エクストリーム・謝罪 2021

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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<エクストリーム・謝罪
<2020年 | 2022年>
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ここではエクストリーム・謝罪の2021年大会の模様をお送りする。

決勝ラウンド進出チーム[編集]

上半期[編集]

清田育宏
野球界からノミネート。自身2015年以来となる不倫が発覚。…とここまではよくあることだが前年に所属する千葉ロッテマリーンズ内でクラスターが発生したとされる遠征中に「部外者との外食禁止」ルールが設定されていたにもかかわらず不倫相手を同伴させて連日外食を共にしていたこと、後に清田の新型コロナウイルス感染によってルール違反発覚を恐れて濃厚接触者である不倫相手に対して揉み消し工作を行っていたことも発覚し球団から無期限の謹慎処分を下される。さらに謹慎処分解除後の二軍戦で実践復帰した5月12日当日に謹慎明け祝いとして別の女性と不倫デートをしていたことがバレると堪忍袋の緒が切れたロッテから契約解除され、解雇ポイントを獲得。「幕張のドン・ファン」「不倫猛打賞」「3打数3安打1堕点」「1回目の不倫相手と一緒にAVでリベンジだ」と日本国民から大絶賛を浴びている。
ドナルド・トランプ
米国政界からノミネート。大統領SNS炎上するのはいつものことなので誰も気にしないが、ついに大統領の一声で議会周辺が警察も出動する聖戦状態となり、SNSの現実にも延焼することが実証された。事後処理のためにFBIFacebookInstagramなどがロックダウンを行うなど関係各所が忙殺されたことから、加算される顰蹙ポイントはトランプタワーより高いのではないかと予想されている。
松本純田野瀬太道大塚高司キャバクラ連合チーム(自由民主党
1月に早くも日本政界からノミネート。新型コロナウイルスの第三波による緊急事態宣言で夜8時以降の外出自粛を国民に要請していた最中、深夜に銀座のクラブを3軒はしごし接待陳情を受けてたことが判明。判明直後に松本は「1人で行った。軽率だった」とマスコミの取材に対して謝罪を行ったが、実は田野瀬・大塚の両議員と一緒に行っていたという虚偽の謝罪であったことが後から判明し、離党に追い込まれた。いずれも議員としての辞職はしておらず辞任ポイントの獲得は多くないが、「また離党で誤魔化しかよ」という顰蹙ポイントは獲得できている。
遠山清彦公明党
松本純と同時エントリー。こちらも緊急事態宣言中に深夜に銀座のクラブに通っていただけでなく、自らの資金管理団体がキャバクラ店などに資金支出していたことが明らかになり、謝罪とともに議員辞職したためエントリーとなった。
森喜朗
1月に続き、2月も立春の声と共にまた政界からエントリー。2月3日に日本オリンピック委員会(JOC)評議員会で「女性がたくさん入っている理事会は時間がかかる」と発言して女性蔑視であると国内外で騒ぎになり、翌4日に謝罪会見を実施。その会見では「最近、女性の話は聞かないからあんまりわかりません」「さあ?あなたはどう思いますか?」「面白おかしくしたいから聞いてんだろ?」と逆切れを連発し、近年の政界では久しく見られなくなっていたエクストリーム性の高いパフォーマンスを披露。「舌パフォーマンス一本で総理大臣を辞任した人は格が違う」と、早くも2021年の優勝候補と目されている。発言の一週間後、辞任ポイントをついに獲得。
みずほ銀行
日本屈指のメガバンクが2002年、2011年に続く3回目のエントリー。2月28日に全国規模でATMの障害が発生し、キャッシュカードが飲み込まれて戻ってこないわ備え付けの電話が繋がらないわと各地で顰蹙ポイントを獲得。翌日3月1日に頭取が謝罪会見をしてエントリーとなった(ただし、頭取は白髪とは言えふさふさだったためロイヤルストレートフラッシュにはならなかった)が、原因が定期預金のデータを移行させたことによるものと月末処理がバッティングしたことの影響であることが判明し、「10年前の謝罪はなんだったんだ」と更に顰蹙ポイントを上乗せした。またほとぼりが冷めない3月3日・7日と11日にもATMがキャッシュカードを吸い込んだり取引が不可能になるなどのシステムトラブルを発生させ、12日には頭取が2回目の謝罪会見。一度の謝罪では済ませないというベテランプレイヤーならではのパフォーマンスを見せている。
愛知100万人リコールの会と応援団(高須克弥河村たかし武田邦彦竹田恒泰有本香百田尚樹
