LUNA SEA

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

LUNASEA から転送)

LUNA SEA(ルナシー)とは音楽戦隊エゴレンジャーの通称である。 音楽戦隊エゴレンジャーとは市川哲史が名づけ親であり、YOSHIKIにこの星に送られたヒューマノイドインターフェースである。しばしば音楽活動も行い、ライブではENOZばりの演奏を披露する。1997年に情報統合思念体へ報告するため活動を休止。1998年にこの星へ帰還する。2000年12月28日に「これ以上輝けない」と音楽性の違いを見事な芸術的表現でカモフラージュし、音楽活動を停止するが2007年12月24日に激奏。いまのところ次をやるのかやらねーのかハッキリしない態度でSLAVEを焦らし中。現在は阪上正敏名義の秘密結社SWEETCHILDによって管理されている。なお、彼らのファンをSLAVEと呼んだりが勝手に「天使たち」と呼んだりするが近年は飽きたので止めた模様。しばしば身長156cmがヴォーカルのバンドのファンとネット上で争ったりそうでなかったり。「日本で最もライブがうまいバンドである」という弁はファンの盲目とされる。

[編集] 登場人物

RYUICHIレッド
ヴォーカル担当でセンター、それにマイケルなのだから当然レッドだろうと彼のSLAVEが主張したのでレッドになった。
レッドらしからぬ「自分らしさとRYUICHIらしさ」で迷う姿が堪らないと幅広い年齢層から嘲笑の的であることは否めない。歌の上手さは和田アキ子のお墨付きであるものの、一般には歌唱力そっちのけにモノマネ芸人のレパートリーの一つという認識に留まる。昔はMORRIEコスプレイヤーとして名を馳せていたが、本人的には黒歴史である。河村隆一とよく似ているが別人である。というかそう考えないと納得できない点が多すぎる。(例オーザック)。長らくその河村君を影武者としてポォォォォォとかなんとか言わせていたが、2007年突如その姿を現しSLAVEを喜ばせた。実は河村君のほうがちょっと歌が上手い。でも7年経ってRYUICHIも上手くなってたからまあ良いや。
「俺はPOPSをやりたい」という音楽性の違いでメンバーと戦う。
SUGIZO(ピンク)
変態ギター担当であり、髪をピンク色に染めたりピンクのファーを好むためピンクとなった。「環境保護運動家」「薬物依存症患者」「映画評論家」「舞台俳優」「ダンサー」等、主にナチス国家社会主義ドイツ労働者党員として有名。ヴァイオリンの達人だがピッチが甘い。お色気担当で宇宙と交信しスピリチュアルアクティヴィストを名乗り始めたためにSLAVE達から心配されている。TIME is DEADでは長門より速いギターソロを披露し、ギター小僧の間で「無理」と囁かれた。「宇宙的に正しくしたい」というエゴでメンバーと戦う。ちなみに絶対領域を日本で一番初め(1992年)にファッションに取り入れたのは彼である。:ちなみに彼は一度弟分的存在であるGLAYと飲みに行った時TAKUROのつばが自分の目にかかって死にかけた事がある。
SUGIZOはとにかく目立ちたい。
J(ブルー)
ベース担当。「エッセイスト」「モデル」「放火魔」と様々な顔を持つ。使用しているベースが赤く、赤髪の時期があったり、ファンクラブ会報が赤かったりするためにしばしばレッドと間違えられる。しかし1998年の帰還時に「俺はブルーなんだ!」と髪を地毛(ダウンタウンによる証言)の青に戻し主張。ノイローゼになりながら辞世の句を詠みつつマイクスタンドを投げ飛ばすパフォーマンスが毎度ライブではお馴染み。金髪の時代もあったが、最近は黒に染めている。「八重歯がかわいい」と思っていたSLAVEへの嫌がらせに歯を矯正した。一方のSLAVEもキュウリが嫌いなJの為に、当人の顔とキュウリを繋ぎ合わせて小文字の「 j 」に見立てると言ったイラストをファンクラブ宛に送り付けている。ファンも当人もツンデレである。過去にライブツアーの合間に殺人未遂事件を起こし、自身も車椅子生活を余儀なくされるほどの傷を負ったが、奇跡的に回復するという経験もある。
「俺はROCKをやりたい」というエゴで(ry
INORAN(パープル)
アルペジオ担当。なんとなくパープルになった。たまに思い出したように紫のギターを使ってみたり紫の忍者になってみたりする。地球語があまり得意ではなかったため、寡黙な印象がmana様に通じるものもあったりしたが最近は言語を覚えたのかよく喋るようになった。成人男性にあるまじき可愛らしさで男女かまわず虜にする。あまりのかわいさに昔誘拐されそうになったこともある。犯人いわく「女の子かと思った」だそう。時々hydeに似てるとか言われるが、間違っても身長は156cmより高いので注意しよう。最近感極まると演奏そっちのけでぬこと化すスキルを習得した。
INORANは静かに暮らしたい。
真矢イエロー
太鼓担当。特に「カレーが辛い」と怒ったりはしていないがイエローである。その昔重大事件の参考人として署に出頭し、冤罪であったものの罪を認めた経験がある。昔と見た目が違うのは進化の秘宝を使った事による副作用で、体長が34倍にまで膨れ上がった事による。現在の見た目はアレだが人当たりがよくメンバーのおかあちゃん的存在である。嫁は元モーニング娘。で新婚当初は正に毎日がモーニング娘。だったが、現在は別居中である。経済的困窮をネタにするが一向に体重は減らないのも副作用の仕様。
愛称はぶーちゃん。所謂「オチ」では決してない。

[編集] 略歴

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「LUNA SEA」の項目を執筆しています。
  • なにせヒューマノイドインターフェースとしてこの腐敗した世界に落とされた為、詳細は不明であるがJとINORANがまず神奈川に投下された模様。その後、神奈川らへんにSUGIZOと真矢が投下され最後にRYUICHIが合流した。

X JAPANhideなんかとは仲がいい。


「あと彼らの演奏力と表現力は、そんじょそこらの邦楽とは比べ物にならないことを認識してもらいたい。」 このような発言をするものを盲目信者と言う皆気をつけよう。いや、まぁ確かに今の邦楽とは一線を画してるのは事実だけどね。

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