HUNTER×HUNTER

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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未完
この作品「HUNTER×HUNTER」は、まだ完結していません。頭のカタイひとたちは内容がまとまってから書けとか言うでしょうが、ここはアンサイクロペディアです。足りない部分はで補い、完璧な記事に仕上げてください。
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「何で二回言うねん」
HUNTER×HUNTER について、浜田雅功
「んなわけない。それでは、いったん休載です」
HUNTER×HUNTER について、タモリ
「HUNTER×HUNTERは滅びぬ。何度でも甦るさ!」
HUNTER×HUNTER について、ムスカ
「HUNTER×HUNTERはもうちっとだけ続くぞい」
HUNTER×HUNTER について、亀仙人
「冨樫、連載再開して」
HUNTER×HUNTER について、アルカ
「こんな100回以上サボった漫画なんか見たくもないわ!」
HUNTER×HUNTER について、北野誠

HUNTER×HUNTER(ハンター・ハンター)とは、冨樫義博週刊少年ジャンプ休載中の漫画で、都市伝説のひとつ。噂の真相によると、「ハンターと呼ばれる、度を越したマニア・変態・収集家をえがく格闘冒険ファンタジー漫画」とされている。

大変ながらく連載を休止していたが、2007年10月、やっと連載を再開した。が、10週後の12月でまた休載に入る。休載直前のラストシーンにおいて、主人公のモノローグで「俺はようやくのぼりはじめたばかりだからな、このはてしなく遠いハンター道をよ…。」と書かれており、構想はまだ尽きていないことと、何らかのフラグの存在をうかがわせた。2008年3月に予想外にも早く復活したが、そのあおりを受けて二人の有望な新人の新連載が突き抜けてしまったために、ジャンプ漫画家の有志たちは政治団体トガシ被害者の会を結成した。2008年5月、再び休載。同年10月に復活するが表紙を手抜きをごまかす為にサーモグラフィー化する暴挙に出た。2009年に至っては、その一年間に発売された号で全休するという、前人未到の偉業を成し遂げた。2011年まさかのデジタルリマスターテレビアニメ化。

タイトルの由来[編集]

「ハンターハンター」というタイトルは、ダイアナ・アメリカ元大統領夫人暗殺時に恥知らずにも救急車を呼ばずに、写真を取りつづけたパパラッチの所業に憤りを覚えた週刊少年ジャンプの編集長の奥さんが、よく通っているパーマ店の主人の不倫相手が、たまたま拾ったバッグがとある超有名現金強奪強盗団の所有物であった為に、晴れて無罪判決を勝ち取った52年間冤罪で捕まっていた男性(富竹ジロウ氏・78歳)が釈放2秒後に突然首を爪でかきむしって、「やっぱり、やっぱり足音がまた一つ多い…」とうなされながらその人生を終えた、というニュースを聞きながら摂っていた朝食のドレッシングを、こぼして汚してしまったテレビ欄の場所がちょうど「ダウンタウンDX」であったため、という話はあまりに有名である。

ハンター試験・最終問題[編集]

  • 第196問
1=「2」
  • 第197問
2×3÷6=「1」
  • 第198問
15÷5+12=「15」
  • 第199問
45÷18÷5=「0.5」
  • 最終問題
HUNTER×HUNTER=「 」
『……………』

なお、2012年前期の試験会場は下関市と北九州市、後期は大阪府が追加されることが確認されている。 沿線の鉄道会社がハンター協会に試験会場の誘致を申し出たとされている。

ストーリー[編集]

成長しすぎて、ワールドカップに出られなくなってしまったゴンが、カズ大空翼と一緒に、小さくなる薬を持っているという伝説を持つジン(黒服)を探す旅に出る。

キャラクター[編集]

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声はアニメ版(第1作/第2作)

メインキャラクター[編集]

