Uncyclopedia:秀逸な記事の選考/高橋メソッド

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高橋メソッド[編集]

テンプレート案[編集]

高橋メソッド(たかはしめそっど)とは、2001年高橋征義によって考案されたプレゼンテーション技法の事である。さまざまな特徴を持ち合わせ、今までに見られなかった画期的なプレゼンを行う事ができるようになったために、現在では数多くの会社などで利用されている。

本項では、実際に高橋メソッドがどのようなものか例を用いて説明する。

特徴
  1. とにかく字が大きく、文字数は最小限にとどめる。これはプレゼンの際に、プレゼン相手の脳や心に残るようにするための心理作戦であると思われる。

推薦者より[編集]

この記事を最後まで読み通した人がどれくらいいるのだろうか。盥回し再帰にやや近い気もしますが、実際にプレゼンをしているかのように解説(?)できており独創性が高く、二番煎じという訳ではないです。独立性も高く、今後同じような記事もまず出ないと思います。テンプレの方は全く自信ないので、問題があればぜひ指摘を下さい。 --谷町線.png T26 四天王寺前夕陽ヶ丘 2010年11月14日 (日) 17:11 (JST)

投票欄[編集]

  • (反対)盥回しの記事で十分な気がします。無駄に読み終わるのに時間がかかる分、この独立性に飽きが出る人もいるのではないでしょうか。--ダイバーナイフ.jpg SHINJI:Talk-Log 2010年11月14日 (日) 17:34 (JST)
  • (賛成)テンプレ云々すっ飛ばして賛成票。「高橋メソッドとは何か?」という答えに一番いい答えをユーモアを交えて書いている一作で、これぞ秀逸な記事の称号に相応しいと思いました。再帰盥回しに似ているという指摘に基づく反対を乗り越えて確か秀逸な記事になったような。--通快成東 2010年11月14日 (日) 17:32 (JST)
  • (賛成)「高橋メソッドによる高橋メソッドの説明」というのがあってまさにそれがこういう感じだったなぁ、と。そういう意味では王道すぎるとも思いますが、王道であることは文句つけるべきことでもないし、全部読まなくても大丈夫なあたりもまたよいのではないかと。--にくきう.GIFphoque/討論/貢献 2010年11月14日 (日) 19:05 (JST)
  • 反対):王道というより凡庸という印象を受けました。高橋メソッドそのものが持つ問題とはいえ、どんどんページをめくるのが面倒ですし、結局途中で飽きられるのがオチです。盥回しの場合はだんだんイライラしてきて、あるときハッと気付いて苦笑いする楽しみ方がありますが、これにはそういう楽しみはないと思います。--かぼ 2010年11月14日 (日) 19:36 (JST)
  • (賛成)若干、問題発言であるかもしれないが、「最後まで読みきれるかどうかは関係ない」と私は思う。特にこういう自己言及的なページに関しては。あと *('''xxx''') の書式じゃないと、票が撥ねられる可能性なきにしもあらずですよ。---らない編集しか出来ない 2010年11月16日 (火) 17:21 (JST)
  • (反対)秀逸な自己言及で必要な「想像の斜め上を行く」路線の記事ではなく、ロリ画像たらい回しにある意外性は少ないと思います。--ルソペソ/ 2010年11月16日 (火) 18:31 (JST)
  • (反対)再帰盥回しというよりも、あああああああああ!に近い印象があります。確かに悪い記事ではないが、秀逸とするにはなにかが足りない気がする。--BCD 2010年11月16日 (火) 22:18 (JST)
  • (反対)優れた記事ですが、秀逸にまでには至らないと思います。--偽他(Nisehoka) 2010年11月16日 (火) 22:46 (JST)
  • (賛成)結構個性的なものであるけれど、メソッドの本質をつかんでいるのではないかと思います。よって賛成です。--Oyamanoikegamiline.jpg お山の大将 2010年11月24日 (水) 16:52 (JST)
  • (反対)UCPらしい記事なのですが、読むのに結構労力が必要な記事です。読んでいて苦にならない、すらすら先を読めるというのも重要かと思います。--黒土 2010年11月25日 (木) 22:34 (JST)

結論[編集]

  • 賛成4、反対6という結果により、秀逸な記事への認定は見送られました。皆様、ご投票ありがとうございました。--谷町線.png T26 四天王寺前夕陽ヶ丘 2010年11月28日 (日) 17:57 (JST)