2015年バレンタインデー中止のお知らせ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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バレンタインデー中止のお知らせ。

アンサイクロペディアは地球環境を破壊し人々を不幸に追いやるバレンタインデー撲滅します。

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バレンタインデーは地球環境を破壊します。人々を不幸にします。だからこそ今、バレンタインデーは中止が求められているのです!
さあバレンタインデーを撲滅しましょう!


アンサイクロペディア及びアンサイクロメディア財団は財団員一致団結してバレンタインデーをボイコットし、また世間に対してもバレンタインデーの中止を広く訴えかけようと力を尽くしています。

日本でバレンタインデーが開催されていることで、地球環境が破壊され、アフリカの罪の無い人々が不幸になり、世界中の人々が不幸になっています。にもかかわらず、日本人はチョコレートを贈るという愚かな行為をやめようとしません。バレンタインデーに参加する人々は鬼や悪魔と同等です。いずれ惨い仕打ちを受けます。きっと地獄へと堕ち、死後の世界・来世で苦しむことになるでしょう。


残念なことに日本人の多くはまだバレンタインデーによって引き起こされた数々の悲劇について知りません。バレンタインデーという行事を廃止するには、これらの無知な日本人に、バレンタインデーの恐ろしさを知識として伝えなければなりません。そのためにはあなたのような寛大で賢い人々の協力が必要不可欠なのです。


以下は、バレンタインデーが引き起こした悲劇のほんの一部です。

バレンタインデーは人々を不幸にし、いずれ地球をも滅ぼす……このことを知らない人があなたの回りにいたら、どうか教えてあげてください。そしてバレンタインデーを撲滅しましょう。

チョコレートは極めて有害です

チョコレートの有毒性により犠牲者が出ています。

チョコレートは極めて有害、健康に悪影響を与えます。毎年チョコによる死者も出ています。また、チョコレートはアスベストのように、人間の体にジワジワとダメージを与えます。「チョコレート」の記事を見るとよくわかりますが、チョコレートは脱法ドラッグの一種で人間に強い幻覚作用・覚醒作用をもたらします。こんな毒物が平気でプレゼントされる日本は異常です。本当に相手のことを考えてるなら、せめて、チョコの代わりに砂糖を使用していない別のものをあげましょう。バレンタインデーにチョコを贈る習慣を日本から無くしましょう。

その愛は、報われません

腐女子に大人気の某グループもバレンタイン禁止を呼びかけています。

世の女性が大量に二宮和也さん等のジャニーズタレント、BIG BANGを含む男性アイドル、小栗旬さん、ハンカチ王子ハニカミ王子等にチョコを贈っています。

タレントにチョコをあげようとしているあなた!

あなたの好きなタレントの元には絶対に届きません! あなたのそのチョコレートは、タレントの周りに立っているブサイクなマネージャー・スタッフに食べられたり、コーチに献上されたり、ゴミとして焼却処分されるのが関の山です。

また、著名人で無くともチョコレートは洪水のように百貨店の催場から世の女性を経て、一定の基準を満たす男性諸氏の手へと渡ります。

タレントなどよりも社内の適当なイケメンたち多数へチョコをあげようとしているあなた!

チョコごときで愛が得られるようなら、より確実に愛が得られる別の方法があることでしょう。そもそも、バレンタインデーが馴れ初めで生涯を共にしている人など殆どいません[1]!