ゴンさん / ゴン=フリークス
声 - 竹内順子 / 潘めぐみ
前世は原色戦隊カラーレンジャー、青の戦士(レベルE)。主人公のくせに活躍の場が少なく、他のキャラにはリアル顔があるのに、一人だけ小学生の落書きみたいな顔であった。そのため、あまり主人公としては不十分だった。が、猫耳少女(男?)に同胞のKAITOが犯されてしまったので、KAITOに認めてもらう為、もう一生念を使えなくなってもいいという覚悟で漢としていっそう逞しくなった。だから、現在は主人公ならぬ強面と筋力の持ち主となっている。しかしそのリスクとして作者も漫画をかけなくなってしまったので、ここのところ休載が続いている。
ジャンケンが大好きで、たとえ片手が無くなってもジャンケンをした。だが大抵はグーを出してくるので、パーを出しておけばまず負けない(が高確率で死ぬのでゴンさんとはジャンケンしない方がいいだろう)。髪の毛でコマを分けた伝説を持つ。しかしジャンケンのやりすぎで集中治療室へとおくられてしまった。親友に「てめーはKAITOと無関係だからいいよな!」と暴言を吐き無関係の民間人に「ゴチャゴチャ言ったら殺す」と脅迫するなど精神面はサウザーレベル。
キルア=ゾルディック
「左ではいろいろ書かれてるけど、キルアだって優しい所はあるんだぜ」と主張するゴンが提示してきた写真の例。病に倒れた男性にを渡しているのだろうか。
声 - 三橋加奈子 / 伊瀬茉莉也
主人公のゴンより扱いが良いご贔屓キャラクター。自分探しの旅(笑)を続けるクールでイケメンな殺し屋。ヨークシン編でマチのおっぱいをさわった命知らず猛者でもある。アルカを滴愛している重度のシスコン。
重度の中二病。ゴンやクラピカでさえ欠点が欠点として演出されるシーンがあるが、キルアには印象が悪くなる描写が一切ない。キルアの行動で被害を受けるキャラは絶対にブサイクかモブか悪役。キルアの欠点は外的要因によるものでキルアに落ち度はないという風に描写される。「ゴンと一緒に戦いたかった」というが、かわいいキャラをキルアが殴るシーンなど冨樫が絶対に描かないだろう。キルアはいいよね補正がすごいから
殺し屋の修行させられて可哀想な境遇だと同情されるが、実際は家族全員から溺愛され、執事たちからチヤホヤされ、生活すべてが修行だったと言う割にはゲームに詳しく、寂しがり屋と思われていたが仲良しの妹がいることまで発覚。ハンゾーに「人を殺してるなんて大したことじゃない」と対抗意識を燃やしたり、「家庭の事情でね」とドヤ顔する辺りから殺し屋としてのプライドもある様子。ハンゾーが子供のときに人を殺してることに対して「そんなの威張るほどのことじゃないや(平気で人殺せる俺かっけー)」と対抗意識を燃やしたり、ツェズゲラに対して「家庭の事情でね(ドヤ顔)」と殺し屋の修行を積んできたことを誇ったりするなど、闇の自分を結構ドヤってる。それもこれも反抗期のせいだ。シルバの心労が偲ばれる。
肩がぶつかっただけの通行人を笑いながら惨殺し、世話になった目利きの人を殴り倒すなど、親友のゴンにばれないところではかなりアレかもしれない。大事な恩人が殺されて苦しむ親友を見ても親友の苦しみより「それはどっちの?」と自分が大事にされているかだけを気にしていたり、おとりにするために無関係な大量の一般人を犠牲にするのに躊躇いがなかったり、感覚がナチュラルに凡人とかけ離れている。もっとも、それもキルアの目線では普通の感覚なのかもしれない。
つまり、キルアはそういう勝手な所のあるキャラとして描写されていれば何も問題ないのだが、優しくて可哀相な良い子として描写されるため齟齬が出るのだろう。キルアを持ち上げるために他のキャラクターが下げられるのも何かアレなのかもしれない。キルアは一番いい子だよ?わかったね?
