SM-36 (戦闘機)
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
SM-36 STALMAとはアメリカ合衆国の宗教団体StavattiCorationが2008年に産み出す予定の邪神である。いあ!すとらま!。開発当初はF-26の名称で発表されたがアメリカ軍の命名規則に被っているため現行の名称に改められた。
[編集] その神々しい能力
SM-36 STALMA(先進型短距離離陸軽多目的戦闘機)は、先進型第六世代多目的戦闘機である。ラプたんですら第五世代なのに。
可変後退翼と前進カナードを持ち、核兵器に最適化され、空母にも積めて、
「冷却プラズマ空洞アクティブステルス技術」でスカラー波電磁波兵器から保護される。まあ、神様だから。
これだけの能力を持ちながら,予定価格は4000万ドルとファルコンやグリペンの半額以下と実にリーズナブルである。
∩(・∀・)∩いあ! ストラマ! ストラマ!