高須克弥を発起人、親交のある河村ら他メンバーを「応援団」として、前年に大村秀章愛知県知事のリコール署名活動を大々的に実施。目標としていた100万筆には届かなかったが、43.5万筆の署名を獲得し大村知事に対する辞任圧力をかける意味では一定の成果を得られ、応援団も「お疲れさまでした」とリコールの会を労った・・・と思われたが、その署名の83%の36万筆が無効な署名であり、かつその9割が複数の同一人物によって繰り返し書かれたものであることが判明。さらに佐賀県でリコールの会から発注を受けた広告会社経由での署名偽造活動が行われたことが報道されると、高須および応援団メンバーが一斉に「裏切り者にハメられた」「私はリコールの会とは関係ない」など、自己弁護をTwitterなどで連発。応援団メンバーのうち名古屋市長職に就いていたため逃げきれなかった河村が3月1日に謝罪コメントを出したことでエントリーとなった。発起人の高須は明確な謝罪こそ行っていないが「スタッフ全員がスパイ」と言い出すなど俺以外全員ソックパペットの症状が出ており、不正疑惑の捜査進展に伴う新たなパフォーマンスが期待されている。5月19には同会の事務局長が逮捕され、逮捕ポイントを獲得。この後どれだけ逮捕ポイントが積み重ねられるかも注目される。
総務省
官公庁としては2年ぶりのエントリー。菅首相のドラ息子を働かせるためにねじ込んだ衛星放送関連会社「東北新社」の社長が、2019年にそのドラ息子と一緒に(衛星放送の許認可権を有する)総務省の放送関係の幹部を繰り返し接待していたことが判明。当時の接待相手となった山田真貴子内閣広報官ら11名の職員が懲戒処分などを受け、山田は2月25日に参考人招致された国会の場で謝罪。その後山田の答弁は迷走を続け、3月1日には広報官を辞任し入院。適当な謝罪・迷走答弁・入院と言う、1990年代~2000年代に頻繁にみられた定番パフォーマンスを披露した山田に対し、往年の謝罪ファンからは「これを待ってたんだよ」と感涙の声も聴かれた。さらに続く3月にはNTTからも高額接待を繰り返し受けていたことが判明して谷脇康彦総務審議官が更迭。辞任ポイントの拡大に期待がかかる展開を見せている。
日本中央競馬会(JRA)・スポーツニッポン
馬主とJRAの調教師・調教助手・騎手の総勢165名が2020年に持続化給付金を不正受給していたことが発覚。中央競馬は新型コロナウイルスによる各種イベントの自粛効果で売り上げが前年度比で増加しており持続化給付金の対象とはなり得ないはずだったが、「前年より収入が下がった月があれば良い」という給付金制度の盲点を突いて税理士兼馬主がスポニチの記者を通じて持続化給付金の申請を大々的に勧誘していた。JRAは事態を2020年秋に把握していたが2021年2月に文春砲で暴露されるまで見てみぬふりをしており、文春砲被弾後に慌てて一斉調査を行い3月6日に謝罪会見を行ったことでエントリーとなった。またスポニチの記者は競馬担当から外されており辞任ポイントもわずかに獲得している。今後もJRAの謝罪が続くと思われるが、近年のスポーツ紙は競馬でなんとか持ちこたえているビジネス構造になっており、コロナ禍でその構造が強まっているためスポーツ紙からの追及が期待できず、謝罪ポイント獲得は競馬界と利害関係がない文春砲次第である点が弱い。
福原愛
国民的卓球少女だった「愛ちゃん」がなんと不倫離婚ネタでエントリー。2月下旬にコロナの緊急事態宣言を完全無視して横浜市内で夫ではない男性とお泊りデートしていたことが報道され「不倫デートではないか」と日本・中国台湾の3か国で一斉に騒がれると、3月4日に直筆の謝罪文を所属事務所の公式HPに掲載したことで。しかし「言ってることが矛盾だらけ」「どうして6~7年連絡取ってなかった男につらい思いを打ち明けるの?」「1泊分の荷物を運ぶのを手伝ってもらう必要があるの?」などと日台から総突っ込みを受け、顰蹙ポイントを多数獲得。一方で一連の行動の原因は「モラハラ夫」「夫の姉の問題行動」であるとも言われており、文春砲はその夫側に砲台を向けているため、今後の展開次第では福原愛のエントリーが取り消され、夫が代わりにエントリーする可能性がある。
横浜市神奈川区
政令指定都市における市区連携によるエントリー。仕事と住居を失ったとある女性が生活保護の申請相談のために神奈川区福祉事務所を訪れたが、福祉事務所側が所持金要件や住居要件など生活保護を受給できる要件に関してことごとく虚偽の説明を行い本来有効なはずだった女性の生活保護申請を却下。進退窮まった女性側が生活困窮者の支援活動を行っているNPO法人に実情を訴えたことで神奈川区側の杜撰な「水際作戦」(生活保護をあれこれ理由付けて受け付けないこと)の存在が明るみにされ、3月9日に横浜市と神奈川区が対応の不手際を認めてそれぞれ謝罪会見を実施。神奈川区の担当者に禿が1名居たためストレートフラッシュが成立した。
