利用者:Hotoka/サブページ2

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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やあ、こんにちは。僕はあり得ない事を研究することを生業とする東大卒の博士、茉様魂博士と言うんだ。宜しく頼むよ。さっきも言ったかもしれないが、僕はあり得ないことの真実を解明するのが仕事だ。成果があるとは言ってないがな!

今回のお便りは..おっ!これだけか、、

「ふぁー..。この競技でも零点かあ」
正多角形と円周 について、のびたくん
「Hotoka/サブページ2は滅びぬ。何度でも甦るさ!」
Hotoka/サブページ2 について、ムスカ

正多角形と円周とは、主に小学生の間で毎年一回ずつ行われているエクストリームスポーツである。 だがしかし、自らの意思で参加するものは少なく、大体鬼教官やらキチママやらに無理矢理やらされているだけなのだ。合掌。

競技概要[編集]

この競技は、テスティングインフィニティとよばれる魔の呪いがかかれた紙やパラサイトアクティビティと影で呼ばれていたりいなかったりの度重なる練習がまるで塔のように積み上げられた紙を正確にさばいていく事が求められるスポーツである。一般的には小学五年生で基礎だけを習い、塾などで練習試合が行われる。だがあまりに危険すぎるため本当の競技に参加できるのは齢18以上だけだ。[1]競技参加者はみな三角定規二枚組分度器コンパスを装備するのがルールで、それを使い指示通りに正確かつ美しい図形を書き、それを担任とよばれる検査に見せて点をつけてもらいその点数の高さで順位が決まるという簡単なルールである。が、裏を言えば担任にすべてが委ねられた点数システムだということであり、実は担任は特権を振り回し気に入らない競技参加者なら0点をつけることも楽にやってのける悪魔なのである。(後述参照)ちなみにこの理不尽な事実に気づいた参加者は全員秘密勢力によって抹消された。抗議した結果が担任あぼ〜ん

得点配分[編集]

まず参加者には基本点を100点貰う。そこから図形を書いたり円周率を156桁暗記したりと技を繰り出せば得点が上がっていく。ちなみにhydeの得点は普通と見られ、ウィキペディアンの得点はすこぶる低いと見られる。何故なら、自分の妄想で図形を書いてしまうからだ。

得点加算例[編集]

  • 問題を読む....1点。読まんと始まらん。
  • 直線を引く....20点。すべての元凶。ここで正確に引くのが、後の判定に強く関わる。
  • 多角形を書く....50点。コンパス不使用でボーナス10。
  • 多角型を書く...あんたは漢字の勉強をしなさんな。
  1. ^ これには近頃反対意見が沢山押し寄せている。だって18にもなれば、基礎をすっかり忘れてより死傷者が増えるじゃん!