キルアファンは「ゴンをクビにしてキルアを主人公にしろ」と10数年にわたってゴンを叩き続けた結果、キルアはついにゴンと別れてアルカと結ばれ、ついでにキルアルカのカップルは物語から退場することになった。お幸せに…。かと思ったらキルア退場後もファンは他のキャラクターと現行のストーリーを叩き続けるらしい。ご勘弁を…。
  • クラピカが「旅団から手を引け」と言ったとき「クラピカはオレたち(ゴンとキルア)のことを仲間だと思っていない」と怒るが、団長が殺されたと思い込み復讐をやめようとしていたクラピカを懸賞金のために旅団にけしかけておきながら、さらにその後旅団の懸賞金が取り下げられると途端クラピカを見捨てようとし、またまたその後ゴンがクラピカに協力しようとすると「ちょっとやる気が出てきた」となどとほざいて自分も協力を申し出る。掌返しも得意技のようだ。
  • 何でもイルミが悪い。何年も妹を放置していたことを正当化するため、何の根拠も無いのに「針のせいなのか?」とイルミに責任転嫁。また、ナニカは誰よりも優しいと言っておきながら、用済みになった途端アルカといちゃつくのに邪魔になったので存在ごと抹消しようとした。そしてアルカに怒られると、「イルミが怖かった」と言ってまたもやイルミに責任転嫁する。
  • ナニカに「命令」を使わない言い訳に「優しいナニカを利用して命令したくない」と言ってたのに、「家族が言うこと聞かなかったら母親をぶっ殺せ」と残虐な命令。あれ…?キルアはナニカが家族扱いされないことに怒っていたが、こんな命令を下したら余計に家族との溝が深まるであろう。ちなみにキルア自身は家出して家族に散々心配かけたにも関わらず一言の詫びもいれず、本当に家族を大事にしてるの…?さらには最初からフォンを直すよう「命令」すれば一瞬でゴンを直せたにも関わらず、自己満足のためかあえて命令をしなかった。そして一般人やアマチュアハンター達が100人以上死んだ
  • 父のシルバには「友達を絶対に裏切らない」と誓っていたが、友達が見てないところで受験生をバラバラにして殺したり、サダソを独断で脅迫したり、ゼパイルを殴り倒したりとやりたい放題。(ミルキの項目参照)またイルミをかく乱するためにダミーの飛行船をいくつも飛ばし、イルミが無関係の一般人を針人間にして殺すように仕向ける
クラピカ
声 - 甲斐田ゆき / 沢城みゆき
旅団編では活躍の場を与えることを条件に作者の心臓に念の鎖を指していたが、編集部に除念師がいたため解かれてしまったようだ。蜘蛛編以降では全く活躍させてもらえていない。最近では死亡説も出ている。選挙編終了後に再登場し、ゴンがしばらく使い物にならない上にキルアが合流しそうもないので、必然的に出番は一番多い。15年くらい活躍がなかったから許して。過労でときどき眼が赤くなる。
ツンデレ系で顔がかわいいので、コイツが女の子だったらいいのになぁという妄想を読者に抱かせる。次々と難題を押し付けられる様がブラック企業の中間管理職を思わせる。何か死にそう。享年17歳?。
レオリオ=パラディナイト
声 - 郷田ほづみ / 藤原啓治
運だけでハンターになったおっさん。前世は桑原。名前が覚えにくい気がする。友達思いの熟女嫌い。将来は医者志望なだけあり人情に厚く、そんな彼への仲間の信頼もまた特別厚い。医者を目指している割りに、ゴンさんの親父をぶん殴っただけでなぜかハンター協会の選挙に立候補させられる羽目に。選挙時の演説ではズリセンをこいたりを部屋に連れ込んだりをよく考えた末に行ったと発言し観衆の支持を得る。
「品性は金では買えないよレオリオ」
レオリオ について、クラピカ
「え~っと、リオレオも」
レオリオ について、キルア
「レオリオには教えても出来なかったもん」
レオリオ について、ゴン
「ゴンとは仲良くしてやってくれ 以上」
レオリオ について、ジン
「2011年も出番ゼロだったらメインキャラクター枠ピトーさんと変わってください」
レオリオ について、ウィキさん

