ファイナルファンタジーX
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
(FFX から転送)
ファイナルファンタジーXとは、ファイナルファンタジーシリーズ第10作目のゲーム。ファンタジーXとは関係ない。
[編集] あらすじ
ザナルカンド在住の主人公ティーダは、通勤中に後見人アーロンに連れられてスピラに迷い込む。そこでリュックやワッカの力を借りつつ、ルールーの巨乳を拝んだりユウナといちゃつきながらまったりと世界救済を兼ねたの旅をするはずだった。しかし恋敵シーモアが登場した辺りからストーリーが急展開開始。詳しくはプレイするべし。中古ソフトなら安い。
なおこのゲームにおける人類はエラ呼吸が可能である。
[編集] 登場人物
- ティーダ
- 主人公。(メグ・ライアン+滝沢秀明)÷2。
- 語尾に「~ッス」をつけるのが特徴のザナルカンド弁を使用する。
- ユウナ
- 水着のような着物のような制服のような奇妙ななりをした召喚士。
- ティーダへの好意からか、たまにザナルカンドなまりで喋る。
- ワッカ
- 物理法則を完全に無視した前髪が特徴のブリッツボール選手。
- 彼の前髪は例え水の中であっても崩れることはない。
- ちなみに、ヘイストして勝たせるとHGになる。
- ルールー
- 巨乳黒魔道士。前髪で隠れた左目には目玉のカレシが住みついている。
- ちなみに彼女にヘイストをかけると乳も高速で揺れる。
- キマリ
- 獅子に似た容姿をもつロンゾ族の獣人。
- その昔、ビランとエンケに性的な意味で可愛がられた過去を持つ。
- アーロン
- ワキ毛処理は怠ったことの無い伝説のガード。魚人の方ではない。
- リュック
- アルベド族の少女。ユウナの従姉妹にあたる。
- 常に目が回っており、親族・知人とは解読不可能な言語で会話する危なげな少女。
- シーモア
- ユウナのストーカー。殺しても殺しても甦る台所の黒い彗星のような奴。
- 年齢的にユウナへの求婚は結構ギリギリ。ユウナを無理やりキスさせた
- 『シン』
- スピラを暴れまくる怪獣。しかも、正体は中華人民共和国。
| ファイナルファンタジー |
|---|
| アラズラムはオーランの子孫だ!
I - II - III - IV - V - VI - VII - VIII - IX - X - X-2 - XI - XII - XIII - XIV - XV - XVI - XVII |
| 関連の廃物 |
| あっ、この「ファイナルファンタジーX」はステータス異常にかかっていますね… わたしでよければエスナかけてあげますけど…… でも、わたしまだ未熟だから………ど、どうします? (Portal:スタブ) |
カテゴリ: スタブ | ファイナルファンタジー | 夢 | 仮想現実


