九州旅客鉄道

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JR九州 から転送)

九州旅客鉄道(きゅうしゅうりょかくてつどう)とは、九州地方で列車をぶん回してる日本国有鉄道の成れの果てである。通称しR九州吸収と呼ぶ。

[編集] 特色

こんな感じで払い下げられる予定。

[編集] 車両

人身事故を起こしまくったせいで、485系の車両は返り血で真っ赤である。813系に至っては、人身事故のオンパレードで先頭部は血だらけ、ドアも戸ばさみの連発で返り血で真っ赤に染まっている。しかし、これがみどり色であることに注意せよ。世間一般の緑色の列車に乗ると大分の山の方に連れて行かれるのだ。

同じ485系のクロハ481型でもJR東日本の1000番台・1500番台・3000番台(2&2×4=16人)とは違い、グリーン席の定員は15人(2&1×5)と抑えられており、サービス水準も高い。

また、かつて「つばめ」に充当されていた787系は全盛期はサハシ787を連結し、注文の多いビュッフェだったが、注文に応じきれなくなり廃止されてしまった。

[編集] 関連事項

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