くじら島関係者[編集]

ジン=フリークス
声 - 東地宏樹(成年)、高乃麗(少年) / 小山力也
ゴンの親父、詳細は不明。多分、作者も考えてない。グリードアイランドというかなりの糞ゲーを創った人。前世は幽助。入院中で口が聞けない息子に「来てほしいと言ってないから行かなかった」と頭の悪い発言をして票を一気に失うドジっ子。
ミト
声 - 木村亜希子 / 潘恵子
ミスHUNTER×HUNTER。異論は認められてない、茨城県出身、好物は水戸納豆、好きなテレビは水戸黄門(でもお高いんでしょう?)
ゴンの曾祖母
声 - 水谷ケイコ / 京田尚子
クジラ島に棲む準ミスHUNTER×HUNTER、物理的に異論は認めない。

ゾルディック家[編集]

キルアの兄弟[編集]

イルミ=ゾルディック
声 - 高乃麗 / 松風雅也
操作系、長男。脳みそに針刺すとか・・・でもブラコン。多分、この漫画で一番怖いヒト。前世はジャスタウェイだったり、天界人だったり、ねこぢるだったりする。地面の中で寝ることができる。セミの幼虫にはお世話になっている。「殺気」を放った際、凄い事になった眼球を一個残して顔のパーツは消え去った。キルアの最愛の者が自分だとブラコン故の悲しい勘違いをしたり、キルアに自身の殺害を促して自分を殺せばキルアは生涯苦しむ事になるから俺はキルアの心で永遠に生き続けられると、典型的なヤンデレも披露し一部女子読者を肥え太らせる。アルカたんにベッタリなキルアに業を煮やしたのかキルアをダッチワイフ化した上にナニカを独占しようと考え、デパ屋上に立ち「見ろ!!人がゴミのようだ!!」とか「私が天に立つ」とか言いださんばかりの表情と高笑いを見せる。ヤンデレ怖い。
ミルキ=ゾルディック
声 - 石塚堅 / 斉藤貴美子
操作系、次男。蚊に爆弾付けて暗殺に使おうとしたり、ゲームのセーブデータからゲームソフトを復元しようとしたエラい人。頭はいいがバカ。
毎日マジコンの改良に余念がない。リアルに男の娘のアルカやカルトにまったく興味が無い、二次元に生きる二次元のキャラ。
外見は肉団子だが180cmを超える意外な高身長、顔のパーツも良く見れば整ってるので贅肉を削ぎ落とせばゾルディック家随一のイケメンになるという説が極一部で存在している模様[要出典]
アルカ=ゾルディック
声 - 内田真礼
天使。キルアLOVEなのでもうお前ら結婚しちゃえよ!とか言われている。でも男の娘疑惑あり。以前は貞子ルックだったが、砂場デビューで心機一転ゴスロリ美少女にクラスチェンジした。イルミ達に追われる羽目になりながらもどこ吹く風よと言わんばかりに、キルアとラブラブ新婚旅行へ旅立った。
ナニカ
めんどくさい神龍みたいな存在。キルアLOVE。
カルト=ゾルディック
声 - 前川優子 / 能登麻美子
操作系、末っ子。カルト参照。キルアがアルカだけ可愛がってアルカとだけ遊んでカルトをはぶったせいでアルカに嫉妬するようになった

キルアの尊属[編集]

シルバ=ゾルディック
声 - 石井康嗣 / 山寺宏一
変化系。だけど硬(?)での破壊力がハンパなかったムキムキ白眼ナイスミドル。クロロ曰く「微量で鯨が昇天しちゃう毒」を含んだ刀で切りつけられても、傷に髪の毛をシュルシュルと巻きつけただけで無かったことにした。まあ、顔とか哺乳類というよりか爬虫類だしいいか。
キキョウ=ゾルディック
声 - 雪絵れな / 岩男潤子
操作系。我が子思いで、半分メカでなんかカックイイお母様。流星街出身というが、この伏線の回収ができるかは不明。わが子に半殺しにされて喜ぶかなりのドM。
ゼノ=ゾルディック
声 - 宮澤正 / 大竹宏
変化系。キルアの祖父で、ドラゴンが好きなおじいちゃん。ネテロに勝てない。仕事ではコードネームを使うのが大嫌い。しかし使えと言われると喜んで使う。一日一殺をモットーとしているらしく、纏っている服に言葉が刺繍されている。このへんはネテロを意識しているのか...ってうわなにをするやめr。手から、大量のミラボレアス、ミラバルカン、ミラルーツを放出する。キルアには甘く、必殺技の龍星群(ドラゴンダイブ)の動画をメールで送信してキルアに見せてくれた。
マハ=ゾルディック
強化系。ゾルディック家の家長。見た目通り宇宙人である。公式ガイドではキルアの曾祖父で98歳となっていたが、最近になってゼノの祖父、ネテロと同年代と明らかになった。別に都合が悪くなったから設定を変更しちゃったとかではありません。シルエットはどう見ても忍空の風助の老後の姿なのだが、どういう訳か全力で誰も気付きやしない。

