KTX

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霊魂の街へ向かうKTX
霊魂の街へ向かうKTX

KTX(けいてぃーえっくす)とは、大韓民国釜山霊魂の街を結ぶ魔列車である。隙さえあればなんだかんだでウリが一番ニダといおうとする。

目次

[編集] 概要

釜山から霊魂の街まで魂を送り届ける魔列車である。KTXに乗った魂は霊魂の街に運ばれた後永遠の安息を得ることができる。当然、生きた人間が乗っても霊魂の街に運ばれる。KTXに乗って生きて帰ってきた者は筋肉達磨とその連れあわせて3人以外誰もいない。

名称のKTXとはKorea Trein Xsso(コリアのトレインってまじクソニダ!!!)の略であって、Korea Trein eXpreesの略であるというのはあまりにかっこ悪い時代遅れな、ナンセンスな話である。

韓国の鉄道技術とその営業のよさは余りにも素晴らしくXssoであり、その証拠に正面衝突事故をおこしていながら未だに脱線事故を起こしていないと自慢する。これはトンヘが乾き果て白頭山が磨り減るまでの御加護の賜物でもあるといえよう。しかし、心ある日本人はいつ大事故を起こさないかと胸をハラハラさせている。また、KTXは10分以内の遅刻を定刻どおり到着したとしているがこれは韓国人の寛大さを如実に顕している。こういった韓国の列車運転はケンチャナヨ運転として名高い。

[編集] 車内

各客車にはそれぞれ天井に日本製の中古のブラウン管式テレビが車体の重心の安定も兼ねて備え付けられているが、大抵はWindows2000のロゴがあくまでCMとして表示されていたり、何故かごくたまに貞子が出てくることもある。なお冬のソナタをここに期待しても放送されることはないだろう。

またテロ対策のために運転室に外国のマスコミが入ることはできないが、誰がわっざわざ韓国なんかでテロを起こすかなどといおうものなら国家反逆罪でKTXに轢死させられる。ただしこれは大韓民族の血と汗と涙の結晶で処刑されるという韓国人にとっては大変名誉なことでもあり、そのためこれまでに多くの韓国人がKTXで死を迎えてきたということは周知のとおりである。

空気バネにアルゴンガスを入れることにより車体が大きく揺れるように作られている。このため進行方向と逆向きの座席に乗った人が、急に倒れたり場合によっては死にいたることがおきたため、進行方向と逆向きの座席は無料で開放されている。

[編集] 編成

  • 一号車:機関車(運転士はいない。いたとしてもまともな運転をしない。事故を起こした際の隠蔽工作の道具もある。)
  • 二号車:個室客車(火病になった乗員を収容する)
  • 三号車:一等客車(いろいろ)
  • 四号車:一等客車(いろいろ)
  • 五号車:食堂車(ここで出される食事はあまりにも不衛生なので筋肉達磨以外は進んで食べようとしない)
  • 六号車:二等客車(いろいろ)
  • 七号車:二等客車(いろいろ)
  • 八号車:二等客車(いろいろ)
  • 九号車:二等客車(いろいろ)
  • 十号車:二等客車(いろいろ)
  • 十一号車:機関車(合言葉を言わないと入れてもらえない)

[編集] 時刻表

いちおう時刻表はあるが白紙である。なぜなら作っても時刻表通り動かないからである。車掌は争いに満ちた世界だからと言っているが、単に列車自体に欠陥があるだらだという意見もある。

[編集] 止める方法

機関車の1番目と3番目のスイッチを入れて話しかけると機関車がファビョりだすのでここで機関車をぶっ壊せば止まるが、道具屋で売っている水を機関車にかければすぐ壊れるため簡単に止めることができる。また、何故だか知らないが、やはり道具屋で売っている安っちいの尾を機関車に当てると一撃で止められる。

[編集] 映画化

映画「フィガロの浮気」でドマ鉄道を経由して霊界へ向かう魔列車として取り上げられている。筋肉達磨はマッシュ・レネ・フィガロと言う名で登場する。

[編集] 関連項目