Talk:UnBooks:未来の国語教科書

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』


意見募集の件は下のほうを見て下さい。


とりあえずパソコンによって見れたり見れなかったりする文字列は、ページとしてどうなのでしょうか。これじゃこのまま読みにくい文章へ移行したほうがよっぽど適当じゃないのでしょうか。とゆーか、これって何のパロディなんでしょうか、私にはほとんど理解できません。俺以外の数十億人が理解できるないようでしたら、このままでかまわないんですが・・・。あと、「一本の鉛筆の向こうに」とかは著作権法違反になりませんかね? このところの扱いはよく知らんのですが。--八月十五日 2007年3月13日 (水) 23:23 (JST)

それはご心配なく。現行の一本の鉛筆の向こうにはこんなのじゃないです。これは教科書のパロディーです。ただし未来の日本の言語を勝手に推測して書いています。日本語に起きた変化は巻末の説明通りです。簡体字自体は13億人が読めます。日本国での著作憲法違反ならアンサイクロペディアの画像の殆どが破ってるといわれてます。ポディマハッタヤさんは一応出典ありでマシなほうですよ(フェアユースを認めるとすれば)。あと未来の文字なので古いパソコンでは見えないという考え方も。どうせあと十年もしたらそんなの骨董市行きだし-- 2007年3月13日 (水) 23:43 (JST)
んと、一通り編集が終わってから書こうかな、と思っていたんですが、ついでなので。
言いたいことはわかるんです。なんとなくわかってるんです。随所にネタが埋め込まれてるのもわかってます。ただ僕のパソコンでは激しく読みにくいです。他のパソコンでも激しく読みにくかったです。どちらも古くありません。
見た瞬間にゲンナリし、やる気を振り絞って目がズキズキするのに耐えながら読んでいるので、全然笑えません。今読み直したら頭痛がしてきました。正直、ユーモア以前の状態です。
簡字体を使いたいのはわかりますが、正直、せっかくの記事だからなんとかして欲しいというのが、とても素直な感想です。まぁ、感想なので聞いていただくだけで構いませんが。--額田倫太郎 2007年3月13日 (水) 23:54 (JST)

読みづらいのか表示できないのかわからないのですが…。未来の日本語シリーズにしちゃいそうなところだったのですが、そこはぐっと我慢して、おまかせ表示で飛んでくる人をまたこれかとウンザリさせて迷惑かけないようにするには教科書の形で話と文法書を一纏めにして1記事で済ますことが最適と考えました。なんならコメントで現代語訳でも入れときましょうか?-- 2007年3月13日 (水) 23:58 (JST)

(追記)できればコメントの代わりに文の中身を隠したり表示したりする「アレ」を使って見たいんですが?-- 2007年3月14日 (水) 00:01 (JST)
いや、表示はされています。言語サポートの関係なのか知りませんが、文字ごとに太さが違ったり、崩れて表示されたりするんです。シリーズ化は勘弁して下さい。
現代語訳は如何なものかとは思いますが(僕なら現代語訳は入れない)、入れるというなら反対はしません。それよりも、要点を残して短く切りつめて、せめてこの拷問を短時間で済ませて欲しいです。かなり高度なユーモアに属すると思いますが、その面白さを伝えるには少し長すぎる気もします。--額田倫太郎 2007年3月14日 (水) 00:07 (JST)
長いのは元は別々の記事にする予定だったのを繋げただけです。各単元毎で出来ているので切り詰めることはできません。ちょっといいアイデアを考えました。この教科書は未来の世界へ「人間狩り」によって連れて行かれた現代人が未来語を学習するために使っている教科書という設定にして現代語で書き込みをしたり、付箋を張りつけたりするのです。しかも教科書のページが進むに連れてその現代人の精神状態がどんどん悪化していって最後はあああああああああ!みたいになるっていうアイデアなんですが。いかがでしょう?-- 2007年3月14日 (水) 00:14 (JST)
僕に相談されてもアレですが……。ただ、そのテの記事はよく練らないと「支離滅裂」や「劣化コピー」で削除されますよ。ローカルで習作のうえ、投稿できるレベルかどうか自問してからお願いします。
どっちにしても、この記事には誰か口を挟んだほうがいいかな? と思っただけです。僕の感想は伝えましたので、あとはまぁ「頑張ってください」(←あらゆる意味で)--額田倫太郎 2007年3月14日 (水) 00:59 (JST)
私の言いたいことを組んでくださらなかったようで残念です。主張するところは額田さんと同じです。また、「簡体字を読める」=「内容を理解できる」ということではないことも今一度念頭においていただけると、この記事は素晴らしいものになると期待します。--八月十五日 2007年3月14日 (水) 06:57 (JST)