執事[編集]

ゴトー
声 - 松山鷹志 / 堀内賢雄
執事長。念の使えないゴン達を殺そうとしたために、雑魚狩りの先輩ヒソカに目を付けられ殺される。キルアに対しては我が子のような愛情を抱いており、キルアに敵呼ばわりされて置き去りにされたときも「キルア様とはぐれた」とキルアをかばっていた。にも関わらず、キルアとアルカがいちゃついてる間に殺された不憫な人。
カナリア
声 - 木内レイコ / くまいもとこ
ゴトーの部下の執事。
ツボネ
執事のボス。

ハンター試験編[編集]

試験官[編集]

サトツ
声 - 上別府仁資 / 古川登志夫
一次試験官。再登場キボンヌ。ぱっと見妖怪っぽい。
メンチ
声 - 日比野朱里 / 平野綾
二次試験官。おぱーい要員だった。作者忘却済み。ピンク髪被ってますよ。あの捻くれた応対はハルヒそのもの? いいえ平野です。
ブタの丸焼きが好物のブタ。
同じく二次試験官。無能キャラかとおもいきやメンチより思慮深かった。
座敷ワラシ眼鏡
三次、四次試験官。手抜き感が溢れている。
ポックル
合格者。なんだかんだで合格したが、捕まったあげく、ピトーににゃんにゃんされグロ画像の代表例となり、天に召されるも、ずいぶん逞しくなって再登場(転生)。
ポンズ
受験者。通称エロカワ女王蜂。初期における萌えキャラ。頭弾かれて、千切られて、ブチ撒かれて…。ファンの怒りを背負ったボノさんにより仇を討たれる。
犯増
合格者。スシ職人。なかなか強い。ハゲファン続出。再登場を心待ちにする声もあるが出てきたら死にそうな気もする。前世は北神。風丸?何を言っているんだ君は。
無限四刀流の人
ハンター。無駄な努力の天才。弱い。

ハンター協会本部[編集]

会長[編集]

アイザック=ネテロ
声 - 外波山文明 / 永井一郎銀河万丈
ハンター協会会長でハンター試験責任者。ジジイ、約100歳。『心』。趣味は少年少女。最近ハッスル中。でも死んだ。死に際もバラを咲かすほどハッスルしていた。能力は拝むと出現するこけし。具現化系能力?あと時間も操る。こけしなのに腕が何本もある。不可避の攻撃って千鳥と似てるよね、でもある程度防御があれば大丈夫っぽい。てか攻撃力を犠牲にしてる感がある。王もピトーも何ともなかったし。ゴンさんのグーより弱いだろう。拝むことが発動条件のくせに腕がなくても出せるという。何のために拝むの?
最近は画像スレで「感謝するぜ(ry」のくだりでハートマークを作っていたが、水遁により出番が少なくなってしまった。

ハンター十二支[編集]

Nemurineko.jpg この節を作成した奴は中身を書く気が無いなんてことだ!
どなたかユーモアとお時間のある方精一杯頑張ってください。
m(_ _)m ごめんなさい(Portal:スタブ)

脱会長派[編集]

Nemurineko.jpg この節を作成した奴は中身を書く気が無いなんてことだ!
どなたかユーモアとお時間のある方精一杯頑張ってください。
m(_ _)m ごめんなさい(Portal:スタブ)

その他[編集]

マーメン=ビーンズ
外国産であり和訳は「豆」だが出産地では「ビーンズ」と呼ばれている。ジジィの友達。事務関係をやっているらしい。
実はハンター協会の非常食であり念能力は豆を増殖させる能力である(この増殖するところから名前は複数形になることがある)。しかし、そこまでおいしいわけではない。

天空闘技場編関係者[編集]

カストロBOY鉄腕カス太郎
強化系能力者。ヒソカとのバトルの前にキルアにドヤ顔でご自慢のスピードからの「私に何か用かい」発言から始まりキルアたんと話す。しかし、キルアたんの心内での過剰な持ち上げにより読者全員にヒソカのかませとバレるが本人は気づくことなく、ヒソカに舐めプされ、体、精神ともにボコボコにされ、セミみたいな目になって無事に惨殺フラグ回収
車椅子の野郎
ぐるぐる君
右腕(あれ?左だっけ?)の人
雑魚。

