ICBM

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ICBMとは、様々な見解があるが主に以下のような物の略とされている。

  1. InterContinental Baristic Missile。大陸間弾道ミサイル。本項で説明する。
  2. I Can Beam Mぉぶくぃwwくぁwせdrftgyふじこlp・・・(直訳:私は顔を輝かせることができ・・ちょ、やめろっ、、ぐっ・・略)死語。意味はもはや誰も気にしない。本項で説明しない。
  3. ICon Beam アイコンビーム。ネットワーク上の最強兵器。その詳細は一部の人間と猿と大統領補佐しか知らない。本項でついでに説明する。


目次

[編集] 概要

小学生の自由研究で最も人気で最適とされる工作。少ない手順で作ることができて完成度の比較的高いもの。その手順は、

材料……やる気元気鉛筆2本、1.5Vの乾電池4本(単三が主に用いられる。)、導線、ICBM1基、ひも

  1. やる気と元気を用いて乾電池4本を導線で直列につなぐ。(ショート回路)。
  2. 鉛筆2本をひもで頭に縦に固定し、阿波踊りを踊る要領でICBMを用意。
  3. 完成。

副産物として生成される劣等感と喪失感は、地方自治体の決まりに従って正しく処分しなくてはならない。

[編集] 飛ばし方

紙飛行機のように手で飛ばす。面倒くさい場合は、専用発射台(別売、発売元は検閲により削除)を用いることでより完成度が高くなる。

[編集] 問題点

  • 大きすぎて持ち運びに多少不便。ランドセルにはちょっと入れられない。
  • 油断すると、前述の副産物中毒により大変なので、用法、容量を守って正しく利用しなければいけない。
  • まれに異臭が発生することがある。この原因は分かっていない。まあ誰も気にしないが。
  • むやみに使用しない方がいい。

[編集] アイコンビームとしてのICBM

詳細は分かっていない。初めて確認されたのは1990年とされている。記録によると、はじけたバブル経済の泡の中から出てきて、瞬く間に増殖した、世にも恐ろしい最強、最凶、埼京の兵器となりうる危険因子で、禁則事項ですとなっている。などと書かれているが、証言者の素性が詳しく書かれていないため、本当かどうかは定かではない。

これもむやみに使用しない方がいい。

[編集] 関連事項