Forum:クレーマの扱い

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Muttleyです。あえてハンドルは伏せますが、最近、過去にブロックされたことを根に持って騒ぎ立てている人がいるようです。ちなみに彼(彼女)は、ロクに記事も書かないくせに、あちこちの議論にムダに参加しては議論を混乱させています(そもそも主張の内容が良く解からない)。ついては、このユーザも含め、今後現れるであろう、この手のユーザに対するガイドラインを作っておきたいと思います。よろしくご意見ください。一応いくつか対策案を挙げて置きます。-- by Muttley 2007年7月19日 (木) 06:44 (JST)

ブロックする[編集]

「コミュニティを疲弊させるユーザ」として注意→警告→ブロックとする。

徹底無視は対話拒否と矛盾が生じます。酷かもしれませんが、自分のノートの場合、仮に「利用者会話ピース」という場所で峰メンソールというのが襲ってきた場合は、フォーラムで会話のやり取りをピースが報告。そして誰が見てもこいつは頭のネジが抜けていると判断すればブロック。記事のノートページで峰が騒いだ場合はそのノートページで節を作って、その場で投稿ブロックの議論を始めるという方法です。それを見て本人が気づいたならばよし、逆上するならば誰もが認めるブロックとなることでしょう。と、ここまで発展しすぎた(発展しすぎて逆に没)方法ではないにしても、今までも暴言に対して警告→ブロック→追放の手順があったわけですから、いいと思いますもっとも誰とは言いませんがフォーラムでボランティアプロレスを始めようという人は相手にしなければ言いだけのことですし、徹底無視はやはりやめておくべきかと。--Peacementhol 2007年7月19日 (金) 20:30 (JST)

完全無視[編集]

どこに何を書いても絶対に相手にしない

奴ですね。無視が基本的にもっとも効果的かと。彼の目的は「管理者同士を対立させ、管理者への抑止力とする。」というよくわからない目的、つまり混沌とか混乱をもたらそうとしているのは明白ですし。もしくは「君の言っていることはちょっと理解できない。日本語で書くように。」、つまり日本語でおkと言い続けて煙に巻くとか。

ただあまり大々的にやるのは陰湿な「子供のいじめ」のようで、はっきり言ってよくないと思われます。ほどほどに、それとなく電波攻撃をうけ流して、相手をしておくのが妥当かと思いますね。

しかしコミュニティ疲弊とは治安維持法並みに拡大解釈が可能な危険な言葉ですなぁ。--ムツケ 2007年7月19日 (金) 20:12 (JST)

その他[編集]

書かれたクレームをキチンと読む[編集]

クレームが出たなら、まずはキチンと読む。キチンと読めば、個別の表現はわからなくても言わんとしていることは何となくわかるはずです。 本当にわからないならしょうがないですが、わかろうとしていないなら問題だよね。 最近の例のあの人は、電波を期待している人間からすると、表現も内容もどんどん分かりやすくなって来てるのでつまらないぐらいだったんですが、やっぱりダメみたいですね。 この感じだと、いくら表現を工夫してもいつかはブロックされそうな気がします。だから、ここで議論されてるのは多分「ブロックするか否か」ではなくて「いつブロックするか」なんでしょうね。 そしてブロックされないために出来る唯一の方法は「黙ること」なんだろうなぁ。

怒りを通り越して悲しくなってくるね。声を上げる人間は黙らせて、黙り込んだ人間には喋ったら殺すと言う。理解できないものは「形式主義的」だと言って切って捨てる。そしてフルシチョフが出てきてスターリン批判をする。歴史は繰り返し、コミュニストはユートピアを求めてさまよい歩く。

でも、多分もう無理なんだろうね。ここの住人さんと例のあの人の間で話が通じそうな気がしないもんね。無理は良くない。良くないね。このままでは全員が死ぬのなら、一人殺すしか無いんじゃないの? これぞ正義。--話切徒(詰めない方) 2007年7月19日 (金) 22:57 (JST)

誤解しないでいただきたいんですが、ここで問題にしているのは、あくまで「どう扱うか」であって、ブロックに誘導しようとする趣旨のものではありません。私見かもしけませんが、「あの方」には、そもそも議論をまとめる気などさらさらなく「議論のための議論」を行っているように映ります。一言で言えば「邪魔」なのです。Wikipediaでは「コミュニティを疲弊させるユーザ」を無期限ブロックする制度がありますが「あの方」はそれに限りなく近いのです。まだヴァンダリンスト対策の方が解かりやすくて簡単です。クレーマが最も対応が疲れるので発問した次第です。-- by Muttley 2007年7月19日 (金) 23:10 (JST)
そうですね。多分あの人は何をどう改善しても、また何か見つけては無理難題を吹っかけて来るでしょうね。要はそういう人間をこのサイトが必要としているか、ってことです。僕には「いらない」っていう雰囲気が感じられるので、それじゃあ共存は無理だろうなと。クレーマーっていう存在は「迷惑なことも多いけど、いざというとき必要だな」と思えないと、かなりしんどいと思います。合わないなら無視しておいても、どっかの好き者が相手してくれるかもしれない、っていう作戦もあるけど、ここには「クレーマーと戯れるのが趣味」的な人材が少ないなぁ、っていう気はします。--話切徒(詰めない方) 2007年7月20日 (金) 03:15 (JST)