R-TYPE

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

R-TYPE(アールタイプ)は、アイレム(略)株式会社が製作発売したアダルトシューティングゲーム。

一般的にシューティングゲームというのは硬派で、メカで、色気(言い換えれば、エロス)とは全然無関係の世界であったが、本作の登場によりシューティングゲーム界の各企業にいろんないみで影響を与えたとされる。昨今の萌エロシューの始祖でもあるといわれる。

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目次

[編集] 概要

まず、本作はとにかくエロスの一言に尽きる。

プレイヤー機のR-9は、少なくとも9歳以上推奨を意味し、プレイヤーに自制とスリルを与える。

R-9の形状はどうみても亀○そのものであり、主武装は「とにかく溜めて我慢しまくって寸止めしまくって、最後に勢いよくどっぱーん」と出すある種の欲望エネルギーである。また、ジェダイの禁欲エネルギーを理力という謎のゲルで塗り固めて作った防御兵器は、プレイヤー機の大事な大事な機首などを守り、その役割はまさにコン○○ムである。防御兵器自体もクロスマッシャーや芋虫レーザー、青い巨神兵反射レーザーを放出し、これに触った敵キャラは、防御兵器の偉大さをたたえて自ら消え去る。補助兵装として、「とにかく溜めて(略)どっぱーん」のエネルギーの基である球が2つあり、フル装備したR-9は絶倫となる。ミサイルっぽい武器もあるが、威力は下の下の下の(以下省略)。

ボスキャラはうねうねうねる尻尾をもったドプちゃんや締め付け抜群の名器を持つゴマちゃんなど、どれもこれもエロイの一言に尽きるものばかりで、彼・彼女らに天日干しされて干からびないよう戦うのがポイント。一部サーバーっぽいボスも居るが気にしてはいけない。

[編集] R-9の子孫

より過激になった続編では、「とに(略)どっぱーん」をいろんなところに撒き散らす機種や、ち○このついた機種、ストロークの長い機種、防御兵器のエネルギーが「どうみても精子です。本当に(略)」な機種、99歳以上推奨の機種など、9歳以上推奨では一くくりにできない過激な機体が登場する。

[編集] 敵部隊

敵組織はバイド(bydo)と呼ばれる。しかし、本当はhydeという名前になる予定だった。 企画会議の際に企画担当者が「転任してきた熱血教師」がやるように、ボードにその場で手書きしたところ、 "hyde"と書いたところが文字が下手だったために"bydo"に見えてしまった。しかもその名前が上層部に受けてしまったために引くに引けなくなってしまい、そのまま敵組織名はbydoに決定したという背景がある。自機のコンセプトと並んで重要な項目だったために紙に書いた文章より強調したいという意図があったのではないかと言われている。 しかし、敵は156種類、究極互換機の装備は156種類、R-TYPE Final(後述)のとあるステージでは1560機の敵が一斉に突撃してくるなど、所々にその面影を残している。

[編集] 効能

  • 「彼氏との関係が良くなりました!」
  • 「これをやったら、もうウハウハだね」
  • 「年取っても、また元のようにハッスル、ハッスル!」
  • 「多い日も安心です」
  • 「性欲をもてあます日々から解放された」

[編集] 注意事項

本作の魅力に取り付かれると、人間のオスメスなど気にもしなくなるバイド化ガ進行スル。カユイ、ウマキモチイ、オアシタイ

[編集] シリーズ

R-TYPE II
より感度を上げた続編。・・・であるが、感度を上げすぎてあの世を見たものが続出した。くやしい・・・びくっびくっ。
R-TYPE LEO
カチカチクラッカーのブームに便乗した作品。誘導する二つをとにかく敵にぶつける。LEOは開発中の製品コードネームOtamatama Limited Editionを並び替えたもの。
GALLOP
レースゲーム。高速スクロールでも波動砲と同じチャージ性で敵を自動的に捕らえるロックオンレーザーが採用された。カーマニアなスタッフが集まって製作され、「跳ね馬」の名の通り真っ赤な自機のR-11が予定されていたが、視認性の悪さから却下された。
SUPER R-TYPE
IIをマイルドにしたもの。しかし、ぬるいというものも多かった。
R-TYPE III
本来ならこれで完結するはずだったスーパーファミコン用ソフト。ドピュドピュのあとの疲労感まで再現している。パイロット幼女化してメカに直結している噂という設定はのちのブームの先駆けとなった。
R-TYPE ⊿
他社のポリゴンを使用したシューティングに感動したスタッフが新規に制作したシューティング。IIIで話が完結してしまった為、それまでの年表からこじつけして時系列的にⅠの後でGALLOPと同時進行且つ、Ⅱの前となっている。まるで支援兵器と同じ名前の超能力を駆使する某映画の如く、後付物語として売り出された本作はそのためⅣを名乗ることが出来ず、4の出来損ないである⊿を採用している。
R-TYPE Final
触手といったアブノーマルな性癖を持つユーザーを獲得するために、R-9の子孫を沢山登場させた作品。ハーレム気分を味わう事ができるが、少子化の影響で誕生してくる子孫の数が少なくなっていく事に腹を立てる者もいる。開発期間中はR-TYPE Fiveと仮称されていたが、数百もの機体デザインを没にされたデザイナーが病を患い、次いでグラフィッカー、プログラマーが倒れ、社員の命に関わると判断したアイレムはFinalと改称してこの製品化を最後にシリーズの製作を凍結した。
R-TYPE TACTICS
R-9とその子孫を操って、バイドを喘がせる戦略シミュレーション。バイドチームを操って逆レ○プも可能。別名、バイドの気持ち。
PULSTAR
GALLOPのスタッフが立ち上げた「プロジェクトDino」製作のシューティングゲーム。自機の名もDino246にしてやったぜと思いきや販売側の意図で白と青に変更させられた。代わりにパイロットである山崎薫のスーツが赤を基調としたデザインになった。ゲームは3Dスプライトによりさらに妖艶となったが、メインはアトラクトデモとコンティニュー画面とエンディングにしか出て来ない、2次元の山崎薫である。
R-TYPE DIMENSIONS
Finalで倒れたお抱えの開発者たちに代わってPCエンジン版の開発者を奴隷の如くこき使い開発中のシリーズ最新作。大金持ちのマイクロソフトからお金を貰ってうはうは。[1]

[編集] 関連項目


この項目「R-TYPE」は、執筆者が波動砲を溜めていた可能性もありますが、まだBYDEゲージまで達していません。もっとチャージして下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)