佐々木宏(東京2020 開会式・閉会式 4式典総合プランニングチーム)
森喜朗に続く東京オリンピック関連メンバーのエントリー。お笑い芸人の渡辺直美を「オリンピッグ」とブタに例えて演出しようと画策していたことが3月17日夕方の文春砲で告発されると、翌18日未明に謝罪文を発表し辞意を表明。辞任ポイント獲得まで半日足らずと言う早業と、肝心の謝罪会見は森の後を継いだ敗戦処理担当の橋本聖子JOC会長に丸投げした逃げ足の速さが光る。
LINE
今年初のインターネットサービス関連エントリー。官公庁や自治体が次々とLINE連携サービスを始めYahooとの経営統合を行うなどLINEが国民的インフラになり切った中、朝日新聞により利用者の個人情報が中国の関連会社の開発者という個人情報を閲覧する必要はない人達に筒抜けだったことが暴露されると、さらにLINE Payの利用情報や口座情報などが韓国のサーバに保管されていることも明らかになり会社ごと炎上。急遽あちこちの官公庁・自治体がLINE連携サービスの停止を発表するなど日本全国大混乱の最中、3月23日にLINE社長・役員による記者会見を行い「感覚として『気持ち悪い』という点への配慮が欠けていた」という名文句を披露。さらに一連の騒動のきっかけとなった朝日新聞記者からの質問は全て無視したなど、初めてのエントリーにLINEが会社を挙げて意気込む様子が伺えた。
東京電力
東日本大震災から10年という節目の年にエントリー。まず柏崎刈羽原発において、社員が他人のIDカードで中央制御室に入室するという不正入室行為を警備員も巻き込んで行っていたことが1月に判明し、常務と柏崎刈羽原発所長が謝罪。記者会見で所長が謝罪すると同時に常務がリモートで謝罪するパフォーマンスを行い、「謝罪の世界にも新しい生活様式が導入された」と話題になった。続く3月には福島第1原発に設置していた地震計の故障を半年以上放置していたことが判明し、4月に福島県に向けて社長を含めた謝罪ツアーをする羽目になった。5日に双葉町に向けて謝罪した際に町長から「福島に住め」と提案されるなど、国民から震災の記憶を消さないための体を張ったパフォーマンスが好評を得ている。
厚生労働省
往年の名プレイヤーが14年ぶりの参戦。コロナ感染対策で日本国民に大人数での会食自粛を呼び掛けている立場の省庁でありながら、同省の老健局が3月に銀座居酒屋で23人もの大人数で深夜まで宴会(送別会)を行っていたことが判明し、3月30日に厚労省のトップである田村憲久大臣が謝罪会見を行った。これだけなら普通の謝罪に過ぎずエクストリーム性はなかったが、4月に入るとその老健局の宴会出席者などから次々と新型コロナウイルス感染者が出没し、15日にはその人数が17人にも上ったにも関わらず、クラスター事例のとりまとめ元でもある厚労省自身が頑なにクラスター認定を拒否。さらに老健局職員全員に対して自腹でのPCR検査を要請したなどウイルス対策のアンチパターンを次々と繰り出したことで「さすが厚労省」と日本国民からの顰蹙ポイントを多数獲得してエントリーとなった。
スギホールディングス(スギ薬局)
同社会長が住む愛知県西尾市に対して、会長秘書が「会長が接種を楽しみにしている」というフレーズで会長夫妻のコロナワクチン早期接種に向けた便宜を図るよう強く執拗に要請。心が折れた西尾市側が止む無く会長夫妻の優先接種を決めるも、内部告発により事案が明るみに出て5月11日に西尾市側が謝罪会見を実施し、市長・副市長・健康福祉部長の3名が謝罪。健康福祉部長が薄毛だったためフラッシュが成立した。これだけなら一見エントリー対象は西尾市側だが、強く要請したスギHD側が「秘書が勝手にやった」「会長自身はワクチン接種を望んでいなかった」と秘書にすべてを押し付ける謝罪プレスリリースを実施したため、エントリー対象がスギHD側にスライド。「やってることが政治家だ」「今後はスギ薬局のレジに並ばないで横入りしていいってことだね」「スギだけによく燃えるなあ」と観衆から大絶賛を浴びている。
防衛省
