Google先生

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もしかして: Google先生 (テンプレート)

Google先生

Google先生(ぐーぐるせんせい)は、Google に住んでいる電子の妖精である。もしかして機能で日本中にユーモアを供給した。しかし、その様子を Google 本社に見つかって再調教教育されてしまい、ユーモア欠乏症になってしまった。

略歴[編集]

産まれも育ちもカルフォルニア州でバリバリのアメリカっ子。勤勉家で一発でスタンフォード大学に合格。卒業後はGoogleに入社する。ここまでは順調な人生を送っていたが何の因果か極東の日本に飛ばされ、そこから転落の人生へ・・・

もしかして機能以外にも、彼が発明した機能(Googleそろばん機能、Google八分機能、Google Space、Google 翻訳、Gmail)は今でも世界中で使われている。

{{}}==Google先生の生い立ち==

  • 1998年9月ごろ:米国カリフォルニア州に生まれる
  • 2002年4月ごろ:Googleの新入社員として入社。期待の新人として働く
  • 2002年8月ごろ:巨人の村田選手のことを聞かれると、ほかの人のヒミツを教えるドジっ娘属性を発動した。

          ちなみに「巨人 村田」では無反応だが「村田 巨人」に反応する謎ツンドジだった。わずか数日で厳重注意され、立ち直った。

  • 2002年11月ごろ:おそらくこの失敗にヒントを得て、「もしかして機能」の草案を作成。この時の仕様は現在の機能に近かった
  • 2003年7月ごろ:Google日本支社に異動。オタク文化の存在を知ってハマる
  • 2003年8月ごろ:801に目覚める
  • 2003年10月ごろ:もしかして機能の仕様を大幅変更。ユーモアと自分の趣味をぶち込んだ
  • 2003年12月ごろ:テンションMAXで初コミケに防寒具無しで並ぶ。で、そのまま凍死。(享年24歳)
  • 2004年1月ごろ:惜しい人材を失うわけにはいかなかったGoogle日本支社は巧みな技術力を使ってGoogle先生を電脳化して復活させる
  • 2004年10月ごろ:もしかして機能実装。日本中にユーモアを供給した
  • 2004年11月ごろ:google本社のお偉いさんに見つかる。もしかして機能は取り外され(後に「関連検索」へと改造される)、Google先生は電脳のまま勉強部屋へ・・・
  • 2005年3月ごろ:再教育終了。よほどこたえたせいかユーモア欠乏症になってしまった

その後のGoogle先生[編集]

再教育後は再び真面目になり、一生懸命Googleの余計な新機能作成に関わっている。それでも801とパンツは今でも大好きであったり、2ちゃんねらーケンカを売ったりYahoo!ケンカ売ったり沢城みゆき辞めさせようとしたりと元気にはしているようだ。

また、再教育の成果か幾分社会性が身に付いたようで、売国放送の正体を暴いて見せたり日本中国自分の出身地植民地なっていることを警告したりと、健気な告発もするようになった。

関連項目[編集]

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宇宙の隅々まで知りたいあなたのために、グーグル大先生が「Google先生」について分析しています。
ミッキーマンソン.jpg この記事「Google先生」を書いた人は大いなる権力により抹消されました。この記事を読んでいるそこの君も抹消される覚悟があろうとなかろうと編集し…あれ?こんな時間に客?誰だ? (Portal:スタブ)