アフリカ人が犠牲に

彼らの餓死の原因、実は我々にあります。あなたのそのチョコは飢えで苦しむ彼らの上に成り立っているのです!それでもあなたはチョコを贈りますか?
それでもバレンタインデーに参加するなんて、あまりにも身勝手です。それは彼らを殺すも同じです。

身勝手な日本人が毎年バレンタインデーを開催しているせいで、アフリカの罪の無い人々が多数犠牲になっています。

これは、チョコレートの原料「カカオ」が、主にアフリカのガーナコートジボワールといった、アフリカの貧困国の農場で生産されていることによるものです。

カカオの生産量が増えれば、儲かって、アフリカの人々が豊かになるんじゃないか? 」と思われる方もいるかもしれませんが、これは間違いです。残念ながら、彼らはより貧しく、不幸に、飢え死にするようになっています。

というのも、アフリカのカカオ農場は「プランテーション」という、事実上の奴隷農場となっています。現地の黒人の人々は奴隷同然に働かされ、その日の食事すら満足にとれず、酷使と飢えに苦しみます。彼らはチョコすら食べられません。砂糖が(彼らにはあまりにも高価で)手に入らないのですから。チョコを見たことがありませんから、そもそも「チョコ」という存在すらよく知らないのです。カカオが売れても儲るのは一握りの白人の農場主だけです。いや、実は農場主も儲からず、貧しいのです。

さらに幼い子供達までもが、カカオ農場で労働させるために近隣諸国から数千人単位で拉致されます。突然屈強な男がやって来ては、銃を突きつけられるのです。あるいは親を騙して子供を奪い取ります。拉致された子供たちは、農場で酷使され、過労でボロボロになり、さらには飢えで、みんな幼いうちに死んでいくのです。

統計では、日本人がバレンタインデーを開催するようになるにつれ、子供たちの拉致がエスカレートし、餓死者の数が増えていることが明らかです。これは白人のせいではありません。日本人のせいなのです。これを「知らない」なんて言わせません。(※詳しくはこちらのサイトもご覧下さい。)


さらに、カカオの消費量がより増大すれば、よりカカオの栽培が優先され、食料生産が減退します。

彼らが日頃食べる大事な食料が、自給されなくなるのです

年々「カカオ以外の作物を作るスペース」が減っていきます。

農地のほとんどがカカオ農場で占められれば、アフリカの黒人の主食である作物が、栽培できなくなってしまいます。沿岸部の豊かな農地は全てカカオの農場などで占められるのですから、主食の作物は僅かの余った土地、それも農作物などほとんど育たない粗悪な土地で作るしかありません。

世間一般的に、アフリカの食糧問題の原因は、単なる砂漠化異常気象が原因だと思われていますが、実は、カカオなど(商品作物)の輸出や栽培にあり、責任はチョコを贈りあう私たちにあるのです。世界的に見ても日本のカカオ消費量の占める割合は多いですが、日本はそのフォローをあまりにもしなさすぎています。しかも上述の通り、貴重な食料はほとんどが無駄になっているのです。


そして、これはアフリカ以外の国でも同じです。インドネシアブラジル、他のカカオ生産国でも、日本のバレンタインデーのせいで人々が不幸になっています。

欧米ではバレンタインデーにチョコを贈る習慣などありません。日本でバレンタインデーにチョコを贈る習慣が定着したのは1960年代以降ですが、この時期と、カカオ農場で苦しむ黒人が増え、カカオ輸出による主食生産量不足・飢えが厳しくなった時期はほとんど一致しています。アフリカでの新たな悲劇は、日本のチョコを贈る制度、義理チョコなど不要な制度が原因なのです。

そして、この責任はチョコレートを贈って喜んでいる女性のあなた、貰って喜んでいる男性のあなたにあります!だから、世の女性はチョコレートを贈るのをやめるべきなのです。

チョコにより環境が破壊されています

以上のように良かれと思ってあげたそのチョコと製造関係者らは蹂躙されています。そして、あまりに大量の大事な食料が無駄になり、環境が破壊されています。

ゴミとなったチョコや箱、および、はるばるアフリカから運ばれるカカオ輸送船の内燃機関からはCO2が大量に排出され、地球温暖化を促進します。地球には食べ物に困っている人がたくさんいるのに、余った食べ物が日本という狭い場所で無残に焼かれていくのです。

それだけではなく、以上のようにカカオ栽培によって不足する食料を補うために熱帯雨林の過剰な焼畑が行われ、熱帯雨林の貴重な生態系が完膚無きまでに破壊されるばかりか、熱帯雨林の消失による大気や水の循環の変動により地球規模の異常気象が発生しています。

バレンタインデーはアフリカ人だけでなく全人類をも不幸にするのです

そんなことするぐらいなら、せめて、あなたの近くにいる(色々な意味で)恵まれない男性に、チョコを分けてあげて下さい。いや、チョコなんていりません。バレンタインデーなんて無くしましょう。

みんな不幸になる

第一、バレンタインデーにチョコを贈る習慣が存在したところで、幸せになれるのはごくごく一部。大半の人は幸せになれないどころか、逆に不幸になります。

大好きな人にチョコを贈る……とても可愛くてほほえましい光景ではありますが、こんな光景は二次元の世界にしか存在しません。

統計では、街の男性の89.3%が「バレンタインデーのせいで不幸になった」と答えています。アンサイクロペディアの利用者の男性に限っては、99.7%が不幸になったと答えています。女性も多数不幸になったと答えています。恋人がいなければ劣等感に苛まされ、恋人がいる人でさえ別の形で不幸になってしまうのです。

バレンタインデーシーズンは、カップルが最も別れる時期です。ドラマ漫画などでバレンタインデーには良いイメージがありますが、それはあくまでフィクション、現実とはかけ離れた虚構の世界なのです。

女性が不幸になります

バレンタインデーに好きな人にチョコを渡して告白しても、ほぼ必ず玉砕します。

仮にもし万が一告白が成功したとします。まずどこへ向かうでしょうか?

ラブホテルです。しかし、このラブホテルで悲劇が待っています。

愛を確かめるために体を重ね合う……こう言えば聞こえがいいですが、実際、男の方からすれば肉欲のため、女性を犯す快感に溺れるために女を抱くのです。

バレンタインデーで告白されるような男性は、大抵女慣れしていて、何人もの女性とセックスをしてきたような男です。そんな男のエスカレートした性欲に、女は犯されます。処女の証である破瓜の血が流れます。女性が十数年以上も大事に守り通してきたものが、チューインガムのように消費されるのがこの日です。

そうでなくても、性への理解が薄いカップル、ましてできたてほやほやのカップルならば、当然コンドームをつけないでヤる率が高いわけで、大勢の男女が性病に感染します。実際、バレンタインデーとクリスマスイブの夜は最もエイズの感染が多いことがわかっています。バレンタインデーの性の6時間は悲劇の夜なのです。


男性はもっと不幸になります

美男子だって不幸になります。

彼らは大勢の女性からチョコを貰っているから、一見幸せかもしれません。しかし、考えてもみてください。それほど魅力のある男性なら、既に彼女の一人か二人いないわけがありません。付き合ってくれと言われても困るのです。もしチョコをあげた女性達の中に、特別可愛い娘・美人がいれば、OKのサインが出るかもしれません。でも所詮セックスフレンド止まりです。

そして彼らは、チョコを誰からも貰えなかった大勢の男子から羨望と嫉妬の眼差しで見られます。一部にはそれが快感だという人もいるでしょうが、やはり苦痛です。この日を境に無二の親友を失った男性、兄弟の絆が破綻した男性は数知れません。またチョコは有毒ですから、たくさん食べればニキビが酷くなりますし、肥満になります。なので結局余ったチョコは捨てるしかないのです。

日本で「幼い命」が殺される悲劇

さらに、2月14日の夜、性への理解が薄いカップルやできたてほやほやのカップルがコンドームをつけずにセックスすれば、セックスすることで、「人」が大量に殺されています。

コンドームをつけずにセックスすれば、妊娠する人だって当然出てきます。妊娠、それはすなわちお腹の中に新たな命が宿るということです。当たり前のことではありますが、人工中絶が当たり前のこの世の中では、このことはよく忘れられがちです。