ヨークシンシティ編関係者[編集]

ゼンジ
声 - 泉尚摯 / 龍田直樹
マフィアの1人。小粋なジョークと伸びるパンチが得意のチョイワル親父。粘着質だが、怒られておしっこ漏らす。

ノストラードファミリー[編集]

センリツ
声 - TARAKO / 冨永みーな
禿の上に舌をよく出すので、つるっパゲぺロリン族の族長であろう。笛で人間の精神を操るちょっと怖い能力の持ち主。
ゲゲゲの鬼太郎にもゲスト参加している。
バショウ
声 - 木内秀信 / 中根徹
素敵髭の持ち主。ちゃっかり生き延びたが、出番が全くなかった。「〜わよ」をつけるなど、オカマ属性があると見受けられる。ちょいちょい台詞を五七五調にしてくる。季語のことを知らないのかもしれない。
ヴェーゼ
声 - 大田詩織 / 長沢美樹
女王様。踏まれたい

その他の関係者[編集]

ゼパイル
声 - 山野井仁 / 菊池正美
天然念能力者。といっても別になんもできない。
アベンガネ
声 - 平川大輔 / 花輪英司
除念師。彼の除念能力はどう見ても某漫画某能力である。オカルトマニアの冨樫らしいといえる(モラウの能力もカンナの煙草の煙を媒介にしたエクトプラズムから来てるしね)

念能力[編集]

こっちを参照。

休載状況[編集]

状況
1998年(平成10年) ××××××××××××○××××××××××××○×××××××××○×
1999年 (平成11年) ○○××××○○○××○×××××××××××○○○×○×○○○○×××○×××××××××××
2000年(平成12年) ××××××○××××××××××××××○×○○○○○○××××××××××○×××○○○○×
2001年(平成13年) ○×××○××○×××○○×××××××××○○×××××○××○×○○○○○×××××○○××
2002年(平成14年) ○○×××××○××○×××○×○○○×××○○○○○○×××○×××○××××○×○×××××
2003年(平成15年) ××××××××○××××○××○××××○×××○×××○××○×××○××××○×××○××
2004年(平成16年) ×○×××○×××○×××○××○○○×○○○○○○×○×○××○×○×○○○○○××○○○××○
2005年(平成17年) ×○××○×××○×××○××○×××○×××○×××○×××○×××○××○○××○○○×○○
2006年(平成18年) ○○○○○××××○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
2007年(平成19年) ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○××××××××
2008年(平成20年) ××○○○○○○○○○××××××××××○○○○○○○○○○○○○○○○○○○××××××××
2009年(平成21年) ××○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
2010年(平成22年) ○○○××××××××××××××××××××○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
2011年(平成23年) ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○××××××××××
2012年(平成24年) ○○○○○○○○×××○○○○○○○○○○○○○○○○××××××××××○○×○○×○×××♥
2013年(平成25年) ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○(全号休載)
2014年(平成26年) ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○×××××○×××○×○○○○○○○○○○○○○○
2015年(平成27年) ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ (全号休載)
2016年(平成28年) ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○×××××××××××○○○○○○○○○○○○○○○○○○

ご覧の通り、一度も休載していない年度は存在しない。にも関わらず「定期連載」という扱いなのは出版社七不思議の一つに数えられているという[要出典]。2017年度は六連新連載の一つを「富樫枠」として潰しておきながら10回(30号~40号、そのうち合併号一回) で「次号よりしばらくの間休載いたします」となった。「復活賞としてどん兵衛頂いたので、年内にもう1回復活します」とは言ったが予定は未定である。

ハンサイクロペディア[編集]

再アニメ化して、天空競技場編に入ると、エンディング後、ゴンとキルアのハンサイクロペディアという、明らかにアンサイクロペディアを真似したようなコーナーがある。内容は基本はキャラの紹介である。時々、クールビズしたり、黒人になったりする。背景の後ろにはホワイトボードがあるが、ここに「アンサイクロペディアの真似ではありません。」とかふざけたことも書かれている。

関連項目[編集]

Uncyclomedia Commons.png
アンコモンズに、HUNTER×HUNTERに関するガラクタがあります。
キャプテン翼の例のアレ.jpg HUNTER×HUNTER は、漫画関連の書きかけ項目です 」

「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、HUNTER×HUNTER加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ)