IRいしかわ鉄道

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IRいしかわ鉄道(あいあーる-てつどう)は、保険会社石川県金沢市石川県津幡町を結ぶ鉄道会社だが、殆どが七尾市富山市まで勝手に乗り入れている。

概要[編集]

「JR」の一歩先を行くという安易な発想で「IR」と名付けられた。本来であればな大部分が加賀を通っているので社名をKRいしかわ鉄道(Kaga=加賀 だからKaga-Ishikawa)としたらしいが、なんかの手違いによりKの1部が欠落しIとされてしまった。気づいたとき手遅れであったため、先述のJRより優れてるような理由をコジツケた。現在は金沢駅~倶利伽羅駅間17キロ少々という短い路線ではあるが、将来的には一畑電車、井原鉄道、伊予鉄道、伊勢鉄道、いすみ鉄道、IGRいわて銀河鉄道を巻き込んで「IRグループ」を構築し、名前に恥じぬよう「JR四国」ぐらいは超えようと模索している。

車両[編集]

勝手に乗り入れてくる他社の車両でも十分賄えるので、自社所有の車両は殆ど予備車扱いと言われている。

  • IR521系 - IRの後に続くJRの置き土産。ご存知「車内だけは大都会」と揶揄されたり、「汚物」などと罵られる2両1ユニットの嫌われ者列車。
  • IR523系 - 当初は521系としてJRから受け取ったが、どう見ても従来品より新しく、顔も全然違うので形式名を変えた。石川県はもらえたが、富山県はもらえなかった。JRの強い要請により富山駅より東側(魚津・黒部・泊方面)には意地でも行かない。
  • ATR521系 - JRから富山県にプレゼントされた従来品だが贅沢すぎるほど新しい列車。IR521系と大差ないが、車内にホタルイカやますのすしの香りを漂わせながら石川県内にやってくる。
  • ATR413系 - JRよりさらに古いKRの置き土産。3両編成。2011年平成23年)の東日本大震災の時に部品不足により間引きによる運休を引き起こした張本人。今でも定期検査と部品の交換をJR西日本の松任工場に委託している。青一色はカッコ悪いとのことで、簡易改造をした「とやま絵巻」や観光列車の「一万三千尺物語」が登場したが、その他の車両は順次、廃車になる見込み。
  • 國鐡415系 - 七尾線から勝手に乗り入れてくる輪島塗。ボロイし、うるさいし、トイレは臭いし、途中で電気が消える(デッドセクション)。
  • 國鐡413系 - 北陸線の廃止で七尾線へ転職した輪島塗。こちらも、ボロイし、うるさいし、トイレは臭いし、途中で電気が消える(デッドセクション)。
  • JR西日本681系・683系 - 特急「能登風前のともし火」で使われているグリーン車付きの豪華なはずの電車。ただし、だいたいガラガラの空気輸送。もちろんデッドセクションでも電気が消えない。
  • 國鐡キハ48形 - 特急「花嫁のれん」で使われているラッピングがすごい豪華観光列車。2両しかないので、だいたい満席。

路線・主要駅紹介[編集]

今のところ「IRいしかわ鉄道線」1本のみである。金沢名物に合わせ「きんつば線」の愛称で呼ばれているが津幡町民は認めていない様子。

JR・IR金沢駅
北陸の玄関口。JR新幹線・在来線・IRが混在する駅。3セク後もホームはやっぱり薄暗い。遠くてめんどくさい4番のりばもやっぱり健在で、最近、特急「花嫁のれん」のためにド派手に魔改造された。
IR東金沢駅
IRいしかわ鉄道本社(かつてのJR西日本金沢支社)の最寄り駅。イオン東金沢ショッピングセンターやアパマンションと直結。時々車両所の留置車両目当てに鉄道教もやってくる。近隣には星稜高校と桜丘高校があるが歩くとかなり遠い。それでも歩く学生が多い。みんなよく頑張るなあ。若いっていいなあ。こちらは島式ホーム1面2線なのでエレベーターは1つで足りている。ルネスかなざわまで歩いて15分だったが、大人の事情で廃業した。まあ、ここから歩いていく人も多くなかっただろう。
IR森本駅
金沢でありながら金沢の端の駅であり閑散としている。昔は河北郡だったのだなと感じさせられる。2面3線で津幡方面乗りばにはエレベーターがあるが、金沢方面乗りばにはJRがケチったのか自治体がケチったのかエレベーターがない。車椅子やよっぽど重症でもない限り金沢に行くときは階段を使わねばならない。石川県のバリアフリー条例適合施設らしいが、車椅子以外にも全ての人に優しいのが「バリアフリー」ではないのか? まあ、七尾線には一切エレベーター無いし、それに比べれば贅沢というものか。
IR・JR津幡駅
IRが主導権を握る駅。新幹線駅を作りたかったが叶わなかったため今でもJRとは仲が悪い。七尾線乗り入れの関係でしかたなく同居させてあげている感が強い。
IR倶利伽羅駅
秘境ムードが漂う駅。だがこれでも一応、あいの風とやま鉄道との境界駅である。毎年7月下旬、頭に松明をくくりつけられた黒い521系が石動駅からここへ向けて疾走するイベントが開催され、鉄ヲタ・歴女問わず大人気である。

マスコット[編集]

開業前IR社では、IRに親しんでもらえるよう、マスコットキャラクターの選定を行っていた。人気の高かった「ひゃくまんさん」が新幹線側に取られてしまったので、「石川さん」を連れて来ようとしたが、石川テレビの許可が下りず、断念。途方に暮れていたIR社員だったが、たまたま流れていたテレビ番組で、某デブタレントが「まいう~♪」と唸ったの聞いて思い出した。数年前に北陸鉄道の車体に描かれていた、「いしt(以下略)

賭博事業[編集]

実は金沢市などで複数カジノを経営している。将来はのと鉄道を合併し、広域展開をもくろんでいるようである。

関連項目[編集]


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「IRいしかわ鉄道」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)