Windows Me

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「・・・全く度し難いな」
Windows Me について、大佐
「(雨の日でなくても)無能なんですから、下がっていてください」
Windows Me について、大佐の副官
黒歴史

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Windows MeWindows 負け組エディション(Makegumi edition)またはうぃんどうず 私)とは、マイクロソフト社が作った初の第五世代型人格移植OSである。(第五世代型人格移植OSについて、詳しくは、スーパーコンピュータNEGIの項目を参照のこと。)OS(me=私)の気分次第で強制再起動がかかるなど、数年先を見越した人工知能が組み込まれていることで有名なOSである。 その眼の付け所から、呼び方が『みー、えむいー』から『め』に変化していき、現在では『め』で落ち着いている。また、Windows Meの正式な呼び方は「えむいー」ではなく、「ミー」が正解だが、そんな事は関係ないと放置されている。

目次

[編集] 開発者の一言

Me(=私)、チョーめんどくせーって感じぃ? だからぁ、適当に作ったぁ? まぁ、そんなとこ~。 フリーズするのはユーザーの勝手だしぃ。…とまぁ、「Me(=私)」の事しか考えていない開発者が暴走の原因であるとわかった。きゃははは。

[編集] Me使って何が悪い

このMeはマイクロソフト社がPC抹殺ソフトとして発売した物で、Meを入れたハードは熱暴走を起こしたり、電源が突然落ちたりする。インターネット状況も最悪である。使えた物ではない。Meの夏場の使用は絶対に避けた方がよいのである。抜群の暴走回数であり、またどう考えても開発途中な使いごごちとで、エヴァシリーズに例えるならば、いかにも初号機である。[1]フリーズや、暴走といった現象は、16MBしかないメモリ上で作動しているため。

[編集] えーと・・・一応、使いやすい機能もあるよ?

それまでのと異なり、USBに最初から対応。USBマウスもUSBメモリも使える。もちろん落ちない保証など禁則事項です

そして何と言っても便利なのが起動ディスク

一枚で済むし、何しろ本体が頻繁に落ちるので。

[編集] Windows Meについて

マイクロソフト的には、Windows Meなど存在しない。
  • MicrosoftCowManagerがインストールできず、君牛ができない。
  • 立ち上げた時点でシステムリソースを半分消費。つまりアプリケーションを動かすことなど想定の範囲外。動かすとお察し下さい。「OSはアプリケーションを動かすためのものではなく、OSを動かすためのもの」という製作元のスタンスを象徴している。
  • 死の青画面がよく出てきてくれる。
  • デフラグを行うと禁則事項です
  • meとはmillennium editionの略であり、「1000って名前は、Windows 2000の半分の能力しかないことに由来する」とよく言われるが、これは俗説に過ぎない。なぜなら、そもそもあれだけフリーズしていたら、使い勝手は半分どころかお察し下さいであるからだ。
  • Windows9xとしてある意味有終の美を飾った。
  • そして黒歴史にされた。

[編集] 脚注

  1. ^ え? アメリカ第2支部ごと消滅した四号機の方がそっくりだって? 君、そんな事実は発表されておらんよ。

[編集] 関連項目

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