている存在だという事を忘れてはならない。
部下たちの中では一番イケメンである。
ナキーム・グリンディーナ(CV.武虎
グリムジョーの部下。おかっぱ頭のデブブス
部下たちの中では一番ブサイクで顔がジャイアンに似ている。ディ・ロイとは心の友だったのかどうかは不明。
ドルドーニ・アレッサンドロ・デル・ソカッチオ(CV.石井康嗣
足を滑らせて落ちたように見える独特で華麗な登場シーンを見せた十刃落ち。名前があの宣教師の本名くらい長い。
No.103(セロリの煮付け・エスパーダ)であり、3ケタだからと言って馬鹿にしてはいけない。
「人は見かけで判断するな」と最初に行ったのはこの方である。 それを忘れるなよ、ニーニョ或いはベベよ。
葬討部隊(エクセキアス)
仮面が一切剥がれていない哀れな処刑部隊。にも関わらず藍染に忠誠を誓っている超お人よしな方たちでもある。なお、隊長の正体は中の人から察するに一番隊副隊長であると思われる。別名「小僧共(ホベンスエロ)」
ロリ(CV.武田華) ※リョナニープレイ被害者
虚圏一のビッチであり、ツインテールでミニスカ。因みにロリキャラでは断じて無い。名前に騙されてはいけない。結構いい年してるぞ。
嫉妬の塊のような女で執念深く、更には恩を仇で返す性格と、この漫画の中では一番最悪な女性キャラと思われる。
同時に最も気の毒なキャラでもあり、かつては藍染様のお気に入りだったが、森姫にその座を奪われる、グリムジョーに腹を蹴飛ばされゲロを吐く、足をもぎ取られスプラッタされる、旨いに叩き潰されるなど酷い目ばかりにあっている。作者のリョナニーの一番の被害者である。彼女自身もリョナラーで、森姫をリンチして爪剥がそうとするわ数年ぶりに再登場したと思ったら今度はレイプして目玉抉り取ろうとするわでもう救いようがない。
なお、この漫画が連載している雑誌は週刊少年ジャンプである。
メノリ(CV.原田ひとみ) ※リョナニープレイ被害者
ロリに振り回され、その度にトラブルに巻き込まれ死んでいる女破面。ある意味、ロリ以上にかわいそうな人。