目次

[編集] 改稿

せっかくなので国語教科書そのものについて書きました。タイトルについては応用ってことで、一つ。 あと、細かいタイトルとかが一番遊ぶべきところだと思うので、現役高校生の方、ご参加願えると助かります。--八月十五日 2007年3月16日 (土) 19:36 (JST)


横から口出し申し訳ない。
  • もはや別記事という状態ですが、主な投稿者(具体的には氏)に挨拶くらいはあるべきかと思います。投稿履歴を見る限り、特にそうした形跡は見えませんが、そのあたりはどうでしょうか?
  • 厳しいようですが、元記事を消してしまうような改変はページの白紙化と同じ扱いです。元記事が明らかにダメであればやむを得ないと思いますが、本人、または本人の同意による白紙化以外は荒らしと見なされるのと同様、もとの面影を残さない改変も同様に荒らしと見なされる可能性があります。
今回の記事の質を云々しているわけではありません。元記事に問題がある、とお考えのことも理解しています。ただ、元記事の削除に等しい改変ですので、何らかの手続き(例えば{{意見募集}}や{{削除議論}}など)があってしかるべきです。このあたりについて、何かご意見等ありましたらお願いします。--額田倫太郎 2007年3月16日 (土) 21:45 (JST)
あー、そういう扱いになるんですか。ではその手続きに則って、この場合は差し戻し議論になるんでしょうか。ただ、かつて曹操とか見てきたときに大幅改変がなされた際(曹操(アニメ)の出現)、別段何もなかったのでんじゃあいいのか、と思っていたのですが、どうやら私の認識不足だったように思います。内容うんぬんより、私の未熟さゆえの失態です。申し訳ありません。--八月十五日 2007年3月16日 (土) 21:50 (JST)
このあたりについては……どこに書いてあったかな? けっこう分散して書かれているんですが、とりあえず目につくのはこんなところにも書かれてます。
端的に言えば、これを認めれば、誰にでも記事削除に等しいことができてしまうのです。もちろん、まったくどうにもならない記事の上に、とても面白い記事を書き込めば、怒られるどころか感謝されるでしょうが……。
他の記事に関してはまぁ、元記事がダメだったとか、初版投稿者も喜んでるとか、大幅改変の範囲に入らないと見られたとか、単に見逃された(特に管理者に)とか、色々あるかもしれませんが、それは置いておきましょう。少なくとも今回は、元記事の加筆の範囲をこえているのは明らかですし、元記事もかなり力の入ったものでしたので、コメントさせてもらいました。
いきなり差し戻しというのもアレですので、{{意見募集}}に出しておきます。結論次第では差し戻されます。結論が出るまでは改変等を控えて頂きますよう、お願いします。--額田倫太郎 2007年3月16日 (土) 22:03 (JST)
記事の差し戻しは誰でもできる。でも削除した記事の復帰は管理者にしかできない。全面書き換えと削除では元記事の扱いが全く異なる。全面差し替えで文句があれば後からいくらでも言えるし、別名で復帰することも容易。でも削除されたら元記事は管理者しか見れないから別名で復帰するのも困難。確かに全面差し替えはリバート合戦の元だけど、それ自体は荒らし行為ではないと思う。なので、事後の議論や了承はあった方が良いかもしれないけど、事前の議論や了承は必要ない気がする。--話切徒(詰めない方) 2007年3月17日 (土) 08:50 (JST)