人工中絶、その言葉は随分と穏便な言葉ではありますが、要は「人間を殺すこと」なのです。

どうやって殺すか?医師は金具(ペンチのようなもの)を使って、胎児の首をちょん切って殺します。(※実話)胎児だって生きていて本能がありますから、手術が始まれば「殺される」と悟り、必死に抵抗しようとします。しかし抵抗もむなしく、金具で自分の首を切られて息絶えます。これは「と殺」(など家畜を精肉のために殺すこと)、動物の首を切って殺すこととほとんど同じです。しかもそれは「人」なのですから。これは法律上は特例で殺人ではないことになってますが、実際には殺人と呼ぶほかありません(胎児とはいえ)。それでも胎児の親は無知ゆえに気軽に人工中絶を選択しています。

息絶えた胎児は、お腹の中から切り出され、「胞衣("えな")」として病院の外に運び出され車で移送され、「胞衣産汚物」として焼却場で処分されます。しかし、残念ながらこのことを女性(胎児の母親)はまず知りません。そしてこの悲劇は日本で年間30万近くも起きています。(このことはあまりにも生々しすぎて、テレビではほとんど報道されてませんが。)

「望まない出産」をしても母親も子供も不幸になることが多いですから、ある意味では中絶は「最善の策」なのかもしれません。(欧米諸国では日本よりも遥かに「婚外子」、すなわち結婚せずに生まれる胎児が多いですが、これは「女性の社会進出」が活発で、それに応じた社会状況が整っているためであり、日本のように若年者が安易に妊娠して生んだ胎児ではないのです。)

しかし、もしバレンタインデーにチョコを贈る習慣が無かったら、性の正しい知識の呼びかけもなしに、バレンタインデーが無責任に開催されていなかったら、この悲劇はだいぶ減るのではないでしょうか。この責任は、日本人の身勝手なバレンタインデー開催にあるのではないでしょうか。あなたの周りにバレンタインデーに参加しようとする人がいたなら、ぜひこのことを伝えてあげてください。

バレンタインデーにチョコを贈るのは日本人と朝鮮人だけ

バレンタインデーは元々、聖バレンタインデーの祝日のことを指し、ヨーロッパキリスト教国家には「バレンタインデー」と呼ばれるメッセージカードを贈る風習がありますが、日本みたいにチョコを贈る習慣なんて存在しません。

別に日本人朝鮮人独自の習慣を否定するわけではありません。これが地球のためになるのなら大歓迎です。しかし、その結果、アフリカの子供たちがガーナに数千人単位で拉致され、酷使され死んでいっているのですから(※実話)、日本人や朝鮮人のチョコを贈るという行為は身勝手としか言いようがありません。チョコを贈る習慣なんて今すぐ廃止にすべきです。

正しい2月14日の過ごし方

チョコの代わりにもずくをプレゼントしましょう。
チョコを貰ってもいけません。

世間の風潮なんて気にしないで、普段通り過ごしましょう。

親兄弟と過ごすか、友人と飲みにいく。一人なら、遅くまで残業するか、受験勉強するか、家でテレビを見るか、エロゲやってAV見て寝るか、パソコンするか、各々の好きなことして過ごしましょう。

また、どうしても貢ぎ物をしたいのなら、好きな男性にはもずくくさやをプレゼントしましょう。もずくもくさやもチョコなんかと違って健康にとてもいいですから、相手の男性もさぞ大喜びすることでしょう。男性は1ヶ月後、酢昆布を3倍返ししましょう。

してはいけないこと

女性は、チョコを贈ってはいけません。男性はチョコを受け取ってはいけませんし、女性からチョコを渡されること自体厳禁です。もちろん、チョコを自分で買って食べてもいけませんし、友達に贈ってもいけません。職場内で義理チョコを渡してもいけません。バレンタインデー期間中、チョコは一切食べてはいけませんし、2月14日は砂糖を使った食べ物を一切口にしてはいけません。

