デスノート
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
| DESUNOTE |
| ↑デスノート(資料) |
もしかして: DEATH NOTE
デスノート(DEATH NOTE)とは、本来能登麻美子の異名の一つ「デス能登」の変形したものだったが、それが独り歩きを始めた呪いのアイテム。デスマーチとは関係ない。
目次 |
[編集] 呪いの全容
[編集] 第1の呪い
ノートに名前が書かれた瞬間からきっかり40秒後に呪いが発動する。書かれた者はたちまち能登ボイスになる上に語尾が必ず「~です。」になってしまう。クリムゾナーは「~デス。」になる。主にヤンキーたちが恐れる。ちなみに波平の孫は生まれつきこの呪いにかかっている。
[編集] 第2の呪い
名前を書いた後の2分40秒以内に「白雪・御影すばる・その他大勢」と追記するとこちらの呪いが発動する。書かれた者は声はそのままだが、語尾が必ず「~ですの。」となってしまう。ちなみちロリ天使などは生まれつきこの呪いにかかっている。全世界の誰もが恐れる。(でぶい夫人などを除く。)
[編集] 第2の呪い・亜種
上記の代わりに「翠星石・綾瀬夕映・朝倉涼子・あとアレ、巻ちゃん」と追記するとこちらの呪いが発動する。書かれたものは能登ではなく桑谷ボイスになってしまう。蒼星石、那波千鶴、キョン、あとエロ澄が恐れる以外は割と人気な呪い。
[編集] 第3の呪い
名前を書いた後の15秒以内に「hydeの身長は156cm」と追記すると、書かれた者の身長が1hydeになる。たとえそれがチェ・ホンマンでも。世の男性 (hyde・hyde以下の身長の者を除く)が皆恐れる。
[編集] 第4の呪い
ノートの所有権を放棄する事で、自分の全ての記憶が消え、何が何だが分からなくなり、挙句の果てにはゴミ捨て場で何者かに拾われ、改造され、ヒーローになる。
[編集] デスノートの有効利用法
何でも、いくら使っても頁がなくならないとか。だったら、これでトイレットペーパーやティッシュ作ったり、火力発電の燃料にすればいいこと尽くめじゃね?
このトイレットペーパーは100%検閲により削除でできています。
[編集] デスノートに名前を書かれた有名人
- 桂歌丸
- 心臓麻痺 司会を務めるお笑い番組で、自分のもつ座布団をすべて廃棄した後、死亡。三遊亭楽太郎からの情報。
- 林度・得る・テイラー
- ただの死刑囚。
- サダム・フセイン
- 絞首刑 国民の排除をするボランティアをし、ブッシュ大統領に恐れられて処刑。
- 玉置浩二
- 石原真理子に「ふぞろいな秘密」と表紙に書かれたデスノートに名前を書かれ業界人として死んだも同然に。
- アレクサンドル・リトビネンコ
- プーチンに逆らいデスノートに名前を書かれる。突如、体内にポロニウムが発生して死亡する。
- 田代まさし
- 覗かれた人に名前を書かれたが、社会的に死亡。
- ナベツネ
- ハンス・ウルリッヒ・ルーデル
- ヨシフ・スターリンによって名前を書かれるが、死神も恐れを為して逃げ出し無傷。むしろ、ルーデルその者がデスノート。
- ムスカ大佐
- 「私は滅びぬ、何度でも甦るさ!」と主張するがパズーにバルスと書かれ目がくらみ失明の危機に陥った。自宅では危うく階段や屋上から転落を何度かやりかけた。
- ライト兄弟
- 飛行機を発明し、戦争の道具の爆撃機にした張本人。戦災で親を亡くした夜神月の祖父の持つ「死亡巻物」に名前を書かれ、1948年に心臓マヒで死亡。
- 福田康夫
- 失血死。辞任したことで麻生太郎にナイフで刺され、即死。
- 三浦和義
- 自殺。ロス市警の拘置所で監視の目をかいくぐり、首つり自殺。
[編集] デスノート保持者
[編集] 関連項目
- DEATH NOTE (実写映画)
- であthのて
- ニダノート(このノートに書かれたものは、韓国が起源になる。)
| 「 DESU NOTE は、漫画関連の書きかけ項目です 」 「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、DESU NOTE に加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ) |
| この項目「DESU NOTE」を執筆した人は、キラの力により殺されてしまいました。 そこでこれを見ているあなたにこの記事の未来を託します。 無理にとは申しません。 だって執筆者は殺されている訳だし…。 (Portal:スタブ) |