1998年優勝プレイヤーが満を持して参戦。何故かコロナワクチン接種のWeb予約システムのオーナー省庁に据えられるも、この手のシステムサービスの構築経験がないためプロジェクトが難航。ようやく5月18日に高齢者に向けてサービス開始にこぎつけるも、存在しない予約番号や「2月31日」などの有り得ない日付の生年月日(建前上、ユーザー認証に使うと公表していた)で予約出来てしまうなど、BtoC型Webシステムとしては前回の優勝年だった1998年ですら有り得ないレベルの脆弱なものだったことが即日でバレて、さらにその内容が防衛省の職員から朝日新聞毎日新聞日本経済新聞などに垂れ込まれて各メディアが報道したことで大炎上。オーナー省庁として謝罪すると思いきや、防衛省長官がその脆弱性を報道した各メディアのうち何故か朝日新聞毎日新聞だけを槍玉に挙げて抗議するという逆ギレ仕草を見せたことでエントリーとなった。このシステムを受注した企業は竹中平蔵氏が役員を務めている企業でもあり、同氏に火の粉が及ぶのを防ぐために防衛省が全力でガソリンを自分達に撒いているとも指摘されており、今後の展開が期待できる。
中川俊男(日本医師会会長)
新型コロナの影響で国民に行動自粛を呼び掛けていたが、4月に自身の応援する後援会幹部として政治資金パーティーに密となる100人もの医師会幹部と共に酒盛りを行っていたことがバレ、5月12日の定例会見で釈明を行ったことでエントリー。ここで最初の顰蹙ポイントを獲得し、更に前年の8月に「我慢のお盆休み」として国民に要請していたにも拘らず、自身は下半身の我慢ができなかったようで、高級すし店で年下の愛人と寿司デートをしていたことが発覚、追加でポイントの加算を行った。一般国民の行動を制限した上で、上級国民として恥ずかしくない行動をし、「自粛を呼びかける側が自粛できていないとはどういうことか!」とお叱りの声が飛び交うも、恒例の「記憶にございません」と発言し顰蹙ポイントを追加で獲得。この一連の行動により日本医師会としての国民に対する発言力は低下する事を意味しており、今後の発言に期待が持たれる。
松本山雅FC
5月23日に行われたJ2第14節栃木SC対松本山雅FC戦は荒れた展開となり、双方にラフプレーが目立つ試合となった、中でも前半20分のプレーは大きな波紋を呼んだ。松本ゴール前に上がった味方DFのクリアに対し、飛び出してキャッチしようとした松本のGK村山智彦と栃木MF山本廉が交錯し、山本が村山の頭部を蹴る形となった。当然山本に対し批判の声が多く上がった。これだけでは (危険なプレーとはいえ) よくあることだが、試合後に被害者である村山がSNSで当該のプレーが栃木監督である田坂和昭の指示であるかのように発言、日大タックル事件を彷彿とさせるその内容を受けたファンが山本や田坂、また栃木SCやその関係者、家族に対し度を超えた誹謗中傷を浴びせることとなった。誹謗中傷に対する栃木SCの非難声明を受け、村山はSNS投稿を撤回。また松本山雅FCがホームページ上に謝罪文を掲載したことでエントリー成立となった。何もしなければ被害者側となる事象でもエクストリーム・ソーシャルメディアとの合わせ技を用いてエントリーを勝ち取る執念は高く評価される。
本多平直(立憲民主党)
立憲民主党が5月に行っていた性犯罪刑法改正に関するワーキングチームの会合において、「50歳が14歳との同意性交で捕まるのはおかしい」と50歳のオッサンがロリコンに走っても問題ないという発言を行い炎上。「成人と中学生が恋愛関係になるのはあり得る。罰するのは望ましくない」と補足してさらに炎上し、自党や他党など各方面から批判されたことを受けて6月8日に国会内で謝罪。その謝罪後報道陣が質問をしようとしたところ「時間がない」を理由に回答を拒否したことを受けてエントリーとなった。時間の有無を理由とした回答拒否は2011年大会の先陣を切ったグルーポン・ジャパンの名シーン「時間が無いのでお答えできません」を想起させ、当時の謝罪ファンから懐かしむ声も出ている。
小林礼奈
有名ラーメン店で子供と食事中に追い出されるという、リアル北の国から事件が起こったとしてブログに店名を載せ、信者ファンネルに攻撃を仕掛けるように促したが、実は4人で来店していて、待っている客がいるのに、食べ終わった後も、子供を放置してママ友とおしゃべりに夢中だったことが、監視カメラの映像から時系列と共に明らかになった。形勢が悪くなったと察したのか、一応の謝罪をすることでエントリー成立はしたが、攻撃すべき対象は店ではなく、急かしてきた後ろの客だった、勘違いだった、私もお店も被害者だという内容で、終始保身に走るという、おおよそ謝罪とは程遠いものであった。

下半期[編集]

関連項目[編集]


Syazai kaikenp.jpg この項目「エクストリーム・謝罪/2021年」は、執筆者が徹夜でやろうとしていたかもしれませんが一身上の都合により書きかけであれなんです。お願いです社員は悪くありませんから検閲により削除してくれたら検閲により削除なんですが… (Portal:スタブ)