[編集] 用語

あの世
別名「ソウル・ソサエティ」。そんな怖い町ではないが、治安がいいところと悪いところがあるらしい。偶然会った魂たちが家族のような集団をつくって暮らす。腹は減らないはずだが食うために盗みをはたらく者が後を絶たない。ゼイタクは敵だ!治安が悪いところはとことん殺し合い。平たくいうと天国のはずなのに運次第では地獄に行ったようなものの場所。
何故か知らないが、お酒もあったり死んでるのにまた死ぬことがあると変な場所。あとよくわからない王族とか貴族がいる。
これと別に「地獄」があるようだ。別に分けなくてもたいした変わりはないと思うけど。
死神の力の譲渡は重罪なのに、部下を爆破して殺したりするのは華麗にスルー。それがあの世の掟。
地獄
クシャナーダという絶対の番人がいるらしい。この設定だけであと5年は時間稼ぎできる。
空座町
どっかにある遠く離れた町。特殊な霊感を持った者たちが住む(その中にカルトマニアもいる)町である。いちご達は普段ここで生活している。近年は治安が悪くなり、ホロウや黒装束の侍みたいなのもたまーに出現する。ここの町長は年齢1000歳を越える長老でその姿は小人そのものである。肌が色のためなにかと類似点が多いので市民からはピッコロと呼ばれている。デストロン部隊からの流れ者が増えているため犯罪に巻き込まれやすく警察も始末に困っている。
断界
精神と時の部屋
死神
現世とあの世の魂の量を均等に調節している。いやいや…生きてるヤツと死んだヤツの人数が同じとは限らんでしょ。雛見沢症候群が発症したときは忙しすぎて何人か禁則事項です
死吐く勝とかいう黒い着物を着ている。紳士スタイル、露出狂スタイル、ミニスカなど、レパートリーはさまざま。
隊長格になるための条件はとっってもゆるい。限りなくゆるい。きっとキミも隊長くらいなれるさ。空気副隊長、レズ隊長、成金、偽り人、根暗、ヤンデレ、天に立つ人、シスコン、犬人間狼、正義と口にしながら犯罪を犯す奴、白髪のショタ露出狂、始解卍解できない隊長、幼女マッドサイエンティスト、病人、挙句の果てには非生物の副隊長までいる始末。俺たちの命、あいつらに任せて大丈夫なのか・・・?
最近では本職を忘れていることが多い。
卍解
足りないページ数を埋めるため見開きでページを使用し、さも多くのコマを使って漫画を描いていると見せかける技法。漫画家の間ではページ数が足りない時「卍解しろ(見開きで)」などとして使用される。
黒腔
精神と時の部屋
フォロー
仮面をかぶった悪霊。登場するたびに斬られて、ソウルソサエティに送られてる。Twitterのフォローではない。
フォローが住む世界
別名「ウェコムンド」。フォローたちの住んでいる世界。一年中夜であり砂漠、寒そうだ。誰が建てたのか解らない宮殿もある。本当、誰が建てたんだろうあんなでっかいもん。
巨大フォロー
でけぇフォローだなぁ。何と藍染はこいつらを手なずけてしまったようだ。
このでかフォローのなかで下っ端的な階級を「ギシアンギリアン」という。
後はアジューカスとかヴァストローテとかもいるけど、こんなに居たら根本的に魂魄バランスが崩れているような気がしないでもない。
反膜
地上からでかフォローの仲間たちが逃げるための光で、一度でかフォローがその光に包まれると、その内側と外側の介入ができなくなる。フォローが住む世界にいるでかフォローが手からその光を地上に出す。
破面
非オサレな化け物の姿からオサレな死神の姿へ進化したフォローの一団。だが頭が悪いと完全な人型にはなれないらしい。
虚閃
フォローが使うはかいこうせん
帰刃
破面が変身(斬魄刀解放)する事。戦闘力が数倍にアップするが、大抵は非オサレな姿になってしまう奴が多い。因みにアーロニーロ曰く「十刃の刀剣解放は凡百の破面とは違う」そうだが、ルピやノイトラのうんこみたいな解放(背中に気持ち悪い触手が生えたり、ただ腕が増えるだけ)も存在するのでその発言には怪しいものがある。
十刃
いわゆる十本刀で、幹部クラスの破面の事。客観的視点からしても、No.4のウルキオラ、No.2のバラガン以外は大した連中ではなかった。
十刃落ち
かつて十刃だった破面のこと。その証として3ケタのナンバーを持つが、要するに「今はもう十刃じゃないよ」という意味なので、それを自慢すべき事なのかどうかは微妙である。ドルドーニ、ガンテンバインなど、意外と紳士が多い。
斬魄刀
フォローを斬ってあの世に送ったり、現世にいる幽霊をあの世に送ってあげることを目的とした刀。別に持ち歩かなくてもいいらしい。本職を忘れた死神たちは、嫌な死神を殺すために使っている。
そんな死神達に嫌気がさしたのか、最近は斬魄刀が死神を支配するとか言い出して斬魄刀たちが好き放題暴れ回っている。持ち主にそっくりだったりやたらイケメンだったり虫だったりもう何でもアリである。中には、禁断魔法オワニモの使い手(魔道師の卵)や誠氏ねまで斬魄刀になっている。フォローから変換した奴等も持ってるが奴等の場合は正体を封じた刀。
日本刀に見えるがそれとは異なり非常に軽く、片手でも振り回せる鈍。
おっぱい
作者の考える女性キャラのサービスショットが、1.斬魄刀などで貫かれる、2.フォローに食べられる、3.大きなおっぱいを見せる、のいずれかであり、おっぱいが小さいルキアはだいたい1.のパターンである。ただしネムは1.2.3.全てのパターンがあり今後増える可能性もある。
「何…だと…」の使用例。これでもごく一部である
何…だと…
作中で数万回は使われたであろう言葉。幾度となく同じ言葉を繰り返す作者久保のボキャブラリーの無さに驚き、見てるこっちが「何…だと…」と言いたくなる。ちなみにイサコ様もお気に入りのセリフでもある。類似品に「大した奴だ」がある。
何…だと…
いや…やめておこう…。これから殺すやつに名前など名乗ってもムダだ…
↑ほどではないが、けっこうリフレインされているセリフ。戦闘前に自分の名前を名乗るかどうかについて、クドイほど使いまわされているネタ。たいてい名乗らなかった方が負けて、名乗った方が勝つ。
くそおおおおおおお!
最近、戦闘で負けた敵キャラがよく発するようになったセリフ。死亡フラグを回避する手立てはない。
言い忘れていたけどor俺の力はこんなもんじゃない
前記ほどではないが、主人公の嫁救出編の開放するとうどんになるやつ(ピンク頭の)が出てきたあたりから結構使われている。使われるようになってきた理由は、クヴォンヌがその先の展開をまったく考えず、戦闘シーンを引き伸ばす→突然オサレな展開を思いつく→キャラに↑のセリフを言わせて展開させる という方法がもたらされたからだと思われる。
「・・・は正義だ!」
エンタの最後に出るギタリストと同じくらい中二病な発言。東仙要潤の口癖。こんなことを考える作者はド低脳だと一発でわかっちゃう。
ドン!
決めゴマに使用される。たいした迫力も何もないが、作者のお気に入りなので多用される。
作中で登場する間の置き方。…ではなく・・でもない方がオサレ。
アニメでは血が流れるとお子様に悪影響を及ぼすということで、血が黒く描かれている。某学園の日々でもそうであった。
終わりだ!
戦闘中わりとよく出てくる。発言者の死亡フラグと見せかけてgdgdフラグ。

[編集] 問題点…ではなく備考

Walkingmonkey.jpg
独自研究:この記事や節の内容は独自研究であるとする見方もあるようですが、ここアンサイクロペディアで笑いを取るためには自分のアイデアを記事に注ぎ込む事が不可欠です自己言及的なページにならない程度に我が道を突き進んでみてください。

いちごは主役にあってはならないことばっかり侵している。第二人格を構成し、白いいちごを作り出した。これはたぶん「浦原商店記下巻~彼女を訪ねて三千里~」に収録されたりする。白い一護はたぶんしょっちゅう伏せ字な事をしている。

表でカッコつけやがってる白様。とっとと本性見せてみろー

ルキアの絵は恐ろしいほど幼稚だ! と各人物が語っている。また、押入を改造できるだけの技術はあるらしい。

死神なのに鎌は使わない。ジャパニーズ侍らしく、刀で戦う。

たまにおかしなシーンがあるので、その辺見つけると幸せになれる(といいな)。

でもたまにではなくよくよく考えてみれば頻繁におかしいところが出てきたりするよ。

アニメが原作が面白いとか争ってる人がいるので黙って楽しんだほうが安全!

むしろ、問題点はゆっくり上げるべきだな。ふっ……。

巷でセーラーブリーチなるものが流行っている。事実、キツネ野郎と少女が同じ誕生日。

仕組んだ作者に謝謝。

破面「アランカル」編に入ってからは剣とか登場する技の名前がいちいちイタ過ぎる。どうしてスペイン語なんだろうとか、無駄にどうして人数が増えるんだろうとか。漢字と呼び方がいちいち違う。

作者路線間違えすぎ。

死神たち本職忘れすぎ。

しかし現在単行本は52巻まで発売され、ドラゴンボール基準をとっくに超えてしまったのだがいったいこの伏線をすべて回収すると何巻ぐらいになるのだろうか? おそらくあと数年は終わらないだろう。稼ぐなあ。

まず、まだ卍解していない隊長格が13人ぐらいだろ、後始解をしていないのが4、5人いるとして仮定すると大体1巻につき卍解するのが多めに見て3人とすると13÷3で4巻、端数分を始解する人を含めると5巻ぐらい。そんでもって過去編の伏線解消のためにを少なくとも3巻ぐらいと見積もってさらに王鍵編があるとすると恐らくさらに5巻ぐらい続くと見て他にも浦原さん関係や藍染関係の伏線を計算に入れるとさらに2巻ぐらいは入れるとすると……

あと、他にワンダーワイスの伏線や放置プレイしている人の伏線を入れると……おや?、こんな時間に誰か来たようだ……

死亡確認.jpg 死亡確認
ごめんなさい。ごめんなさい。
この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、投稿者は消去しました。

[編集] 関連項目…だと…?


キャプテン翼の例のアレ.jpg BLEACH は、漫画関連の書きかけ項目です 」

「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、BLEACH加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ)
http://ansaikuropedia.org/index.php?title=BLEACH&oldid=1003833」より作成
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