バレンタインデー期間中(2月1日~14日)は、キャバクラメイド喫茶は避けましょう。女店員らがバレンタインデーフェアと称し、勝手にチョコをプレゼントしてくる可能性があります。もちろんチョコは手作りであるはずもなく、心もこもっておらず、チョコのお金も店の代金込みだとはいえ、これではバレンタインデーの片棒を担ぐことになってしまうので絶対に行ってはなりません。もちろん、寂しいからといってエロゲでもバレンタインデーのシーンはプレイしてはいけません。(美少女キャラからチョコを貰ってはいけません。)

女性は……ホストクラブへは行っても構いませんが、ホストにチョコをプレゼントしてはいけません。前述の通り、もずくやくさやをプレゼントしましょう。

恋人がいる人は、同棲か同居(結婚)してる人を除いて、パートナーと会うことはなるべく避けましょう。もちろん、性行為は厳禁です。2月14日から15日明け方の間に性行為をすることは、バレンタインデーという行事に参加したも同然です。3世紀にローマで殉教したキリスト教徒の聖人バレンタインも深く悲しみになられます。

2月14日にラブホに行くことは、バレンタインデーに参加したも同然です

それでもバレンタインデーに参加する人は……

オサマさん達を怒らせると恐ろしい。

これでもバレンタインデーに参加する人は、大変な目に遭います。

具体的には、オサマ・ビン・ラディン率いるイスラム過激派組織「アルカイダ」が、バレンタインデーに参加する全ての人をXXXXXします。

オサマさんは敬虔なイスラム教徒であり、キリスト教や西欧諸国・資本主義国を憎んでいます。特に、アメリカの手先で、信じてもないのに商業主義だけでバレンタインデーを行っている、エコノミックアニマル(日本人)のことは激しく憎んでいます。

アルカイダの構成員は、屈強で、執念深く、目的のためなら自分の命だって捨てる覚悟ですが、我々にたった一度だけ猶予をくれます。彼らはバレンタインデーに参加する人全てに、正体を隠して近づき、バレンタインデーに参加するかしないか尋ねてきます。そこでしないと答えれば、彼らは何もしませんが、それでもバレンタインデーに参加したら……恐ろしくてとてもここには書けません。

彼らは独自の情報網を使い日本で情報を収集し、バレンタインデーに参加する人・しない人のリストを全て作成しています。また、アルカイダの友人の友人の鳩山邦夫大臣もこれに協力しています。したがって、少なくともバレンタインデーをボイコットすればボイコットした人だけが平和で、参加した人が大変なことになるのは確かでしょう。またガチャピンさんも、寄付募集活動の時よろしく、オサマさん達に協力します。9.11からもう15年が経ち、彼らはとても血に飢えているでしょうから……。 2017年の2月14日、日本が血のバレンタインデーと化すことだけは避けたいものです。

私たちにできること(バレンタインデーを廃止にするために)

  • バレンタインデーにチョコを贈ろうとしている女性を発見したら、あるいは「逆チョコ」を贈ろうとする男性を発見したら、バレンタインデーの危険性を訴え、チョコを贈らないように説得しましょう。
  • 男性はチョコをもらえなくなるように、身だしなみをだらしなくする、女性にモテないように努力する。(※元から貰えない男性・女性は、そのままで構いません。)
  • できるだけ恋人を作らないようにしましょう。(※元から恋人のいない人はそのままで構いません)
  • これはできる人だけで構いませんが、投書やインターネットを使い広く民衆にバレンタインデーの危険性を訴えるのもよいでしょう。また、役所や政党にバレンタインデーの廃止を訴える請願書を出し、公務員や官僚、政治家らに直接訴えかけるのも効果的です。
  • もし万が一チョコレートを受け取ってしまったら、有無も言わさずに横流ししてあげましょう。きっと送り主も喜んでくれるでしょう。


さあ、バレンタインデーを撲滅しましょう!!
チョコレートを贈る習慣を廃止にしましょう!!

関連項目

(※↓にあるアクセスカウンターは2009年2月に壊れて、ずっと止まったままになっています)