Kiss×sis

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KISS×SIS(きすしす)とは、ぢたま (某)によるエロ漫画作品である。

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姉属性を持たない人のために、ウィキペディア萌えな人たちたちが「Kiss×sis」の項目を執筆しています。

概要[編集]

略歴[編集]

当作品の大元は、2004年に発刊された週刊ヤングマガジン8号の穴埋めであったが、何の因果かコレが好事家に高く評価され、別冊ヤングマガジン(隔月発行)で非常にゆっくりしたペースで連載開始となった。 その後も、週刊出戻りや月刊左遷等の冷遇処置はあったが人気はあるようで、未だに連載は継続されているされている模様。

作品コンセプト[編集]

裸・性行為などの直接的な性行為は出てこないが、その分キスや性行為一歩手前の行為などが読者の官能的想像力を刺激する。直接の性行為はないので18禁というわけでも無いが(R指定でもない)、そこらへんの18禁漫画に比べれたらよっぽどエロいとの声も聞かれる。(作者本人は「乳首すら描いてないのにエロ漫画だなんて…冗談よしてくださいよ」とのこと)

    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
  (  ⊂彡
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   し ⌒J

あらすじ[編集]

中学3年生の主人公・住之江圭太には血のつながっていない高校1年生の双子の姉がいる。 活発なあこと口数の少ないりこ。 この双子、要はこの手の漫画にはよくある展開(両親の再婚)でやって来た。

幼い頃は主人公も姉もまだ幼かったので特に何も起こらなかったが、年を重ね、やがて三人は思春期を迎える。 発情し出したあことりこは圭太に猛アタックしていくことになり、ついに二人は圭太に告白する。

高校への推薦が決まっていた圭太だったが、姉たちのアタックにより仕方なく姉たちと同じ高校に行ってあげると宣言。 こうして、圭太は受験生になるが、姉たちのアタックにより勉強に集中できない日々が続く。

一方で、キス、足コキ(※ただしお互い着衣の状態で)、セルフクンニ(※といっても(以下略)、次第にそのアタックはエスカレートして行き、やがて主人公はいつ童貞喪失の危機を迎えてもおかしくない状況になっていく…。

登場人物[編集]

住之江家[編集]

圭太(けいた)(中の人 - 武内健
中学3年生の15歳。この漫画の主人公。
走るのが速い。それで、高校の推薦を受けたのに、2人の姉と同じ高校に通うことにして推薦を蹴る。
あまり頭は良くない。
あこ(中の人 - 竹達彩奈
圭太の血の繋がらない姉。りことは血の繋がった双子(姉)。明らかにエロい。料理ができて上手。
頭がいい。
ほぼパイパン。
りこ(中の人 - 巽悠衣子
同じく、圭太と血の繋がらない姉で、あことは血の繋がった双子(妹)。あこに比べるとクールだが、もちろんエロい。料理は下手。顔にいつも絆創膏を付けている。
頭はあまり良くない。
こちらも、ほぼパイパン。
父母(ふぼ)(中の人 - 志村知幸(父)・半場友恵(母))
どういう事情があったか知らないが、再婚して今に至る。
圭太と姉達の関係を容認…というか推奨。ある意味この父母の方がヤバい。

外野[編集]

三国 美春(みくに みはる)(中の人 - 永田依子
姉達が所持していない萌え要素を複数持つ圭太のクラスメート。この様なコンセプトの作品のお約束通り、彼女も圭太を意識している。よりによって放尿要員。その作品内の扱いから、まったくの他作品内で眼鏡のショートカットなキャラが不遇な扱いを受けている場合「三国ェ」などと言われるが、何故か通じる。さすがヘンタイ先生、テンプレキャラ作るのがウマいぜ!
桐生 三日月(きりゅう みかづき)(中の人 - 大亀あすか
圭太が卒業した中学校の陸上部でマネージャーをしている桐生夕月の妹。典型的ロリ系腹黒要員でもある。
桐生 夕月(きりゅう ゆうづき)(中の人 - 今井麻美
桐生三日月の姉でもある圭太が通う高校の新任の担任。
典型的腐女子を超越したヘンタイであり、訳あって洗濯する為に持ち帰った圭太の体操服を取り返しのつかない状態にすると言う壮挙を成し遂げている。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

アニメ版[編集]

OVA登場[編集]

このエロ漫画は禁断のアニメ化プロジェクトが進んでいる。しかし、テレビの放映は無く、OVAのみなのである。しかも完全受注生産コミックス初回限定版のみ。そこまでレアものにする必要はあるのだろうか? OVAのみと言う時点で内容が18禁ギリなのは確実だろう。 というか、第二話のクリスマスイベントは完全にもうアレといって差し支えないだろう。 そんなマンガをアニメ化しようなんて考えている世の中にはエロ坊主が氾濫しているのだ。

TVアニメ化[編集]

この様な事情を抱えながらも、同作者が別のところで連載している漫画のアニメ化成功に気を良くしたのか、何と2010年春にTVアニメ化となった。 なお、当アニメは洒落にならない内容を考慮に入れたのか、同作者が別のところで連載している漫画と同じAT-X限定放送となっている。 エンディングではあことりこの姉妹が↓のように踊っている。

 (  )    (  )  
/(  )\ /(  )\  steady boy 
  ハ     ハ    

 (^o^)    (^o^)  
/(  )\ /(  )\   大切な a steady boy 
  ハ     ハ    

 (^o^) (^o^)  
<(  )X(  )>  誰より一番 
  <<  >> 
           
 (^o^) (^o^)  
</)  ( \>  そばにいさ 
  <<  >> 
                            
 (^o^) (^o^)  
<V)  ( V>  せ 
  <<  >>      

       (^o^) 三  て 
 \     (\\ 三 
 (/o^)  < \ 三  
 ( /              ね 
 / く    

    

特記事項[編集]

この項目の初版が書かれた時は、まだウィキペディアの方には『KISS×SIS』は存在していなかった。項目が出来たのはなんと2ヵ月半も遅れてのことである。

関連項目[編集]


キャプテン翼の例のアレ.jpg Kiss×sis は、漫画関連の書きかけ項目です 」

「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、Kiss×sis加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ)