「UnBooks:無期限ブロックされた人間の取扱説明書」の版間の差分

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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(内輪ネタの記事以外で具体的な利用者名を書くのはあれな気がする。)
 
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ウィキサイトでは、大抵の場合最も重い懲罰として、[[無期限ブロック]]がある。
 
ウィキサイトでは、大抵の場合最も重い懲罰として、[[無期限ブロック]]がある。
 
英語版ウィキペディアでは、[[Wikipedia:ja:en:Wikipedia:Banning policy|追放]]といったコミュニティから村八分にされる罰もある。
 
英語版ウィキペディアでは、[[Wikipedia:ja:en:Wikipedia:Banning policy|追放]]といったコミュニティから村八分にされる罰もある。
そこで、私こと[[利用:Only Sí|Only Sí]]は、無期限ブロックされた人間の取扱説明書を書いた。
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そこで、執筆である私は、無期限ブロックされた人間の取扱説明書を書いた。
 
== 無期限ブロックされた人間取扱説明書 ==
 
== 無期限ブロックされた人間取扱説明書 ==
 
[[File:荒らし利用者の説明書.jpeg|thumb|荒らし利用者の一般的な特徴。]]
 
[[File:荒らし利用者の説明書.jpeg|thumb|荒らし利用者の一般的な特徴。]]

2018年8月25日 (土) 11:54時点における最新版

ウィキサイトでは、大抵の場合最も重い懲罰として、無期限ブロックがある。 英語版ウィキペディアでは、追放といったコミュニティから村八分にされる罰もある。 そこで、執筆者である私は、無期限ブロックされた人間の取扱説明書を書いた。

無期限ブロックされた人間取扱説明書[編集]

荒らし利用者の一般的な特徴。
無期限ブロックされた人間の取扱説明書

無期限ブロックされた人間は、次のような経過を辿る。

そのままフェードアウトする。

大抵の人間が辿る道である。恐らくはそのままフェードアウトしていくか、すうじのなまえになって細かな編集をする場合もある。

別のウィキプロジェクトに参加する、または荒らす。

利用者の中には、無期限ブロックされたウィキサイトを去り、また別のウィキプロジェクトで編集をする例もある。 また、人や行為の程度によっては別のウィキプロジェクトでVIP待遇がなされる事がある。

ブロック逃れを繰り返し、LTAへとアップグレードされる。

比較的稀な例だが、よくある例。ブロック逃れを繰り返す事自体は存在するが、1ヶ月以上続けまくってVIP待遇がなされる例もある。 尚、これを「LTAの壁」と呼ぶ研究者もいる。

管理者はトリセツをどう読むか[編集]

続いては、管狸者管理者が、このトリセツをどう読むかである。 wikiの独裁者である彼等の事だから、我々は関与しようもないのだが、少なくとも生真面目な百科事典については、このような密告制度があるという時点でお察しである。

関連項目[編集]