[編集] 意見募集

今回、八月十五日 氏により、大規模な加筆が行われたわけですが、この加筆は通常の加筆の範囲をこえた、元記事の性質そのものを変えるものと考えられます。この件について、どのように対処すべきか、特に実質的な執筆者である氏のご意見を含めた議論をお願いします。

  • もとの記事を復帰すべき
  • このまま認める
    • 通常の加筆の範囲
    • 元記事が削除相当


なお、僕は、元記事には色々問題がある(環境によって表示できなかったり、とても読みにくかったり)ものの、削除には値しないと考えますので、もとの記事の復帰に投票します。--額田倫太郎 2007年3月16日 (土) 22:14 (JST)

  • (中立、っていうか委任)結果的に削除扱いになってしまいました、世の中とは難しいです。縦書きみたいに、なんていうかこれからどう編集していいかわからない内容では、正直どれだけ頑張っても勿体無いままだと思ったので、ばっさりやってしまったんですね。要するに間口を広げようとしたわけで。なんていうか、差し戻ったら差し戻ったで国語教科書っていうページで加工したら落ち着く気もするんで、戻すべきかどうかは皆さんに任せたく存じます。ただ、意図だけ汲んでくだされば幸いです。--八月十五日 2007年3月16日 (土) 22:30 (JST)
(復帰)元の版に差し戻しの上で新生版を別記事(記事名は新しい国語教科書がいいと思います)に移行するのが妥当かと。両版ともに生き残る価値がある。--えふ氏 2007年3月17日 (土) 01:06 (JST)
(コメント)自分も「別記事で共に存続」が相応しいと思います。百科事典としての構成要件は共に満たしてはいるので、どちらか一方だけを採用する、というのは難しいし、勿体ない気がします。--だいひまじん 2007年3月17日 (土) 01:17 (JST)

(コメント) リバートなら(合戦場にならない程度で)ご自由にどうぞ。でも、特定の版を(管理者権限で)削除することには反対します。--話切徒(詰めない方) 2007年3月17日 (土) 09:10 (JST)

(復帰)やはりこれが一番いい手かと。両方生き残りで。--獲加多支鹵大王 2007年3月17日 (土) 09:19 (JST)
(復帰)ポディマハッタヤさんが可哀想なので。もとい、褌された内容がタイトルと一致していません。テンプレートを隠したり拡げたりするテクニックが日本語版でできるようになってたので上で言ったネタを実現させます。-- 2007年3月17日 (土) 12:49 (JST)
(復帰)現在の版も面白のですが、元のものも消してしまうには惜しい記事のような気がします。両方存続希望。--Road 2007年3月17日 (日) 21:25 (JST)

[編集] 結論:復帰

まだ24時間経ってませんが、肝心の八月十五日氏と氏双方の意見もありましたし、他の方の意見から考え、元記事の復帰で問題ないと判断します。

なお、新記事は八月十五日氏ご本人の手で新規に投稿されるの適切と思いますので、復帰作業のみを行います(復帰が終わるまで少々お待ち下さい)。お疲れ様でした。--額田倫太郎 2007年3月17日 (日) 21:48 (JST)

[編集] アンブックス移動議論

(賛成)百科事典の解説というよりも教科書そのものであり、アンブックスへの移動に問題は無いと思います。--誰か 2007年12月1日 (土) 12:47 (JST)

  • (賛成)問題ないでしょう。-- phoque | talk | post 2007年12月1日 (土) 13:03 (JST)
  • (賛成)移動した方が生かせる。--Sts 2007年12月3日 (火) 20:05 (JST)
  • (賛成)この雰囲気だと移動したほうが好ましい--ライオン好き 2007年12月3日 (火) 21:33 (JST)

賛成多数により移動しました。--誰か 2007年12月11日 (火) 13:10 (JST)