Game talk:ゾーク
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
(ノート:ゾーク から転送)
- これ面白い~たぶん、まだ途中だと思うけど。創った人に拍手~~ぱちぱち~。--貴婦人 2007年1月5日 (金) 12:37 (EST)
- はい。私も同感。ぱちぱち~--333 2007年3月10日 (土) 12:56 (JST)
[編集] 確認
- 英語版からの翻訳だと言うことですが、延々とRPG風の画面が作られるのでしょうか?面白がっている方もいらっしゃるようなので、それなりの価値があるテーマとは思いますが、シリーズで大量に作られることには疑問を感じます。-- by Muttley 2007年1月5日 (金) 13:18 (EST)
- 「延々とRPG風の画面が作られるのでしょうか?」という質問に対しては(「RPG」じゃなくて「アドベンチャーゲーム」なんですけど、まあ、それは些細な問題です)、「はい、その通りです」と答えておきます。そういう主旨の記事ですから。
- 「シリーズで大量に作られることには疑問を感じます」という、この記事の根本をなす部分への疑問を呈されても、私の方からは何とも答えかねます。「大量に作られると、どのような問題があるのか」を具体的に指摘していただかないと、こちらとしては対案の出しようがありません。
- 参考意見として、英語版のトークページから、同様の疑問に対して執筆者の一人であるBoneyjellyfishさんが示した回答を引用させていただきます。私の見解も、基本的にはBoneyjellyfishさんと同様です。
- It seemed to me that, at least when I did the Wizzard's Pantry and subsequent ladder sections, the purpose of Uncyclopedia's Zork was simply to create an open-ended addition to the main storyline. From the very beginning, as far as I understood, Zork consisted of several people taking another's work and adding small additions that brought the user to another area. I don't believe Zork was ever intended to end, so much as it would be a continuous adventure that the user would play through for a few days, reach a page full of red links, and then think of something humorous to add on. Unfortunately, this is no longer possible due to the fact that somebody actually made an end to the game, but there are still many, many opportunities for adding to the game. And besides, what do we need reason for? This is the Uncyclopedia! --Boneyjellyfish 08:51, 4 May 2006 (UTC)
- 少なくとも私がWizzard's Pantryとladder sectionsに手を加えていた時には、私の見たところ、アンサイクロペディアのゾークの目的は、ただ中心となる筋書きに終わりのない展開を付け加えていくことでした。私の理解した限りでは、そもそものゾークの記事は、他の執筆者の仕事を引き取って、少しずつ別のエリアを追加していく幾人かのユーザーにより進められていました。私はゾークの記事がいつかは終りを告げるものであるとは思っていませんでしたし、数日間にわたる連続した冒険をプレイしたユーザーが、赤リンクしかないページに辿り着き、ユーモラスな何かを考えてそこに付け加えていくのがゾークであると思っていました。残念ながら、誰かがこのゲームに終わりを作ってしまったという事実のため、もはやそれは不可能になりましたが、まだゲームに加えられる非常に多くの可能性が残されています。そして正味の話、我々になぜ理由が必要なのでしょうか? ここはアンサイクロペディアです! --Boneyjellyfish 08:51, 4 May 2006 (UTC)
- --Kasuga 2007年1月5日 (金) 14:25 (EST)
- 存続希望。せっかくここまで作ったのだからもっと面白くしたい。また、見方によってはRPGについての自己言及としても受け取れるのではないでしょうか。-- 利用者:Roadによる2007年1月6日 (土) 10:26 のコメント。履歴より署名を加筆。
- (いちおう存続支持)最初にコメントした人です。私は面白いと思いましたが(アドベンチャー・ゲームですよ!)、「アンサイクロペディアのユーモア精神にそぐわない」と考える方もいるようなので、英語版を見てみました。MediaWikiについて理解が不足しているかもしれませんが、「Game」という特別な名前空間に元記事はおかれているようです。日本版でもそのような「ゲーム」名前空間の創設を提案されてみてもいいのではないかと思いました。上のコメントは別の方です。--貴婦人 2007年1月6日 (土) 10:21 (EST)
[編集] 結果 - 存続
- 存続されました。--広東糸瓜共和国民★七星(Talk|投稿記録|WP) 2007年4月27日 (金) 06:33 (JST)
[編集] 新規加筆者へのアドバイス
なんで今頃になって削除依頼に提出されたのか不思議に思ってたんですけど、どうやら、新規執筆者による新しい場面の大量投稿があったみたいですね。もちろんオリジナルの場面の加筆は大歓迎なんですけど、ゾークの新しいページの加筆にあたっては、アンサイクロペディアの他の記事の加筆と同様に、ある程度は記事の空気を読むようにお願いします。
具体的に言えば、「東へ行く」「西へ行く」「南へ行く」「北へ行く」という選択肢しか並んでいないページが延々続いているだけの加筆は、かなりつまらないです。『時のオカリナ』の「迷いの森」のパロディをやりたいのであれば、ただそのシーンを文章で繰り返すのではなく、そのシーンの元ネタを知っている人が楽しめるようなひねりを加えてください。
そもそも、この記事は「アドベンチャーゲーム」、更に詳しく言えば「テキストアドベンチャー」のパロディなので、アドベンチャーゲームやテキストアドベンチャーがどういうものかを知らない人が面白く書いていく事は、ちょっと無理です。この記事を加筆したいという人は、出来ればゾークのトップページからリンクされている、オンラインでプレイできる本家ゾークを一通りプレイしてみてください。
英語が苦手なようであれば、
- 『火吹き山の魔法使い』 ISBN 4594049095
- 『シャムタンティの丘を越えて』 ISBN 4789301303
などのゲームブックを参考にしてみてください(amazon.coで簡単に手に入ります)。上の書籍の世界の雰囲気はゾークよりはややシリアスよりですが、「アドベンチャーゲーム」の雰囲気を掴むのにはかなり役に立ちます。
なお、当然ながら加筆にあたっては、この記事はアドベンチャーゲームやゲームブックそのものではなく、その「パロディ」であることを忘れないで下さい。--Kasuga 2007年1月7日 (土) 00:09 (EST)

