MURASAMA BLADE
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
MURASAMA BLADE(ムラサマ ブレード)とは、イラストレーター兼サムライのなかむらたけし(通称 村様)が所有している、折檻用の刃物である。
[編集] 概要
名前から言って刃物であることは間違いない。また、真のサムライにしか扱えないとも言われている。しかし、その姿を見たものが少ない(上に、見たら即死だ)ため、正体は謎に包まれている。
数少ない目撃者…ミキサーの刃すら剣と言い張るようなおおざっぱな人間なのだが…が武器だと言っているくらいだから、剣や刀とはかけ離れた形をしていると推測され、一説によればチェーンソーのようなものではないかとも言われている。
よく混同されるがムラマサではないので注意してほしい。
[編集] 由来
お米の国の魔法使いが逆立ちしたままリンゴを2つ使って作ったらしい。誰が使ってもどんなものでも一刀両断する威力があると言われている。それがなぜなかむらの手に渡ったのかに関してはわかっていないが、一説によれば魔法使いがいろいろ勘違いしていたからだという。
[編集] 主に切られるもの
ペンギン好きや、没になったイラスト、(`□´)、あまりにも雑すぎるラフ、そのラフを世間に公表した不肖の弟子、昔在籍していた会社、変な帽子など多岐にわたっている。
なお、切られるとものすごく痛いらしく、なかむらのいる会社ではなかむらには誰も逆らえない状況のようである。痛いどころか死ぬと言う噂もあるが、ささやいたり詠唱したり祈ったりすれば生き返るので問題ない。
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